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【逆レイプ】義妹(26)、その友達3人の旅行に付き添いさせられた結果wwwwwww

読了までの目安時間:約 16分

妹に逆レイプされた経験談

 

[99]: ユウスケさん(宮崎県)からの投稿 2016/09/07(水)

はじめまして、結婚7年目の会社員です。なかなかリアルの知り合いには話せない経験をしたのでここに記録として投稿しました。

 

嫁さんには歳の離れた妹がいるのですが、一度お互い酔った勢いでキスをしたことがあるんです。

 

それ以上のコトはしませんでしたし、そのコトについて義妹は何も言ってこないので、酔って忘れてるのかなと思ってました。

 

これ以降も、妹とも嫁とも変わらず仲良くしています。

 

その義妹に頼まれて友達3人と行くと言う旅行の運転手をさせられることになりました。

 

行き先は、うちの実家が持っている別荘で、嫁さんは笑って送り出すし、うちの両親も「掃除して来いよ~」と呑気に構えていた。

 

2泊3日で30代の男が義妹とその職場の同僚と言う女に囲まれるわけだから、少しは心配すべきだったと思う。

 

2ベッドルームだから、俺は一人で寝られるし、仕事も出来る。

 

とはいえ、もう一方の寝室には無防備な女3人がいるわけであって。

 

初日の夜からすでに事が起こりそうな予感はしていたし、別にその気はなくても、義妹以外は起きても良いような女性たちだった。

 

向かう途中の買い出しですら、個人的には楽しく思えた。

 

さらに好みの小柄で胸の大きな子がいるとなれば、夜に向かっていくにつれて、ドキドキ・ワクワク感が大きくなっていく。

 

掃除を一通り終えて、キッチンやダイニングでワーキャー言っている声を耳にしながら、一応持ってきた仕事をしていた。

 

用意してくれた夕飯を食べながら、酒を飲み、全員彼氏がいないことが分かると、何となく乱れる予感が一層強まった。

 

酔いが進むと、女子会の雰囲気に付いていけなくなり、置いておかれる俺だったが、その様子を見ているだけで、期待感が強まるくらいの内容を女性たちは赤裸々に話し始める。

 

女性の下ネタの方が、男性だけで話す時よりも強烈なのは、想像力が男性の方が豊かだからではないだろうかとか、色々と考えていた。

 

そのうち女性陣が外を歩いてみたいと言い出した。

 

俺は暗いし、虫が多いから嫌だと言ったが、俺よりも酔っていた女性陣は言う事を聞かない。

 

ただでさえ、言い出したら聞かない義妹もいたし、すでに部屋に一度戻って全員がジャージを着てきてるし、懐中電灯は持ってきてるし…と、仕方なく保護者の意味合いもあるから、付いていくことに。

 

辺りは森だし、何があるわけでもない。

 

それに真っ暗で月明かりがあったって、木に遮られて、本当に真っ暗なのだ。

 

懐中電灯だって、ほとんど意味がないくらいに真っ暗な状況って、ご理解いただけますか?

 

騒いだって、シーズンから外れてるから、人が来るわけでもない。

 

キャーキャー言いながら、義妹ともう一人の女性は進んでいった。

 

俺は小柄な女性と2人で後を付いていきながら、かろうじて残る記憶を頼りに道案内をしていた。

 

そんな時に、小柄な女性から小声で「お兄さん、大変ですね。楽しんでますか?」と聞かれた。

 

「女性に囲まれて、楽しんでるよ。」と答えると、「悪い事、考えないでくださいね。」と可愛い笑顔で言われると「そんな事言ったら、余計にその気になるよ。」と返しておいた。

 

そして、自然を装いながら、前を歩いていた二人と距離を徐々に離していく。

 

勘付いてくれたようだった。

 

「お酒のせいにしてくれますか?」と背伸びして耳打ちしてきた。

 

返答はキスをして、服の中に手を入れることで答えておいた。

 

ソープ嬢にも太いと言われたモノをフェラをさせると、目をまん丸くさせていた。

 

木に手を付かせて、尻を突き出させると、後ろから舐めてやる。

 

「入るかな~」と女性が言うと、確かにきつい。

 

女性もすごく濡れていたが、始めは痛がるくらいにきつかった。

 

その下でユサユサ揺れる乳がまた揉み心地が良い。

 

抑えていたはずの声が女性から漏れてきて、クリを指でこねくり回しながら、腰を動かした。

 

「ヤバイ…」、「ダメです…」

 

女性はそれを何度も言い続け、しばらくして逝ったのを見て、俺も女性の可愛いお尻に出した。

 

別荘に戻るまでの間も、余韻を楽しむようにキスはもちろんのこと、ブラをずらして胸を露出して揉んでみたり、パンツの中に手を突っ込んでみたりと楽しませてもらった。

 

別荘に入る前に濃厚に舌を絡ませて、「私以外に手を出したら、ダメですよ。」と可愛く言われると、キュンとした。

 

すでに別荘に戻ってきていた二人は再び酒を飲んでいた。

 

