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【おねショタ】姉の友達(12)が突然クリトリス見せ付けてくるんですが・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

おねショタ小説

 

[99]: オマンコ大佐さん(和歌山県)からの投稿 2016/09/12(月)

昔のことを思い出したので投稿してみようと思います。

 

僕が小学校4年生の時でした。

 

2歳年上に姉がいたのですが、その友達のアヤちゃんが一時期頻繁に我が家に遊びに来てました。

 

目的は父親が買い集めていた漫画、ゴルゴ13を読むためです。

 

小6の女子がゴルゴ?って感じなんだけど、アヤちゃんがゴルゴを読む目的は、その物語とかでは無く、毎話必ず有るベッドシーンを見る事でした。

 

その頃、僕は精通もまだですし、まだエッチなことに興味を持っていませんでした。

 

そんな僕とは対照的に活発で健康的なアヤちゃんは男勝りなところが有り、僕や姉の見ている前でも平気で大股開いてゴルゴ13を読みながら「あー!なんかムズムズするんだよねー」とか言いながらホットパンツの上から股間をスリスリと擦っていたりしました。

 

そんなアヤちゃんがいつものようにゴルゴ13を読んでいると突然「ねえ、女にもチンチンみたいなのが有るの知ってた?」と言い出しました。

 

僕と姉は「知らな~い」「ホントに~?」と言うような反応でいると、いつものように大股開きで椅子に座っていたアヤちゃんは突然自分のパンツを横からズラして、綺麗なマンスジを露出させて、僕に向かって「探してみ?」と言ってきました。

 

僕はアヤちゃんの足元に入り込むようにしてしゃがんで、両手の指でマンスジを左右に開きました。

 

薄ピンク色の膣口が見えたけど、目的の物が見つけられずにいると「違うよコッチ、上の方」と言ってアヤちゃんが自分でスジの上の方を引き上げるようにして小さなクリトリスを露出させました。

 

ヒダの辺りよりも更に少し色の濃いピンク色のクリトリスがピカピカと光って飛び出していました。

 

アヤちゃんはそれを自分の指で数回擦って、「たまにムズムズするの多分ココなんだよね~触るとなんか気持ち良いし」と言っていました。

 

しばらく僕と姉はアヤちゃんのクリトリスを観察して「本当だー、チンチンみたいだね~」とか話をしていると、そのうちアヤちゃんはパッと手を離してマンスジをしまってしまいました。

 

その日はそこまでだったけど、僕は初めて見たマンスジの中が気になってしょうがなくて、何度も思い出して、また見たいなってずっと思っていました。

 

それから数日した頃に、放課後友達の家に遊びに行こうと思って家からの近道の林道を歩いていると反対からアヤちゃんが歩いて来ました。

 

これからウチに遊びに行こうと思っていたと聞いて、僕は家に残っていればまたオマンコを見られたかな?とか思ってガッカリしていました。

 

一度は手を振って別れかけたんだけど、やっぱりもっと見せて貰いたいって思った僕は直ぐに後ろに引き返して、走ってアヤちゃんに追いつきました。

 

「なに?忘れ物?」と聞いてきたアヤちゃんに「ねえ、こないだの女子のおチンチン、もっと見てみたいんだけど見せてくれない?」と聞くと、アヤちゃんは「へ?」って感じで一瞬固まってからニヤリと笑って「あーあれ?、まーくんエロだね」と言って僕をからかいました。

 

それから「良いよ~ちょっと奥の方に行こうか~」と言って歩き出して、林道の脇道に入り、その先の大岩に座り込んでスカートを捲くってパンツをズラしました。

 

横に溜まったパンツが邪魔だと思って「パンツ脱がして良い?」って聞くと「外でノーパンダメでしょ?」と笑いながらパンツを脱いでくれて、脱いだパンツを丸めて「ポッケに入れといて」と言って僕に手渡しました。

 

僕は受け取ったパンツをポケットにしまうとアヤちゃんの足元に跪いてアヤちゃんのスカートを捲りました。

 

アヤちゃんは大岩に背中を持たれるようにしながら足を大きく開いて腰を突き出してくれたので指でクリの皮を引っ張って、突起したクリトリスを指で撫でました。

 

脚をモジモジさせながら黙って触らせていたアヤちゃんが突然スカートをガバっと持ち上げて僕の顔を見下ろすと、「そこ舐められるらしいんだけど知ってる?」って聞かれたので「知らなかったけど、舐めてみたい!」って答えると

 

「良いよ舐めてみて」って言われたので、僕は夢中でクリトリスに吸い付いてペロペロ舐めまわしました。

 

アヤちゃんは「うわーすげー気持ちいー」とか言って腰を僕の顔に押し付けるようにしながら、もっととかこっちとか言って舐めかたを支持してきました。

 

舐めているうちに股間がムズムズして来た僕は自分のチンコをズボンの上から擦りました。

 

そうすると「ムズムズする?出してみ?」と言われたのでチンコを出すと僕の前にしゃがんだアヤちゃんがチンコを握って揉み出しました。

 

皮がクニョクニョ動いて気持ちよくて腰が引けると、アヤちゃんはそれを追い掛けるように顔を近づけて来てパクっと僕のチンコを咥えました。

 

それからは口の中でペロペロと舐めまわしたり手で擦ったり吸い付いたりされて、僕は目がチカチカするように気持ちよくなってビクビクと痙攣しました。

 

精液は出なくて、ドライオーガズムみたいな状態でした。

 

下半身に力が入らなくて僕はその場に座り込むとアヤちゃんが自分でスカートを捲りながら僕のことをニヤニヤ笑いで見下ろしていたので、吸い込まれるようにオマンコに顔を埋めて夢中で舐め続けました。

 

しばらくするとアヤちゃんも脚を痙攣させて一瞬で身体の力が抜けたように後ろの大岩に倒れ込みました。

 

その後も何度かお互いに触ったり舐めたりして過ごして、アヤちゃんが「おっぱいは?」って聞いてきたので舐めたい!って答えて少しだけ膨らんでるおっぱいを揉みながら乳首を舐めました。

 

アヤちゃんは「これも気持ちい~」「最後にもっかい下舐めて~」と言って来たので痙攣するまで舐めてあげました。

 

それからしばらくの間放課後になるとどちらともなく林道に向かって、会うと必ず舐め合いをしていました。

 

アヤちゃんが中1になった時にSEXしてみようと言うことになって、林の中で立ちバックで初体験もしました。

 

それからは少しずつ疎遠にはなったけど、中学、高校、社会人になってからと偶然顔を合わすとお互いにエロモードでSEXしていました。

 

最後にアヤちゃんとSEXしたのはもう10年くらい前で、結婚して第二子出産で里帰りしていたアヤちゃんと、たまたま帰省していた時に出会い、電話番号を交換して、数日後の夜中に抜け出してきたアヤちゃんとアヤちゃんの実家の裏でカーセックスでした。

 

 

 

【珍たろうの一言】

姉にDVされてましたが何か(´・ω`・)

 

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