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【着エロ】小4の頃、ジュニアアイドルをやって裏DVDにまで出てました・・・・・・・・

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ジュニアの着エロ体験談

 

[99]: 美玖さん(愛知県)からの投稿 2016/09/13(火)

小学4年生くらいから、アイドル活動をしていました。

 

アイドルといっても、水着でイメージビデオを撮る専門です。

私が活動していた時期はイメージビデオのジュニアアイドル創世記で、今では信じられないような過激な表現がされていました。

 

大人でも恥ずかしくなるような面積の小さいビキニを着せられ、さらに股に喰い込ませるのは当たり前のことでした。

 

撮影後は、マネージャーの母親が監督に次回のプレゼンをして、内容が気に入ればまた呼ばれます。

 

うちの子供はここまでできます、やらせます、みたいなことを言ってたみたいです。

 

母一人娘一人の母子家庭だったので、私も生活のためだと思い、母の言うことを聞くのは普通のことでした。

 

5年生になると少しずつ胸も大きくなって、アソコにも毛が生え始めました。

 

ジュニアアイドルはパイパンが基本なので、剃らなくてはなりません。

 

しかし私は、母が知り合いの先生に頼んで、撮影の前に脱毛してもらってたんです。

 

今みたいなレーザー脱毛ではなく、電気針の脱毛でした。

 

脱毛の意味もわからないまま、撮影のためだと思い、少しだけ痛いのを我慢して月1でしました。

 

剃った股間とは違うツルツルのアソコはスタッフの評判も良く、アソコのアップは毎回のように撮られてました。

 

脱毛をするのが1年くらい続くと毛は生えなくなり、一緒に仕事をしたジュニアアイドルからは羨ましがられました。

 

その頃には、水着の布の面積はいちだんと小さくなって、隠すのが精いっぱいでした。

 

中学生になると、○○13歳…みたいなタイトルが付くようになり、内容も過激になってきます。

 

ほとんど紐みたいなビキニは割れ目に埋もれてしまい、乳首は指2本で隠すのが普通になってしまいました。

 

天然パイパン○○13歳というタイトルは大ヒットし、ほとんど裏DVDの○○13歳処女…は会員限定で販売されました。

 

母に言われるがまま、バイブを入れてしまいました。

需要があれば続きを書きます。

 

処女膜が邪魔をしてなかなかバイブを入れられないでいると、スタッフの手が伸びてきて、激痛と共に一気に奥まで入れられてしまいました。

 

泣きながらの撮影でスタッフに迷惑をかけてしまったことを反省し、持ち帰ったバイブで母に責めてもらい練習しました。

 

痛みも無くなり感じるようになった頃、もらったバイブは普通より小さい物だと教えられ、母が持っているバイブを見せられました。

 

比べたら大人と子供くらい違って、こんなのがアソコに入るのが信じられませんでした。

 

ローションをたっぷり塗った大きいバイブは、ゆっくり入ってきました。

 

痛みより気持ち良さの方が強く、アソコの奥の方に意識を集中させると、あっというまにいってしまいました。

 

持ち帰ったバイブはアナル用の物で、そっちの訓練もさせられました。

 

私もプロ根性が芽生えたのか、単純に気持ち良かったのかは分かりませんが、アソコやアナルにバイブを入れるのは抵抗なくできるようになりました。

 

その後の私の作品は海外に流通する裏DVDになり、男性と絡む作品を何本も撮りました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

ええ旦那さん見つけるんやで(´・ω`・)

 

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