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【唖然】真面目な妻(33)がビキニ撮影会を開催してしまった理由・・・・・・・・・・

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妻のビキニ体験談

 

[99]: 匿名さん(新潟県)からの投稿 2016/09/04(日)

毎年毎年、暑い夏がやってきますね。

 

当たり前の事を書きましたが、でも私と妻には懐かしい思い出があるんです。

 

生真面目な性格の私と、その妻が楽しんだひと夏限りのアバンチュールとでも言うのでしょうか。

 

今思い出しても、私たちがどうしてあんなに大胆な行動ができたのか不思議です。

 

それは今から20年ほど前です。

 

当時私が35歳、妻の明美が33歳、幼稚園に通う息子の3人でした 

 

その頃、私は町の小さな金属加工の工場に努めていました

 

従業員は多い時で15人程度、少ない時は10人でした

 

汚い危ない職場に若い人は直ぐ辞めて行きます

そこに25歳の吉野君がいました

 

真面目でおとなしい青年でした。気が弱い性格ゆえ彼女もできなかったみたいです。

 

時々家へ来ては三人で食事をしていました

 

妻もナイーブな彼を何かと気遣っていました

 

でもやはり吉野君も辞めると言い出しました

兄と農家を継ぐらしいのです

 

彼の故郷は山あり海ありの風光明媚な所だと聞かされていました

 

彼が辞めて1年くらいでした

 

突然電話が、彼からでした

 

こっちにいた時より元気な声です

電話は工場の夏休みにこっちへ遊びに来ませんかのお誘いでした

 

海も近く、翔ちゃん(息子、翔太)も喜びますよと。泊まるところも農家家なので広いですと言ってくれました

 

妻も行きたいと言うので行く事に決めました

 

車で5時間掛かります。途中SAで休憩しながら昼過ぎに着きました

 

一年ぶりの吉野君、日焼けして逞しくなっていました

ご両親もお兄さん夫婦も歓迎してくれました

 

夏期の時期は農家もお休みします

 

ご両親とお兄さん夫婦もどこか温泉へ行かれるそうです

 

家には彼と私の家族三人で気楽でした。

まだ昼の2時を少し過ぎていました

 

彼が泳ぎに行きませんかと

 

一応水着は用意をしてきました

 

「そうだね、近いのここから?」

 

「車で五分です」

「へえ~そんなに近いんだ」

 

妻も久しぶりの海水浴で翔太も初めての海でした 浮き輪を用意してくれ彼の車で海へ向かいました。

 

着替えは家でしていき服の下に着て行きました 眩しい海は人影がまばらでした

 

ビニールシートを敷きパラソルを手際よく立てる吉野君

 

妻も大人になったね~と冷やかします 彼が海パンになると引き締まった身体でした

 

妻も眩しそうに見ていました

 

私も海パンに腹がポッチャリです

 

翔太がママ早く~と言うので妻も服を・・・ええ~おお~と思いました

 

何と妻が白いビキニでした

 

てっきりワンピ水着だとばかり思っていたからです

 

よく見るとビキニの下にアンダーショーツを穿いていました透け防止です。

 

34歳のビキニに吉野君もガン見していました。 翔太を中心に浮き輪で妻と吉野君が遊んでくれました

 

私は少し海へ入っただけで、もっぱらパラソルの中でビールでした。 こちらから見てると妻の谷間から白い乳房がこぼれ落ちそうでした

 

彼もそんな妻を時々見ていました。

 

特別スタイルが良いとは言えません、中年の少し脂の乗った身体です。 その時でした

 

どこからか、裕二~と呼ぶ声が。二人の若者が近づいて来たのです

 

裕二~と呼んだ二人は彼の同級生でした

 

夏休みにやはり帰省していたのです

 

それからは裕二達若者と妻と息子で大はしゃぎです。 2時間程で帰りましたが若者二人を夜の食事に招待しました

 

食事と言ってもスーパーで買い出しの料理です 翔太は先に食べさせ、海の疲れから直ぐに寝てしまいました。

 

襖を閉めて私達と若者三人の計五人で宴会です。

 

妻は薄いノースリーブのホームドレスです

 

吉野君、以前より酒が強くなっていました

 

我が家では直ぐ顔を赤くしていましたがお兄さんに鍛えられたそうです。 二人の友人も強くグイグイと焼酎を空けていました

 

妻も普段は飲みませんが雰囲気で飲んでいました。

 

二人の青年は 今村君と梶原君です 二人共高卒で関東の会社へ就職していました独身です。

 

みんな酔っ払い、そろそろお開きにしようと思っていた時です

 

今村君が突然、「あの~すいません俺たちの願いを聞いて頂けないでしょうか」と

 

「なんだい?」

 

「あの~奥さんの・・奥さんの・・」と口ごもる

 

今度は梶原君が、「ビキニを撮らせて下さい!」

 

