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【ウンコ】保険の先生(25)が野糞してる!→覗いてたらバレちゃった末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

野糞のエロ体験談

 

[99]: ライナ@マゾさん(群馬県)からの投稿 2016/09/14(水)

僕はとある大学病院に勤める医師です。

 

元々目標や夢のなかった僕が医師を目指そうと思ったキッカケ、そしてSM(特にスカトロ)趣味にハマってしまったのは高校2年の秋のことでした。

 

自転車で15分ほどの通学路は、所々に小さな林がある田舎道で民家も少なく、時折自動車が通る程度です。

 

そんな道でも脇の草むらには、エッチな雑誌が時々落ちていました。

 

興味津々な僕はこれを見つけると、急いで拾ってカバンに入れ、林の陰へ行ってこっそり見ていました。

この日の夕方も雑誌が落ちていたので、僕は道から見えない林の裏に自転車を隠し、早速開いてみました。

 

今までの雑誌は、女性のヌード写真かセックスで興奮した女性の表情が載っており、陰部を想像しながら興奮していました。

ところが、今日の雑誌はほとんど写真ばかりの雑誌で、最初のページから縛られた女性が載っており、SM雑誌だったのです。

 

色々な形で縛られた女性は、足を閉じることができずに、恥ずかしい表情を見せていました。

もちろん陰部にはボカシが入っていましたが、女性の恥ずかしがる姿に僕は魅せられてしまいました。

 

さらに、排尿や浣腸、排便シーンまで載っていたのです。体中が熱くなった僕は、思わず股間に手をやっていました。

その時です。林の左側の方でガサガサと物音がしました。物音をたてずにそっと覗いてみると、若い女性がお尻を丸出しにして後向きにしゃがんでいました。

僕の存在に気付いていない彼女は、ゆっくりと排便しだしたのです。

 

小さなお尻の中央にある薄茶色の穴から、太い健康的なウンチがバナナのように垂れ下がり、小山を作っていきました。

続いて、シャーという音とともに、足元の草むらに水溜りができました。

 

オシッコも終わり、ティッシュをお尻に当てた瞬間、振り返った彼女の眼と、夢中で見ている僕の眼が合ってしまいました。

「あ!」と小さく叫んだ彼女に対して、僕は「ごめんなさい!」と言って、その場を逃げ去りました。

 

彼女が悲鳴をあげなかったので、僕は『痴漢で捕まらなくて良かった』とほっとしながら帰宅しました。

家に帰って机に向かっても、勉強が手につきません。かわいいお尻から出るウンチ、シャーと音をたてて出るオシッコ、何より見られてしまって驚いた恥ずかしそうな顔が浮かんできます。

 

そして、その女性は、僕の家の近くに住んでいる、僕の高校の独身の保健の先生だったのです。

 

25歳なのに童顔な可愛らしい顔立ちの女性で、ほどほどに胸が膨らんでいて、プリッと可愛いお尻は男子学生の注目の的でした。

彼女に会うために、仮病で保健室へ行く男子生徒もいたようでした。

 

そんな可愛い女性の秘密の姿を見てしまった僕は、性的興奮と罪悪感が入り混じって、その夜は一睡もできませんでした。

翌日の放課後、僕は、保健室に呼ばれました。そこには、保健の先生が一人で椅子に座っていました。

一瞬、沈黙の時間が流れた後、「忘れ物よ」と高圧的な口調で言った彼女は、僕に雑誌を差し出しました。

 

「ぼ、ぼくのではありません。拾ったのです。」と動揺している僕に、次の質問です。

「君はこういうの好きなんだ。若いから興味あるよね。仕方ないか。」

 

黙ってうつむいている僕の顔を、彼女は覗き込んできました。

この時、僕は『女性の裸やセックスに興味があるか』と質問されたと思い、うなずいたのですが、彼女は『女性の排尿や排便に興味があるか』と質問したつもりでした。

ところが、僕が先生に悪いと思って、「先生が草むらでウンチしてたことは、誰にも言いませんから。」と小さな声で言ってしまったのが問題です。ますます彼女は信じてしまいました。

さらに、目の前でウンチのことを言われた彼女は、もし僕が他人に話したら、学校にも来にくくなるし、自宅が近いので近所の噂にでもなったら、お嫁にも行けなくなると、とっさに判断したのでしょう。

 

彼女はもう大人の女でしたから、何とか僕の口を封じようと考えました。

「き、きのうのことは、誰にも言わないで。」とあせった声で、僕の両肩をつかんで訴えてきます。

 

