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俺(21)の筆おろしは赤線地帯だった旅館のお姉さんとでした・・・・・・

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赤線でのエッチ体験談

 

[99]: 正志さん(大阪府)からの投稿 2016/09/08(木)

少し大きめの地方都市の大学に通っていた。

 

その街の飲み屋街の近くには、昔赤線だったという界隈があり、その近くに部屋を借りて住んでいた。

 

卒業近くまで童貞であったおれに、先輩から「一発やったら落ち着くぞ」と言ってひやかされていた。

 

ほろ酔い機嫌の夜に、意を決して、お姉さんがいる簡易旅館の玄関に入った。

 

どうぞお二階へと通されて、布団を敷いてある部屋で暫く待っていると、足音が聞こえて、こんばんはと女が入ってきた。

 

30歳を少し超えた年頃で、並みの顔だちの女であった。

 

上着とスカートを脱いで床入りするので、おれも慌てて服を脱ぎ、下着一枚で一緒に横にもぐり込んだ。

 

緊張していると、経験があるのと聞かれ、初めてですと返事した。

 

女は全裸になっており、おれの下着も取りなさいと言われ、脱ぎ捨てた。

 

豆電球の明かりの中で、脚を広げて、見せてくれた。

 

母親の陰毛を見た記憶が蘇ったが、その先は初めて見た。

 

愛撫もなく、女体の上にのしかかって、勃起しているチン○を入れようとしたが、うまく入らない。

 

女が手で持って、穴に導いてくれて、少しずつ挿入できた。

 

温かく、初めて味わう膣の感触であった。

 

本能的に、腰を振っていると、直ぐに射精してしまった。

 

あら、もう終わったのと言われて、恥ずかしかった。

 

ティッシュで拭いてくれて、暫く女体を抱いていると、再度固くなってきた。

 

もう一度したいと聞かれて、させてと言って、足を開いてもらった。

 

今度は自分で挿入したが、濡れていて、ぬるっと入った。

 

中学生くらいから、ずっと入れたいと思っていたマンコに、やっと入れたとの思いであった。

 

女も、あぁ、あぁと小声を出して、力を込めて律動し、二度目の射精をした。

 

あれから、他の女とも遊び、妻とも長年交わってきたが、初めてのお姉さんとのことは印象深く思い出される。


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