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【痴女】電車でイタズラされた少年がパンツの中を見た結果・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

電車で痴女との体験談

 

[99]: 蓮坊さん(埼玉県)からの投稿 2016/09/12(月)

私が子供の頃はまだスマホやネットもなく、性知識は疎いものでした。

 

エロ漫画(二次)を一冊誰かが拾うだけで学年中の男子が大騒ぎ、そんな時代です。

 

痴漢の反対語として痴女という言葉を知った小学生の頃。

 

男子が教室で着替え中に、その横の廊下を通る女子に対して、ちじょ~、ちじょ~と、浴びせかけていた可愛い時代。

 

子供がよく言う、「オマエのかーさん、デ・ベ・ソ」的なニュアンスが「痴女」というは言葉にはありました。

 

それから5年後、本当に痴女という存在に遭遇するとは思ってもいませんでした。

中学生になって、私の住む県には中統テストというのがありました。

 

指定された高校へ行ってテストを受けるため、不慣れな通勤時間帯に電車に乗らなければいけません。

 

4人グループで行くのですが、満員電車に乗ったら、ギュウギュウ押されて1人はぐれて、奥の方へ移動してしまいました。

 

ちゃんと目的の駅で降りられるのかと不安でいっぱい。

 

背広のおっさんやOLさんで、すし詰め状態。

 

必死で鞄を胸に抱え、揺れに耐えながら、かすかに見える天井を見つめていました。

そうしていると、左の太腿横にモゾモゾと感触が。

 

「混んでるから仕方ない」

 

するとモゾモゾからナデナデ、モミモミと変化してきました。

 

横を見ると、OLさんが前の報を向いて立っていました。

 

当然、痴女なんて存在を知らないので、そのうち終わるだろうとじっとしていました。

 

ただそれが、無抵抗だと思ったのでしょう、手が太腿横から前に移動してきました。

 

「え? え?」と思いましたが、手は塞がってるし、前と後ろからの圧力でどうしようもない。

 

まさか、そんな、という気持ちもあったので、ジッとしたまま。

 

腰を動かして拒否を示せば良かったのでしょうが、今、そう思えるだけで、当時無垢な中学生には何もできませんでした。

 

驚き、焦り、恥ずかしさで何も出来ません。

女性の手はどんどんエスカレート。

 

モミモミから形状を確かめるように掴んできました。

 

モゾモゾとチャックを探がし、ゆっくりと下ろしはじめると、あっという間に手が入って来ました。

 

そのままモミモミされ、ブリーフの合わせ目から手が入り、グニュグニュと器用にチンポを外に出してしまいました。

 

「やばい」

 

経験したことの無い焦りを感じていました。

 

女性の手は先っぽを包み込むようにムニュムニュと動いています。

 

手が動く度に、もの凄い快感が伝わって来ます。

 

「やめてくれ~」と思っていると、手の動きがピタッと止まると、手際よく、元通りにブリーフに収納され、チャックを上げる。

 

そのまま女性は、人ごみをかき分け降りて行きました。

それと同時に客の殆どが降りて行き、すっかりと人がいなくなりました。

 

私はやっと友達を見つけ、何事もなくグループに入りました。

 

目的地はあと2駅です。

 

友達とは、「すげー混んでたな、もう、やだよー」などと話しながら、目的の高校へ到着。

 

試験中は、必死だったので朝のことは忘れていました。

なんとか試験を終え、トイレに「小」をしに入りました。

 

チンポを取り出すと何か違和感が。

 

その時に思い出しました。

 

「電車で女の人に触られてたんだ」

 

違和感とは、チンポの付け根に輪ゴムと、小さな紙切れが巻き付けられていたのです。

 

「ええ~~、何これ???」

 

焦って輪ゴムを抜くと、他の生徒も沢山いたので、そのまま見ずにポケットにしまい込みました。

 

こんなことされていたなんて、全然気がつかなかったのです。

駅について友達と別れると、すぐにポケットから紙切れを取り出しました。

 

おみくじのように小さく巻かれた紙に、何か書いてあります。

 

「気持ちよかった? もっと気持ちよくしたいな。○時に○○寺のお便所に来てね」

○○寺といえば、今はほとんど行ってませんが、駅にも近く子供の頃よく遊んでいたところ。

 

境内だけはだだっ広く、参拝者も殆どいません。

 

こんなの嘘に決まってる・・・・でも、ちょっと・・・いや、行ったら、実は不良が出て来て脅されるのかも・・・とか。

・・・・・・

 

私はお寺の前にいました。念のための偵察です。

 

自転車を降り、境内に入って行きました。

 

偶然、ここに来たような素振りで。

 

例の便所の前を素通りしたり、また戻ってみたり。

 

小便をする振りをして中に入ってみたり。

 

「やっぱり嘘じゃん」

 

帰ろうと思って、自転車の鍵を開けていると、「あのー、お手紙読んでくれた・・・」

 

驚いて後ろを見ると女性が立っていました。

 

服は普段着っぽかったけど、確かに朝の女の人でした。

 

もっと若い印象があったけど、いや、若いけれども20代では無い感じ。

 

「・・・あ、いえ、あの、はい」

 

「朝はゴメンネ、嫌だったでしょう・・・でも、来てくれたってことは・・・」

 

私は顔を真っ赤にして下を向いてしまいました。

 

「折角来てくれたんだから・・・ねっ」

 

感じは優しいのですが、強引というか、強さのようなものがありました。

私は導かれるままに付いて行きました。

 

例の便所の個室に2人で入ると、ギュウーと抱きしめられ、さっきとは全然違う甘ったるい声で、「気持ちいいことしたげるね」

 

キスをされながら、チンポを揉まれていました。

 

スッと女性の上体が下がると、ズボンを脱がされ、チロチロと舌先で舐めてきました。

 

朝の快感が甦って来ました。

 

そのまま根元まで皮をめくられバクッと口に含まれました。

 

気持ちよさに腰が砕けそうでしたが、汚くないのかな、臭くないのかな、と考えて恥ずかしかった。

 

上目遣いで「気持ちいい?」と聞いて来ます。

 

私がイキそうになり前屈みになると、口ピストンが激しくなります。

 

オナニーの1000倍くらいの快感に耐えられなくなり、発射してしまいました。

 

女性は「ううん、ううん」と唸りながら、舌で締め付けてきます。

 

射精後のくすぐったさを楽しんでいるようでした。

 

「あ~、おいしかったぁ」

 

「ええ~、飲んじゃったの」

 

私はビックリしてしまいました。

 

口から解放されたチンポの先っちょは真っ赤になっていました。

 

「可愛い~」といいながら自分の顔に、私の腰を引き寄せ頬ずりしてきます。

 

「そのまま後ろ向いて」と私の身体を後ろ向きにすると、お尻をグイッと両手で開き、お尻の穴に舌を入れてき来ました。

 

チンポの快感とは違う、下腹部がモゾ痒いような快感が、頭のてっぺんに伝わって来ました。

 

散々舐められて、チュッとお尻にキスをすると、女性は立ち上がり、「ありがとう」といって出て行きました。

 

あっという間にいなくなった女性。

 

パンツ下げられた状態で、しばらくポツンと便所に中に取り残されていました。

外で遊ぶ子供の声で我にかえった私は、ズボンを上げると便所を出ました。

 

もう女性の気配はありません。

 

チンポとお尻にまだ女性の舌の感触が残っていました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

一生分の運を使い果たしたな君(´・ω`・)

 

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