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【泥棒】小5男子が同級生のお母さんの下着を盗もうとした結果・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

下着泥棒体験談

 

[99]: 匿名さん(宮城県)からの投稿 2016/09/12(月)

小学校5年生の夏休みの出来事です。

 

東北の中堅都市に生まれ、教員をしていた両親と妹二人と一戸建ての貸家に住んでいました。

 

当時は自宅の塀もなく、洗濯物を物干し竿やピンハンガーに干すのが当たり前で、ちょうど木綿製品から化学繊維に移り変り始めた時期でいわゆるナイロンパンティーが出始めた頃でもあり、思春期の私は興味を持つ下着でした。

家族が早朝から外出した時に、私は一緒に行かずに散歩という下着の物色をしていたのです。

 

もちろん下着泥棒をする勇気もなく、どのような下着があるか、珍しいのと好奇心で物色していたのです。

 

午後から物色に出掛けた時に、目にとまった家がありました。

 

確かきれいな奥さんがいる家で派手目な格好していた記憶がありました。 家に近づき洗濯物を見ると、ピンクのナイロンパンティーが見えました。

 

風の動きに合わせて視線を凝らすと何と紫色のパンティーとブラジャーが見えたのです。

 

当時紫色の下着を身に付ける人は水商売の女性だと浅知恵を持って決めつけていたのです。

 

心の隙をついたのか、私は紫色のパンティーに手を伸ばしてしまい、鼻を近づけると洗剤のいい匂いがして、盗んでしまいたいという気持ちが起きていました。

 

左手でパンティーを掴み、右手でピンを外そうとした時に、何と窓が開いたのです。

 

その家の住人の派手目な女性でした。

 

目が合いお互いに驚いた事は間違いないのです。

 

女性は声は挙げないで「何しているの?幸一君(本名)」と呼ばれました。

 

え?何で私の名前を知っているのか不思議でした。とにかく玄関にまわる様に言われたので玄関に行きました。

 

玄関の行き、表札を見たら遠藤とありました。

 

玄関の戸が開き女性が玄関内に入るようにいうので、入ると「●●小学校の5年2組の◆◆幸一君だよね」と言われ、「ハイ」というと、

 

「同じクラスに遠藤●一っているでしょう?知らない?」と聞かれたので、「知っています」と答えると、「私の息子よ」というのです。

 

何という失態をしたのかと思いました。同級生のお母さんのパンティーを盗もうとしたのです。

 

中に上げられ事情を聞かれたので、言い訳を散々したのですが、そんな理由はどうでもよく、同級生のお母さんを動かしたのは「きれいな人で好きになったが、年上の人に相手にされないと思い、せめて身に付けていた下着を手に入れたい」と思ったと答えると、可愛いね!と言われ、抱きしめられたのです。

 

素敵な香水の臭いと豊満なオッパイがあたり、迂闊にもペニスを固くしてしまったのです。

 

それに気づいた玲子(本名)さんは、目の色をかえて私に興味を持ったらしく半ズボンの太腿の部分から手を差し入れて勃起したペニスを握ったのでした もう言いなりです。

 

ズボンとブリーフを下げられ、まだ仮性包茎のペニスを握られて、「幸一君は野球と柔道やっているから体が大きいので、チンチンも大きいのかと思っていたら、やはり子どもチンチンじゃなかったね!」と言われました。

 

勃起したペニスを玲子さんは皮をゆっくり剥いていき、チンカスを濡れたタオルできれいに拭いてくれ、口に咥えたのです。

 

初めての体験でその舌使いに脳天が痺れたような感覚がはしり、口の中に大量の精液を吐き出してしまったのです。

 

オナニーで覚えた感覚とは全く違う状況に驚いたものです。

 

玲子さんは、精液をテッシュに吐き出すと「ものすごい量だったね!オナニーの経験はあるの?」と聞かれたので「ハイ」と答えると、セックスは?いうので「ありません。オマンコも見たことがありません」と言うと、そこに寝なさいと言われました。

 

タオルでペニスをきれいにしてもらうと、「心配しないで、今日はおばさんしかいないから心配しないで」と言われ、服を脱がされたのです。

 

