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【M性癖】こうして僕はアナニー狂いのマゾ男に育ちました・・・・・・・・・

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アナニー体験談

 

[99]: 世紀のM男さん(奈良県)からの投稿 2016/09/12(月)

はじめまして、アナニー狂いの変態リーマンです。

 

アナニーを覚えたのは小学生の頃、35年も前の話しだが、少し恥ずかしい思い出を語ってみます。

 

はじまりはオレが小学校2年の時だった。

 

我が家は共働きで4歳上に姉が居たが、小学校低学年の頃は体力的にも敵わずテレビのチャンネル権も姉に有った。

 

父の実家が車で15分くらいと近く、週末や長い休みに成るとお互いの家へ泊まりに行く事が多かった。

 

従姉妹は私の4歳上と、2歳上の2人姉妹なので本当の弟のようにいつも遊んでくれたが、ある時漫画本を見ていると、お尻で体温を計ると言うような内容が有ったのだ。

 

そのまま医者さんゴッコと言う流れになり、毛布を掛けられパンツ脱がされ、体温計をお尻に入れられたのが始まりで、親に言ったら殴るからねと姉に脅される。 最初は怖くて嫌だったが、普段からの姉の暴力も怖く従うしか無かった。

 

当時の水銀式体温計は脇に挟むよりも肛門に入れた方がアッと言う間に温度が上がるので皆大喜び。 4人でお風呂入った時は、従姉妹の姉に抱っこされ幼児スタイルでオシッコしろと命令された。

 

ナカナカ出ずに風呂場で実の姉に叩かれて泣かされる事も何度か有った。

 

従姉妹の家だろうが私の家だろうが、親が居なく姉3人が揃うと私のお尻に体温計を入れられる事が何度も続き、子供ながら親には内緒でワクワク感や、お尻をいじられる事にゾワゾワする感覚がいつの間にか病み付きに成った。

 

何のきっかけか分からないが、体温計を入れてくれなく成り、安心するよりも既にお尻に体温計を入れられる感覚に目覚めてしまっていた。

 

姉達が入れてくれないならと、自ら鉛筆を先端が尖らない程度まで削り、既に体温計で覚えたハンドクリームを塗り姉に隠れて鉛筆をお尻に入れる事を小学生低学年から始めた。

 

当時発売されたペイントマーカーのひんやりした感触が一番好きだった。

 

今では、お姉様方の調教でアナニー歴35年の立派なオジさんに成りましたが、今だに嫁はお尻いじってくれないのが少々不満でも有り、今更言い出せないこの切なさ。

 

 

 

【珍たろうの一言】

35年!?よくゲイに走りませんでしたね(´・ω`・)


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