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【舐め犬】女を悦ばせるクンニとアナル舐めを叔母(40)から教わりました・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

舐め犬のクンニ体験談

 

[99]: クンニ太郎さん(福島県)からの投稿 2016/09/09(金)

近くに住んでいる40歳の独身の叔母さんの所に、時々母の用事で行かされています。

 

叔母さんは10代の頃は水着なんかのモデルをやっていたらしく、165位でおっぱいも大きいです。

 

今は少し太ってポッチャリしてますが、若い頃はさぞモテただろうと思わせるルックスでした。

 

母いわく、妹は男からチヤホヤされ過ぎて、選り好みしているうちに婚期を逃したんだそうです。

 

この間も叔母さんの家に行くと用事があるとかで留守番を頼まれました。

 

興味半分で洗濯機を覗いたら叔母さんの薄いピンクのパンテイがあり、出かける前履き替えた様でまだ温もりがありました。

 

思わず広げて見たらあそこにうっすらシミが。

 

それを口に当てて匂いを嗅ぎながらズボンを降ろしてオナニーしてしまいました。

 

叔母さんが帰って来たあと、洗濯機のパンテイが濡れているのに気が付いて僕は責められました。

何をしたのと聞かれて僕は困って小さな声で「自分でした」と言ったら、私の前でもう一度してごらんと言われ、叔母さんの前で全裸にされました。

 

叔母さんが自分のパンテイを僕によこして「匂いを嗅いで自分でチンチン触って」と言いますが僕は臆病で起ちそうにありません。

 

「どうしたの、起たないの」

 

「はい、ごめんなさい」

 

叔母さんは優しく笑って「怒ってないからそこに横になってごらん」と言われて落ち着きました。

 

僕が横になると叔母さんは僕にキスをしてくれました。

 

「口を開けて舌を出して」と言われその通りにすると、叔母さんの舌が僕の舌に絡んできて吸われます。

 

そして右手でチンチンを触って握ってきました。

 

ああ、キスをされチンチン握るなんて!と思ったらすぐに勃起してしまいました。

 

「ほら起ってきた」

 

叔母さん握ったままチンチンを見ると、「結構大きいのね、凄いよカリも大きい。剥いてあげるね」と言ってチンチン御皮を剥いて亀頭を丸出しにしました。

 

「きれいなチンチンね、好きだよこれ」

 

ゆっくりしごいてきます。

 

僕は女の人に触られるのは初めてでした。

 

「どう気持ち良い?まだ童貞なの?」

 

僕はうなずきました。

 

叔母さんはにっこり笑ってチンチンをしごいてくれます。

 

「気持ち良かった出してもいいのよ」と言われ尚もゆっくりしごいてくれ、片方の手で玉玉もいじられました。

 

童貞の僕はあっけなく発射してしまいました。

叔母さんの手できれいに拭いてもらったら「こんなデブの叔母さんの体、見たい?」と言われ「はい見せて下さい」と答えたら、しょうがないのねと言いながら、叔母さんは僕の目の前で服を全部脱いで全裸になりました。

 

おっぱいは大きくて、あそこの毛は薄めでした。

 

叔母さんは僕を引き寄せるとまた唇を合わせチンチンを握ってきました。

 

僕は思わず叔母さんに抱き付き唇を吸っていました。

 

もちろんチンチンもすぐに大きくなり「やっぱり若いわ、すぐに起つなんて」と言いチンチンを離しません。

 

「祐二、オマンコ見た事ないでしょ。見せてあげるわ、横になって」

 

そういって横になった僕に逆さに跨り「祐二これがオマンコよ、よく見て。ここにチンポが入るのよ」

 

叔母さんが急に嫌らしい言葉で言うようになり、「祐二オマンコ舐めて頂戴」と言って、クリトリスを自分で開いて「ここ舐めて」と腰を僕の顔に落としてきました。

 

初めてなのでとにかく舌でべろべろそこを舐めたら、「気持ちいい、もっと」と悩ましい声を出していました。

 

小陰唇、クリトリス、尿道、オンナは部位によって感じる舐め方が違うのよと言って色々な舐め方を教わりました。

 

吸ったり、噛んだり、指を使ったりと。叔母は親指を噛み締めながら「そう、そうよ」と僕を見下ろしていました。

 

最後には僕のチンチンも咥えてくれました。初体験もさせてくれました。

 

でもその翌週、叔母さんの部屋に行った時は凄かった。

 

この前のように二人で全裸になると、叔母さんは両足を開いて「オマンコ舐めて、教えた通りにね。乳首もいじってね」と教えてくれ、、

 

僕はオマンコに指を一本入れ動かし、クリトリスを舐めながら乳首をつまむ様に命令されてました。

 

そのうち叔母さんは、「もうオマンコ逝きそう」と声をあげ両足を突っ張るように逝ってしまいました。

 

オマンコはもうびしょびしょです。 「気持ち良かったわよ。」

 

僕を抱き寄せキスしてくれます。

 

「もう一度舐めてね」

 

また足を開いて僕に舐めさせると「祐二もっと下、お願いよ、アナルも舐めて」と言うのです。

 

僕は言われるまま叔母さんのアナルも舐めてあげました。

 

「祐二気持ちいい、そこよ、そこ」と言い叔母さんの声がまた大きくなりました。

 

「祐二、オマンコも触って、指も入れてね」

 

僕はアナルを舐めているので、親指をオマンコに入れクリトリスも触ってあげました。

 

「祐二、そう、ああとってもアナル気持ちいい」

 

腰を前後に振ってもう逝きそうになっていました。

 

そしたら「ああもうダメ、逝く!」と言った時、叔母さんのおしっこが僕の顔に噴出しました。

 

叔母さんは両足で僕の顔を挟み付け、オマンコは僕の指をしっかり締め付けてしばらく収まるまで、そのまま動けません。

 

叔母さんは僕を風呂場に連れて行き、全身を洗ってくれました。

 

チンチンも舐めてくれ「ごめんね、叔母さん気持ちが良くなって、逝く時いつもおしっこ貰しちゃうの」と言って恥ずかしそうでした。

 

とっても可愛くなって、思わずキスしてしまいました。

 

お風呂場で今度は、バックで叔母さんの大きいお尻からオマンコに入れさせて貰いました。

 

それから僕は叔母さんのシモベになって、いつも叔母さんに仕えています。

 

 

 

【珍たろうの一言】

熟女の足ピーン見るとド突きたくなる( ゚ω゚ )

 

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