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【驚愕】ワキガJK(17)の性癖が異常過ぎて笑えないんだが・・・・・・・

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ワキガJKの体験談

 

[99]: 宗望さん(長野県)からの投稿 2016/09/12(月)

高校生の時、看護師をしていた母が夜勤だった日は姉が朝ごはんと弁当を作ってくれていた。

 

姉は1つ年上で、僕と同じ高校に通っていた。

 

ある日、珍しく早く目が覚めると、キッチンから物音が聞こえてきた。

 

僕は気になって寝室を出て廊下からキッチンを覗くと、姉がおにぎりを作っているようだった。

 

でも、様子がおかしい。姉は全裸で、ヨダレを垂らしている

 

手の上にご飯を乗せ、脇に挟んでいる。

 

姉は、脇でご飯をベチャベチャと潰しながら、手についたご飯粒を脇につけている。

 

姉は小学生の頃から軽度のワキガだった。温かいご飯粒のせいでその臭いが廊下にまで伝わってきた。

 

しかしその異様過ぎる光景に、アソコがたってしまった。

 

普段から脇の匂いを気にしている姉が、脇にご飯を挟むなんて考えられなかったが、姉はとろけた顔をしている。

 

すると今度は、脇についたご飯をとり、ま○こに押し付けはじめた

 

あぁん!と声を漏らし、ヨダレが垂れていた。

 

姉はま○こにご飯を押し付けながら、いやらしく腰を動かしている

 

口の中にヨダレを貯めているのか、飲み込む事すら忘れているのか、溢れたヨダレがドバッと外に出て床にビチャビチャと溢れた

 

姉は汗をかき、テカテカと肌を光らせている

 

もうダメ!イクゥ!と、姉はガクガクなりながら快感に浸っていた。

 

すると、姉と目があってしまった。

 

僕はその場に立ったまま呆然としていた

 

すると姉は、こっちに近づいてきた

 

『見なかったことにして…お願い…』

 

姉は、ま○こにご飯を付けたままで、いやらしくて、下品に見えた

 

『お姉ちゃん…ヨダレ…すごいよ』

 

興奮すると濃度が上がるが、顎から唾糸が何本も垂れ、かなり下まで伸びていた

 

『やだ…ゴメン…』

 

姉は手でヨダレを拭き取ると、ま○こについたご飯をとりはじめた

 

『見ないでよ…』

 

僕は後ろを向いた。

 

姉はその間も『ご飯が毛についちゃった…いやぁん…また感じちゃう』と、煽るような事ばかりいっていた

 

『なんで…ご飯なんか使ったの?』

 

していたのは知っていたが、ご飯を使う意味が分からなかった

 

『おにぎり作って食べようと思ったら…角にま○こが当たって急に興奮してきちゃって…』

 

僕もそんなの見せられたら、興奮しないわけがない

 

『そのご飯…どうするの?』

 

ビンビンのアソコを隠しながら、姉の全裸を見ないようにしていた

 

『もったいないから…食べないと…』

 

僕はとっさに『僕が食べるよ』と言った。

 

『ちょっ…何言ってるの!見たでしょ!…汚いからダメだよ!』

 

ま○毛がついた、姉の汗が染み込んだおにぎりに、身体が我慢出来なかった

 

『お姉ちゃんのなら、大丈夫だよ』

 

姉からおにぎりを奪い、匂いを嗅いでみると、ワキガのような匂いと、おしっこの匂いが混ざって、正直かなり臭かった

 

『匂い嗅がないで…恥ずかしいよ…』

 

口に入れると、ほんのり塩味が効いた塩おにぎりのような味がした。

 

もちろんご飯と水以外は何も使っていなかった。

 

『おいしいよ』

 

姉は、恥ずかしそうに僕の目をみていた。

 僕は、姉のヨダレ入りご飯を食べて、学校に行った。

 

 

 

【珍たろうの一言】

弟もまた遥か怪物・・・(´・ω`・)

 

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