「まあ~この子ったらイキナリ何を言い出すかと思ったら私のビキニを撮るの?」

 

「はい!今日海で見て俺達もう奥さんに惹かれてしまいました」

 

「まあ~上手なんだから。私、あなた達より10近く上よ?もうおばさんよ?」

 

「いいえおばさんじゃないです!忘れられませんあのビキニの奥さんが!旦那さんお願いします!」と何度も頭を下げるのです

 

私は内心興奮状態でした。妻が若者の前でまたビキニ姿を見せる事を想像したのです。

 

「俺達は明日帰ります今夜だけなんです奥さんに会えるのは」

 

妻は少し困り顔でした。でも本当は嬉しかったと思います

 

私が言えば見せると思いました

「いいじゃないか見せてやれば。こんな機会二度と無いよ若い男性に注目される事なんか」

 

「まぁ!言ったな~!よ~しいいよ、着てあげるね」

 

そう言うと干してあるビキニを取りに行ったのです

 

皆は当時から出回ったデジタルカメラを用意していました

しばらく待つと妻が戻ってきて、立ったままホームドレスをすっと脱ぎ去りました

 

あの白ビキニです

 

妻の水着体験談

 

皆は口を半開きしていました

 

「さあどうぞ、おばさんですが撮ってください」

 

皆はパシャパシャとフラッシュを光らせながら妻を撮っていました

 

海で見るより部屋の中のビキニが異様な雰囲気です

 

ムッチリの太ももや半分こぼれた乳房 股間の恥毛の膨らみが見慣れた私でもエロく感じました

 

だから見慣れない若者に妻はどう写ったかです

 

ズボンの前が盛り上がってるようでした

 

彼等は何枚も撮っていましたが吉野君だけは見てるだけでした。

 

興奮の撮影会を終えると二人は満足げに帰って行きました。

 

妻もビキニ上からまたあのホームドレスを着てしまいました。

後片付けを妻がしてる間に私は吉野君に、「女房、あんまり君には魅力ないみたいだね」

 

彼は慌てて、「いいえそんな事ないです!本当は僕も撮りたかったです思い出に!」

 

「じゃ何故なんだい?」

 

「俺、カメラ持って無いんです」

 

「そうか~じゃ仕方ないね」

 

「でも兄貴のがあるんですが、おそらく旅行に持って行ったんじゃないかと・・」

 

「そうなんだ、でも見てくれば?カメラあったら女房撮っていいから」

 

「ええ~!?はい、じゃ探して来ます!」

しばらくすると彼が笑顔でカメラを手に持って戻って来ました

「じゃもう一回いいかなモデルさん?」

 

「も~変な言い方して~」と言いつつマンザラでもなさそうな妻。

 

吉野君は充電を確認しながらメモリーを確かめ、よしと一言 そしてまた妻が来ました

 

じゃお願いしますと私が言うとあのビキニ姿に

 

明るい蛍光灯の下にビキニの妻です

 

おやっえっ何?と思いました

 

陰毛が透けて見えるのです さっきは見えなかった陰毛が透けて見えているのです

 

よく見るとアンダーショーツを着けていないのです

 

だから陰毛が透けて見えるのです 彼も気づいています。股間を狙って撮っています

 

彼の額から汗が見えます

 

私はもう少し妻の身体を彼に見せたいと思い、妻に「モデルさん・・ブラ外してくれないかな?」

 

「ええ~これ取るの?」

 

お願いしますと手を合わせる仕草をすると、「モデル料高くなりますがいいですか?」

 

「はい払いますからお願いします・・」

 

すると背中のホックに手を

 

後ろ向きになり、手ブラしながらこちらを向きます

 

じゃ外すねと言って手を下げると、重力で少し両乳房が垂れてしまいました 彼も興奮したようで股間が盛り上がっています

 

妻も彼の股間をじっと見ています

私は妻の全てを見せたいと思いました。もうこの機会しか無いのです

 

妻に小声でそれも取れよと言いました

 

妻は頷くと後ろ向きでビキニの下をゆっくりと降ろしました

 

腰を屈めながら少し前屈みになると、脚の間から妻の女陰が見えたのです

 

おそらく妻も計算ずくの事だったんでしょう、そのポーズをしばらく続けていました。 彼に全身ヌードから陰部の接写まで撮らせてしまいました

 

もう残されたのはアレだけでした

 

私は吉野君にいいよと言ってしばらく外へ出ていました

 

40分して戻ると妻がいません

 

彼が「奥さん二階です」と・・・

行くと翔太に寄り添い寝てる妻が。おそらく寝てはいなかったと思います。

 

次の日、予定を繰り上げ彼の家を後にしました

 

車の中で彼との話はしませんでした

 

妻も翔太と景色を眺めながら楽しんでいました

 

彼との話を避けるかの様に・

 

 

 

【珍たろうの一言】

ぼ、ぼくも、お、お、おまんこ、ととと撮りたいんだなぁ(山下

 

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