その輪に加わりながらも、義妹ではないもう一人の子の様子も伺っていた。

 

性格がきつそうな顔をしているが、口調がゆったりとしているせいで、何か拍子抜けしてしまう子だった。

 

酒が入っていたせいで、余計にそのギャップが楽しめた。

 

だが、隣で小柄な女性がたまに俺の手を握ってきて、目を合わせてきたりもした。

 

好かれたのか、不倫体質なのか?と色々と考えていた。

 

しばらくして、頭を冷やすことも踏まえて、シャワーを先に浴びた。

 

まだ3人で飲んでいるところに、声を掛けて、俺は一人で寝室に入った。

 

すぐに寝るわけではなく、一応嫁さんに報告の電話をしておいた。

 

3人が寝室に上がってきた音が聞こえたが、結構酔っている事も足音から分かった。

 

久しぶりの一人の時間で、溜まっていた本を読もうとベッドに座って、本を読みながら、その音を聞いていた。

 

しばらくして、ドアをノックされた。

 

入ってきたのは、小柄な女性だった。

 

出来れば、もう一人の女性としてみたかったが、それはそれで贅沢だろうと内心思った。

 

ベッドの端に腰を下ろした女性と読書しながら話していたが、本を取り上げられると、キスをされた。

 

「積極的だね~」と言うと、「そういう女は嫌いですか?」と言いながら布団の中に潜り込んで、俺のズボンとパンツを脱がせると、足の間に入って、舐めながら、自分も脱ぎ始めていた。

 

布団が掛かっていた女性の頭の上に本を置いて、俺はまた読書を始めた。

 

その下からひょっこりと顔を出して、俺の上半身を脱がせに掛かり、俺の上半身に舌を這わせていた。

 

俺は読書を諦めて、ベッドの上に仰向けで寝て、女性の好きなようにさせてから、俺も愛撫をした。

 

「やっぱりスケベですね~」と女性から言われた。

 

「なんで?」と聞くと、愛撫の仕方がエロいそうだ。

 

淡白な女性には受け入れてもらえないだろうとまで言われると、相手を見なければと思った。

 

だが、その女性には十分に受け入れてもらえた。

 

「女は3回されると、どんな男にでも情が湧くらしいよ。」と女性に入れながら言うと、「だったら、これで最後ですね…」と女性の目が潤んでいた。

 

それが笑みに変わり、「やっぱり太いです…」と言われると、一気に可愛く思えた。

 

「最後だし、飲みます。」と笑顔で言われると、笑顔としてることのギャップがまた良く思えた。

 

飲んだ後に、「初めて飲みました。」と言われて、少し吹いた。

 

「まだ出来るよ。」と言うと、「3回目になっちゃうから、ダメです。」と全裸ながら笑顔で拒否されたが、結局はもう1回してしまいました。

 

翌朝起きると、小柄な子以外の二人は起きていて、すでに酒を飲んでいました。

 

「たまには良いじゃん!」的なノリで、後から起きてきた小柄な女性もそこに加わり、俺が朝食がてら、つまみを作ることになっていました…。

 

午前10時の段階で出来上がった3人は、本来するはずだったBBQの段取りを全て俺任せにし、勝手に昼寝を開始。

 

後から来た小柄な子ですら、全身赤くしてました。

 

起きる様子もない3人に悪い心が囁きます。

 

小柄な子は別として、義妹も含めた2人に悪戯をしてみたくなりました。

 

義妹と小柄な子を置いておいて、もう一人のおっとりな女性の服に少し酒を掛けて、あえて起こしました。

 

「着替えた方が良いよ。」

 

そういうと、寝ぼけているのか、酔っているのか、意識がもうろうとしながらも、自分たちの寝室へと上がっていこうとしました。

 

俺は支える振りして、一緒に上がっていきました。

 

途中、しゃがみこんで、そのまま寝ようとしたりと大変でしたが、寝室に連れていくと、ドアが閉まったことで、俺が部屋を出たと勘違いしたのか、シャツを脱いでから、自分のバッグの中から服を取り出そうとしてました。

 

だけど、部屋が散らかるだけで、シャツがなかなか出てこないと、

 

上はブラだけの姿で、ベッドに上半身だけ倒れ込み、膝は床に付いていました。

 

ブラのホックを外して、ズボンとパンツも膝まで一気に下ろしてから、仰向けに寝かせると、簡単に全てを脱がせることが出来ました。

 

細身なだけに物足りなさも感じながら、その女性の体に舌を這わせていると、緊張する場面のせいか、小柄な女性と深夜までしたのに、少しだけ大きくなっていました。

 

それを十分に濡らした女性の中に入れていくと、柔らかい分、女性にフィットし、気持ち良くなっていました。

 

意識がもうろうとしながらも、女としての声を小さいながらも上げる様は少し興奮しました。

 

面倒だから、女性の中に出してしまい、女性の足を持ち上げながら、パンツを拾って穿かせると、ブラは着けずに、シャツだけを着せておきました。

 

12時過ぎになり、火を起こし始めると、ようやく下にいた二人は目を覚まして、ボーっと俺のしていることを見ていました。

 