何か悪いことをしたような気分になった僕は、彼女の手を振り切って、「失礼します。」と保健室を飛び出し、急いで帰宅しました。残された彼女は、どうしたものかと悩んだようです。

その後、僕は何事もなかったかのように、学校でも家でも振舞っていましたが、勉強は手につきませんでした。

 

数日後、自転車で帰宅途中に、エロ雑誌が落ちていました。カバンに入れて、近くの林に行き、開けてみました。忘れていったSM雑誌でした。

その時、木陰にいた保健の先生が僕に近づいてきたのです。僕は、あわてて逃げようとしました。

 

「待って!逃げなくてもいいのよ!」と言われ、僕は身動きできません。

 

「やっぱり、君はこういうの好きなんだ。」

 

「この前のことを誰にも言わないと約束してくれるなら、君の秘密も内緒にしてあげるよ。」と言ってきました。

僕は、急いで首を立てに振りました。

 

「覗きは犯罪だぞ。でも、見える場所でしてた先生も悪いか。相子だね。」「ところで、君は女性経験あるの?」と尋ねてきます。

 

「ありません。」と小さな声で言うと、「女性のあそこ見たい?」と色っぽい目つきで見つめてきました。

思わず眼で合図してしまった僕に、「秘密守ってね!」と言って、先生は、僕の手を引き木陰へ移動しました。

スラックスを脱ぎ、真っ白なパンティを手早く脱いでスラックスのポケットにしまうと、草むらに置いたスラックスの上にお尻を下ろしました。

 

野グソのエロ体験

 

両手で陰部を隠したまま、足を大きく開くと、「こっちへ来て」と、股の間に来るように指示します。

ふらふらと近づくと、彼女は両手を陰部から離し、膝の上に置きました。股間の恥毛は少なく、その下の縦スジがはっきり見えます。

 

「もっと近くで見てもいいのよ。」と言われ、僕は20cmぐらいまで近づきました。

「中まで見たい?」の一言に、生唾を飲み込んでうなずくと、彼女は両手の指をヒダの外側に当て左右に開きました。

 

薄茶色の小陰唇がわずかに開き、ピンク色の潤った内部が見えてきました。前方には蕾が少し顔を出しています。

「オシッコはどこから出るの?」と思わず尋ねてしまった僕に、先生は小陰唇を内側から指で左右にいっぱいまで開いて、小さな穴を指差しました。

「ここから出るのよ。見える?」と言われても、初めて見る女性器の構造に僕は戸惑っていました。

 

「オシッコ出すから、離れて!」と先生の言葉。僕はびっくりして、少し後に下がりましたが、眼は陰部を食い入るように見つめています。

 

先生は必死になってお腹に力を入れているのですが、なかなかオシッコは出てきません。

こんな行為までするなんて、僕もびっくりですが、先生も排尿をみせるなんて初めてだったのでしょう。いくら僕の口封じといっても、大胆な行動です。

しばらくして、小さな尿道口からポタポタッとオシッコが出たと思ったら、すぐにシャーと音をたてて勢いよく出始め、50cmほど弧を描きながらどんどん出てきました。

 

最初から見せるつもりで我慢していたのでしょう。長い時間の放尿が続き、僕はじっくり観察できました。

この時の先生の表情は、まさに雑誌の女と同じでした。恥ずかしそうに顔を赤らめていましたが、少しうっとりしているようにも見えました。彼女自身も、見られることに快感を覚えていたのかもしれません。

僕の股間はテント状に膨らみ、思わず両手で押さえていました。やがて、オシッコの勢いが弱まり、お尻に垂れて止まりました。

「もう、おしまい。」と先生は言って、ティッシュを取り出し、ゆっくりと前からお尻の方へ拭きだしました。なんと卑猥な光景でしょう。

 

もう僕の息子は爆発寸前でした。

「失礼します。」と言って、僕は急いで逃げ帰りました。

 

「絶対秘密よ!」と叫ぶ先生の声が、遠くに聞こえていました。

その後、先生は僕に時々、放尿を見せてくれました。道端のエロ雑誌が合図です。すっかり虜になってしまった僕に、先生が言いました。

「将来、君がお金持ちになったら、女の身体を好きなようにできるのよ。そうだ、医者がいいわ。毎日、裸が見られるし、女性にもてるわよ。」

 

この一言で、僕は目標が決まりました。

2ヵ月ほどして、先生は結婚して高校を辞めてしまいました。

 

楽しみを無くした僕でしたが、女を自由にしたい願望から、その後も猛勉強を続けたのです。

 

 

 

【珍たろうの一言】

ウンがついて受験合格なんて言わせない(´・ω`・)

 

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