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【閲覧注意】レイプされたJS(8)がおまんこに鉛筆4本挿し込まれた末路・・・・・・・

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JSのレイプ体験談

 

[99]: 恵里奈さん(青森県)からの投稿 2016/09/14(水)

小学2年のときです。当時、近所の三人姉弟にいじめにあっていました。

 

一番上は中2のお姉さん、二番目は中1のお兄さん、一番下は小学校3年生の男の子でした。

親が仕事で夜まで家にいなかったため、私は毎日その三人と遊んで時間をすごしていました。

しかし、最初はふつうに遊んでいたのに、そのうち遊びがいじめにかわっていきました。

無理やりAVをみせられたり、目の前でおしっこをさせられたり、スカートをめくられたまま近所を歩かされたり、服をぬがされ押さえつけられて写真を撮られたり…

ある日、お兄さんとお姉さんに連れられて空き地にいくと、いきなり服を全部脱がされ、全裸で地面に押し倒されました。

お姉さんが、「こいつ(二番目のお兄さん)、今朝夢精したんだって」と言いながら、カメラで全裸の私をとります。

 

その間に、お兄さんは服を脱いで私に覆いかぶさってきました。

「AV見てきただろ、指入れろよ」「これはいるかな」など上で会話しているのを聞きながら、訳が分からず泣いていると、おまんこを触られ、膣の中に指を入れてきました。

わたしはおしっこを出すところに指が入っていいると思い、恐怖で声も出せずにいました。

 

お兄さんは乱暴に指を出し入れしたり、左右に広げて掻きまわしてました。

痛いような痛くないような状態で、お姉さんに押さえつけられながら耐えていると、今度は指じゃないモノが入ってきました

「鉛筆、何本はいるかな?」などと言いながら、三本の鉛筆をわたしのおまんこに入れるのです。

 

四本目はどうしても入らずに諦めたようで、お姉さんは鉛筆の入ったおまんこを写真に撮って、「これ家の壁に貼ってやるよ」と言いました。

私は恐怖で震え、声も出せずに泣き続けていました。

 

レイプされた体験談

 

すると鉛筆が抜かれ、終わったかと思ってお兄さんを見ると、お兄さんはおちんちんをまんこに押し付けていました。
 

何が起こっているのか分からずにその様子を見つめていると、おちんちんがわたしのおまんこにぐぐぐっと入ってきます。

 

全部入ったら抜いて、また入れて、抜いて、なぜかそのうち、ヌルヌルとして、おちんちんが入りやすくなっていきました。
 

そして、おちんちんが入ったままで動き出しました。

 

地面に体が擦れて、痛い。

 

お姉さんが押さえている肩が痛い。

 

お兄ちゃんに掴まれているお尻が痛い。

 

おちんちんがはいっているところが痛い。

痛いとこだらけで私は声をあげて泣きました。

 

お姉さんに口を押えられ、お兄さんはどんどん動きを早くして、おちんちんはどんどん大きくなって抜けなくなりました。

突然おにいちゃんがため息をついたかと思うと、おまんこのなかがじわじわとしました。

 

おちんちんが小さくなって、おまんこから抜けました。

「童貞卒業おめー」なんて言いながらお姉さんが私を立たせて服をきせていきます。

 

パンツを穿いたら、じわっとおまんこの中から何か漏らしたような感じがしました。
 

何事もなかったかのように帰り、私はトイレでパンツを確認しました。

 

おしっこではなく、しろい、どろっとしたものでした。

 

 

 

【珍たろうの一言】

正しい名称はザー汁(´・ω`・)

 

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