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【唖然】デブスだった同級生と3年ぶりの再会→その子で筆下ろしwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

同級生とのエロ体験談

 

[99]: 卒・チェリーボーイさん(大阪府)からの投稿 2016/09/08(木)

今年の春、とうとう童貞を捨てることができた。モテる方ではないのでそのうちバイト代を貯めて風俗にでも行こうと思っていたのだが、ちゃんと好意のある素人女性とできた。

 

その相手がまさかの相手、自分の人生で彼女と親しくなることがあるなんて予想だにしていなかった。

 

出会いは大阪にある大学に進学して一人暮らしを始めるにあたって引っ越しを手伝ってくれた母親を新大阪駅まで見送った時だった。

 

帰りの電車内でどこかで見たような太めの女性と向かい合わせに座った。

向こうも俺に気付いたようで少し微笑んだような表情をしていた。

 

鶴橋駅で乗り換える時にその女性も降りてきて「○○君?」と声をかけられ驚いた。

 

「覚えてない?中三の時同じクラスだった鈴木だよ!鈴木真奈!」

 

やっと思い出したけど中三の時はポッチャポッチャでニキビ面で分厚いメガネだったのだが、それから3年間接点が無かったからニキビも減りメガネもコンタクトレンズに変わっててなによりも体型がポチャ程度になっていたからすぐにはわからなかった。

 

彼女は女子大で俺の大学とも結構近くだったけど、お互い住んでいる所はもっと近くて自転車ですぐの場所だった。

 

親元から遠く離れた同郷の二人が仲良くなるのに時間はかからなくて、次の日から二人で周辺に何かあるか調べたり難波へ行ったりしているうちに俺は彼女の事が好きになっていった。

 

再会して4日目に初めて訪ねた彼女の家でお昼をごちそうになったあとでついにエッチしてしまった。

 

ベッドにもたれて並んでテレビを見ていると会話が途切れて重い空気が…

 

どうにかしなけりゃと思って彼女を見ると、ほぼ同時に彼女もこちらを見たのでちょっと驚いたが見つめ合ってると彼女が目を閉じたから恐る恐る顔を近付けていき初めてのキスをした。

 

お互い照れて笑ってしまったけど、「好きだよ○○君…」って言われてから「俺も…」と返してキスしてたら舌を絡ませるようなキスになっていった。

 

いつしか横になっていたので俺の頭の中は彼女が拒否するところまでやってやろうと胸に手をやったけど拒否はないので慎重に触っていくと、服を着ている見た目よりもはるかに大きなおっぱいの感覚に驚くと同時にかすれるような声が聞こえてきた。

 

しばらく触っていると直接触りたくなってきて彼女のフリースのファスナーをおろしていくと、ピンク地に黒の水玉模様のブラジャーだけで抵抗しないだけでなくフリースを脱ぐのを協力してくれてるようだった。

 

これは?と思った俺は先にスカートを脱がせにかかると腰を浮かせてくれたのでなんなく脱がせる事ができて、ブラジャーとお揃いのピンク地に水玉模様のパンティが現れた。

 

ウエストのくびれもなくお腹もポッコリ気味だけど生身の女性の身体に俺は興奮した。

 

背中を向けさせてブラの留め金を外して元の体勢にすると、目の前にバランスのとれたキレイなピンクの乳輪に乳首が…

 

最初は恐る恐る触れたがいつしか夢中になってむさぼりついていた。

 

彼女はため息のようなかすれる声を上げながら身体を震わせていた。

 

彼女の下半身の方に回ってパンティを見てみるとおま○この形に沿って濡れていた。

 

パンティに手を掛けて下ろそうとするとお尻が邪魔して下ろせないので「ダメ?」って聞くと腰を浮かせてくれて脱がせることができた。

 

毛が濃いめかな?と思いながら足を開いておま○こを見るとピンクで濡れていて、イヤな臭いも無かったのでクリを舐めてみた。

 

俺がビックリするくらい彼女の身体がビクッとなった。

 

それでも舐め続けていると身体をビクビクさせて「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」と小さく声を上げていた。

 

もうしたくて仕方なくなったけどゴムとか用意して無かったので俺は再び抱きしめるような体勢になり「なぁ…今日は大丈夫か?」と聞いたら「…大丈夫だよ…」と答えた。

 

「じゃあ、いいな?」と言うと静かにうなずいた。

 

ベッドに移って服を脱いで彼女の上になって抱きしめながら下半身を押しつけたけどおま○こに当たるけどなかなか入らなかった。

 

すると俺のチン○に彼女の手が添えられて導かれた。

 

彼女の顔を見るとうなづいたので押し付けるとスルンと頭が入った。

 

彼女は「あっ!」と声を上げて俺にしがみついてきたけどそのままグググと押し付けていくと「あぅ!うぅぅ…」とうめいたけどすぐに全てが入った。

 

隙間なくピッタリと肉に包まれたこの感覚にこれが女の中なんだと感動していた。

 

動き出すとすぐに終わるかと思っていたけど意外なことになかなかイケなくてその間彼女は痛みを必死に耐えていたようだった。

 

ようやくイッた時に特に禁欲していた訳ではなかったけど尿道を通る精子の量と気持ち良さがハンパなく驚いた。

 

彼女の上で気持ち良さに浸っていると彼女に頭を撫でられた。

 

「気持ち良かった?」

 

「あぁ…すごく…」

 

「すごく?良かった私で気持ち良くなってくれて…」

 

「ありがとな、それより痛かったんじゃ…」

 

「仕方ないよ…女の子だもん…初めてだし…」

 

嬉しくて抱きしめていたら元気になってきてお願いしたらOKしてくれた。

 

コツをつかんだのか最初よりも早くイッてしまった。

 

その日は俺が求めるとOKしてくれるので何度もしてしまった。

 

彼女のベッドの新しいシーツは血だらけになっていた。

 

他人の体験談で処女膜の破れる感触が…とかあったけど全然わからず、すぐにイッてしまうってことも無かったけど、それは人それぞれなんだなと思った

 

 

 

【珍たろうの一言】

わいはゲーセンでナンパした子でした(´・ω・)


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