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【裏山】近所のお姉さん(21)にセックスを教え込まれた話

読了までの目安時間:約 5分

近所のお姉さんとのエロ体験談

 

[99]: 匿名さん(長野県)からの投稿 2017/02/15(水)

子供の頃、近所に可愛くておっとりとした性格のお姉さんが住んでいた。

 

自宅の車庫に車を擦っているのを二度ほど見た記憶がある(笑)それが子供ながらに可愛く感じて親しみやすかった。

 

当時、オレは中1で、そのお姉さんは21歳。

 

国立の女子大生だったが、少し鬱っ気があったようで当時は自宅で療養中だったのだと、最近になって親から聞いた。

 

いつも綺麗な白シャツを着ていて、胸が大きいので胸元が張っていたのを覚えている。

 

当時は胸のサイズなんてオレには検討もつかなかったが、かなり大きい乳房だった。思い出してみるとGかHカップくらいあったんじゃなかろうか・・

 

ハナという真っ白なレトリバーを飼っていて、朝と夕方に毎日散歩させていた。

 

そのハナが、とても人懐こい。

 

俺はいつもその犬と遊んでたんだけど、そのうちお姉さんとも仲良くなり、犬の散歩に着いて行ったりするようになった。

 

何度かはお姉さんと一緒に犬の散歩をした。いつも話をしながら腕を組んで歩いてくれた。大きな胸がガッツリと当たって勃起してしまう少年の自分。

 

前屈みで歩いていたのを覚えている(笑)

 

お姉さんの体調が悪い日はオレが代わりにハナの散歩に行くようにまでなった。

何度も散歩させてもらってるうちに、お姉さんの自宅に上げてもらえるように。両親は共働きなようで、家の中はいつもお姉さん1人だった。

 

自宅訪問の何度目かにお姉さんにお礼がしたいと言われた。

 

犬と遊べるだけで楽しかったので、「そんなのいいよ」とお礼は辞退したのだが、どんなお礼が良いかお姉さんは悩んでたようだった。

 

ある日、いつものように腕に大きな胸が当たって前屈みで歩いていると、お姉さんが優しい笑みを浮かべながら「どうしたの?そんな歩き方して(笑)」と意地悪なことを訊いてくる。

 

お姉さんの家に帰宅後、無理を承知で頼んでみた。

 

「お姉さんの事、前からすごく大好きです。お姉さんにエッチな事教えてほしいです!」

 

予想通りビックリしてたけど、少し沈黙の後、俺の目を見ながら、「まだ早いと思うけど、そーゆー年頃だもんね。ご家族には内緒に出来る?」

 

「絶対に言わない!」と力いっぱい頷いたら、お姉さんはゆっくり俺に近付いてキスをしてくれた。

 

もちろんそのまま最後までセックス。

 

おっとりとした見た目のお姉さんからは考えられないドSぶりだった。

 

「どう?気持ち良い?・・・こういうのは?」と蔑むような目で見つめながら騎乗位で腰を振るのだ。

 

同時に、いつもオレを勃起させていた「あの胸」がぶるんぶるんと目の前で揺れに揺れた。

 

あの目と腰使いは今でも忘れられない。思い出補正抜きにして、あんな淫乱なセックスをする女性は未だに出逢った事がない。

 

それからお姉さんとは計4回セックスをした。

 

当時14歳。思春期だった俺は毎日でもセックスしたかったが、お姉さんはさせてくれない。

 

睾丸が膨れ上がって目を血走らせる少年を見て楽しんでいるようにも見えた。

 

セックスをする際、オレが上になったことはない。ひたすらお姉さんが上で動き回るのだ。

 

射精した後のオマンコを顔面騎乗位で舐めさせられた時は心臓が飛び出るほど興奮した。

 

お姉さんの腰を両腕で掴みながら啜るようにして、さっきまで自分のチンポが入っていたオマンコを堪能した。

 

その経験のおかげで俺は完全なMマグロになった。

 

こういう性癖って一番需要ないんじゃないかな・・こういうのが好きな女性って少ないと思う。

 

しばらくしてお姉さんの家族は引っ越してしまってそれ以来会ってない。

 

死ぬまでにマジでまた会いたい。

 

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