そのうちもう一人も起きてきて、少し機嫌が悪そうでしたが、俺は汗だくでBBQの機材と食材を揃え、火を起こしている姿を見せると、機嫌が直っていました。

 

俺がしたことは彼女の中で勘違いという事になったのでしょう。

 

「二日酔いとかには迎え酒が一番だよ~」と3人を火に近い所で、飲ませて、食わせていました。

 

小柄な女性は、酔いに任せてか、「今夜も良い?」と耳打ちしてきたりと心の中で色々な葛藤があるBBQをしていました。

 

夕方になり、残飯はつまみとして取って置き、機材を片付けるのは手伝わせました。

 

見たこともない虫にやたらと興奮したりする酔っ払い3人を相手にするのは大変でした。

 

そして、まだ暗くはなっていませんでしたが、歩いて30分ほどの距離にある温泉へと向かいました。

 

温泉と言っても、建物はあって、着替えは男女別だとしても湯船は大きいのが一つだけあり、一応上は男女の間仕切りはあるのですが、元は混浴だったからか、下は繋がっているところです。

 

地元の高齢者しか来ないようなところです。

 

そこに都会から来た酔った若い女性3人がキャーキャー言いながら入ってきては、情緒も何もありません。

 

顔見知りの番頭役のおばあちゃんと話をしている間にも中からキャーキャー聞こえます。

 

「悪い事しちゃダメだよ~」とおばあちゃんにも呑気に言われながら、義理の妹とその同僚だから、悪いこと出来ないよと返すと、「そりゃあ、残念だね~」と言われる始末でした。

 

だけど、そんな訳がなく、義妹は気まずそうでしたが、酔った他の2人に呼ばれて、俺は昔みたいに下からくぐって女風呂に。

 

ノリが良くなっている小柄な子に促されるように、3人の作ってくれた輪の中に入りました。

 

義妹とはお互いに固く口止めをしていましたが、一昔前の古谷一行張りに悪さをしていました。

 

3人の胸に顔を押し付けてみたり、そのついでに見えないところで、3人のあそこに指を這わせてみたり、当人たちも結構楽しそうにしていました。

 

帰るときには自販機でビールを買い、飲みながら帰りました。

 

そして、別荘に戻ると、残らせても仕方がないという事で、とことん飲むことになりました。

 

つまみは十分にありました。

 

テンションが高くなった女性陣はみんな上を脱ぎ始め、俺にどの胸が一番良かったかとまで聞く始末。

 

義妹の胸を舐めているときに、嫉妬したのか小柄な子が俺の手を取って、自分の胸を触らせ始めると、もう一人の子もそれを真似して、俺の酒池肉林の世界が誕生しました。

 

小柄な子はだいぶ俺に入れ込んでくれたようで、率先してズボンを脱いでくれました。

 

他の2人は何となくノリでズボンを脱いでました。

 

こうなると、俺もアホになるしかありません。

 

3人のパンツの中に順に手を入れました。

 

義妹からは再度口止めをされながらとなると、さすがに興奮しました。

 

3人のパンツを脱がせると、3人とも俺の服も脱がせに掛かりました。

 

小柄な子は俺に激しいキスをしてきました。

 

明らかに嫉妬しているのが見え見えでした。

 

義妹ともう一人の子は俺の体に舌を這わせているだけでした。

 

3人が変なノリになってきて、順に俺に跨り腰を沈めていきます。

 

「誰が一番気持ち良い?」と義妹が聞いてきました。

 

俺は苦笑いだけして、答えずにいました。と言うか、俺もよく耐えたと思います。

 

酔った3人の痴女たちによる完全に逆レイプでした。

 

しかも、前夜にも3回、昼間に1回無理やりしていたので、立ちは悪いは、出るのは遅いわ。

 

悲惨でしたが、深夜まで続いた宴会が終わるころには、カラカラにされました。

 

俺は酔ってもいないのに、腰がふら付いていました。

 

手すりに捕まらないと階段も登れないくらいでした。

 

3人は3人で、「絶対に内緒だからねー」とか話している声を背中で聞き、寝室に入りました。

 

翌朝、かろうじて起きると、3人は先に起きていて、片付けと掃除をし始めてました。

 

寝ている間に小柄な子は俺が持っていた本のしおり代わりに挟んでありました。

 

帰りに特に混んでもいなかったのですが、義妹が最後にとホテルに連れて欲しいと駄々を捏ねられて、帰るのが遅くなりましたが、俺は結局ホテルでは立たずに義妹に激怒されました。

 

そのお詫びを兼て、後日ホテルに行きました。

 

だけど、もう2度と行きたいと思えませんでした。

 

行っても、小柄な子と2人で行こうと言う話になっています。

 

 

 

【珍たろうの一言】

ほら、言いなよ、妄想ですって( ゚ω゚ )

 

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コメント1件

  1. 兄さま より:

    俺は逆だな。友達数人との旅行に妹が行きたいと駄々こねるので連れてったら友達に喰われたよ
    後悔してる

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