玲子さんもワンピースを脱ぎ、水色のパンティーを脱ぐと、私の顔を跨いでオマンコを見せてくれたのです。

 

初めて見たオマンコは黒ずんでいた記憶があり、開くように言われて中を見るときれいなピンク色だったことを思い出します。

 

一応説明を受けてクリトリスという部位に刺激を与えると気持ちが良いんだよ!と言われたので、指で触ったり、舌で舐めたりして玲子さんを気持ちよくさせました。

 

もちろん玲子さんの手は私のペニスを握り、フェラで気持ちよくさせてもらっていました。

 

十分に潤ったのかどうかは知りませんが、玲子さんが「大人にしてあげる」と言い、体位を代えてペニスを持ち腰を下ろすとオマンコの入口が触れ、あの温い感じが今でも忘れられません。

 

玲子さんは童貞の私の筆下ろすをする事を楽しむように、ゆっくり腰を下ろしていくのでした。

 

ペニスの先端から感じるオマンコが拡がって行く感覚も今でも忘れる事はありません。

 

玲子さんは私のペニスを根本までオマンコに咥えると「ねえ、壁にあたっている感覚わかる?」と聞くのでハイ」と言うと「幸一君のペニスが大人並みで大きいからおばさんの奥まで届いているのよ」と言うのです。

 

玲子さんはゆっくり上下運動を初めると私も気持ちよくなり、玲子さんも今では分かるのですが子宮口にあたり感じてくれていました。

 

射精しそうになったので「おばさん出そうです」と言うと、「いいよ!中に出して」と言われたので、もう我慢出来ずに大量の精液を玲子さんのオマンコの中に吐き出したのです。

 

玲子さんが腰を上げると、オマンコから私の吐き出した精液が流れ出てきたのを今でも覚えています。

 

玲子さんはオマンコを拭き、私のペニスをきれいに拭いてくれました。 玲子さんに私の童貞を捧げた事は間違いないし、小五のくせに大人のようなペニスを持つ息子の同級生に興味を持たないはずもなく、玲子さんは私も赤ちゃんのように扱い、オッパイを吸わされ乳首を舌で転がすように命令されました。

 

すると乳首が立ち素っ裸になり、再度オマンコを舐めさせられました。

 

すると2回も大量の精液を吐き出しているにも関わらず勃起してしまい、玲子さんに正常位で挿入するように命じされたのです。

 

慣れない腰つきでピストン運動を繰り返すと、玲子さんも感じてくれたらしく、私の亀頭の先端が膨らみ射精を感じたのか「出してもいいよ」と言われ、玲子さんのオマンコに3回目の射精をしたのです。

 

意味が分かりませんでしたが、玲子さんは逝ったのでしょうかグッタリしていました。

 

そしてペニスを抜くとオマンコから精液が流れ出て来て、玲子さんから本当はコンドームをつけることと、ペニスは剥いてきれいにしなさいと教えてもらいました。

その後は当然ながら玲子さんのお相手にさせられ、その関係は高校卒業まで続きました。

 

同級生の●一とは小学校卒業までの付き合いでした。

 

中学が別の学区だったことと、大した仲良しではなかったことにあります。

 

玲子さんは実は水商売ではなく化粧品の販売の仕事をしていたので化粧とが上手かったのでした。

 

小さな事務所をかまえて仕事をしていたので、玲子さんとのセックスはその事務所の奥の畳の部屋で行っていました。

 

中学の頃には立場が逆転して、私が玲子さんを何度も逝かせ私の虜にさせていました。

 

その玲子さんとは大学進学後はお付き合いがなくなりましたが、10年前に帰省した時に再会しました。

 

70歳のお祝いでオマンコにキスをして、熱い精液をお世話になったオマンコに吐き出してあげました。

 

それから5年後に若い頃から女一人で仕事を頑張って来た所為もあり、急性心筋梗塞でなくなりました。

 

私は今でも玲子さんからもらった「マン毛3本」を財布に入れています。

 

その所為かどうかはわかりませんが、一応事業にも成功して社長をやっています。玲子さん、ありがとうございました。

 

長文になりました。誤字脱字変換ミスがありましたら申し訳ない。お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

下着メーカーの社長だったら伝説不可避(´・ω`・)

 

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