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ドSな年下彼氏に調教されアナル専用奴隷となったOL

読了までの目安時間:約 7分

年下彼氏との調教体験談

 
[1]: ドMな名無しさん 2015/01/22(木)

年下彼氏との話を書かせてください。 私は28歳、彼氏は23歳で職場で出会いました。

 

元々軽いM気質のあった私はお尻を叩かれたり、喉奥までおちんちんを入れられたい願望がありましたがそんなこと言えるはずもなく、彼とのノーマルなエッチに不満を抱えたまま付き合っていました。

 

半年ほど前、彼とのエッチでフェラをする時に喉奥までおちんちんをくわえたことがありました。

 

優しい彼が私の頭を掴んでそうしてくれるはずはありません。

 

物足りなく感じた私が自ら彼のアソコの根元まで口に入れ、涙目になりながらその苦しさに感じてしまっていました。

 

それがきっかけで私がMなことがバレてしまい、彼をS男に変貌させてしまったんです、、

 

その翌週、彼が私のアパートまで夕ご飯を食べにくると言うのでキッチンで料理を作っていると、黒いビニール袋を持って彼がやって来ました。

 

「それ何?プレゼントかなぁ~?」

 

「いいから開けてみて」

 

 ニヤニヤしながらビニール袋を渡してきたので開けてみると、見たこともない形をしたバイブとローションが入っていました。

 

その時はわかりませんでしたがアナル用のバイブだったようです。

 

「えっ、何これ、、」

 

下ネタも言わないような真面目な彼氏だったこともあり、私が驚いて言葉を失っていると、乱暴に私を抱き寄せて首筋に舌を這わせてきました。

 

「もう、、まだ料理作ってる途中なのに、、」

 

彼は私を寝室まで連れていくと、ベッドの上で四つん這いになるよう命令してきました。

 

「電気消さないの?」

 

「明るい方がよく見えるじゃん」

 

「恥ずかしいよ、、」

 

「いいから早くケツ突きだせよ」

 

そう言いながら彼は私のお尻を叩いてきました。いつもの彼からは想像もできません。

 

モジモジしながら四つん這いになると、私のパンティーをずり下げてクリトリスをチロチロと舐めてきました。

 

「ああっ、、」

 

クリをあま噛みしたり吸ったりと執拗にクリだけを責めてきます。

 

 「ユキのアソコ、すごいスケベな匂いするよ」

 

「やっ、恥ずかしい、、ああっ、もうダメ!」

 

彼のSな言動にアソコが信じられないほど濡れており、クンニだけですぐにイッてしまいました。

 

「なに勝手にイッてんの?」

 

「ご、ごめんなさい」

 

「ダメ、お仕置きね」

 

そう言ってビニール袋から取り出したローションを私のお尻に垂らしてきました。

 

「冷たいっ」

 

「いいからケツ突きだせ」

 

 彼がアナルを指で撫でまわしてきます。

 

「ゆ、指挿れるの、、?」

 

「そう。イヤなの?」

 

「なんか怖いよ」

 

「じゃあ止める?」

 

「や、止めないでください!」

 

私の隠しきれないM気質が言葉に出てしまいました。

 

「ユキはほんとスケベな女だなー」

 

その言葉と同時に、彼の指がアナルに侵入してきました。

 

「あああっ!怖い!怖いからストップして?ねえ?」

 

「もう指全部入ってるよ(笑)ユキのア ナ ルに」

 

アナルの中で指をグリグリ動かしながらまたクリを舌で転がしてきます。初めて味わう快感に膝がガクガク震え出しました。

 

もっと気持ち良くしてほしい私は無意識にお尻を突き出して、彼の舌にクリを押し付けていました。

 

「ああっ!またイッちゃいそう、、」

 

「また勝手にイクのか?」

 

「ご、ごめんなさい、、イッてもいいですか、、?」

 

「ダメに決まってるじゃん」

 

「えっ?ひどい!お願い、、ねえイカせて?」

 

それを聞いた彼がニヤニヤしながら今度はビニール袋からアナル用バイブを取り出してきました。

 

スイッチをONにして卑猥に振動するバイブを私の目の前まで持ってきます。

 

「じゃあ、何でも言うこときく?」

 

それがどういう意味なのか瞬時に悟りましたが、もっとイキたい私は涙目になりながらも首を縦に振りました。

 

彼は吐き捨てるようにお尻を叩いてからバイブをアナルに入れてきました。

 

「うわあ~すごい奥まで入ってるよ」

 

「うああ、、ああっ、ダメだよもう」

 

 「すげえエロいよユキ。俺も我慢できなくなっちゃった」

 

そう言って私の片足を担ぐようにして、バックでアソコにおちんちんを挿れてきました。

 

アナルとアソコを両方犯されてる、、今まで妄想でしかなかったことを実際にされている、、

 

自分でも信じられないほど大きなあえぎ声を上げながら何度も何度もイッてしまいました。

 

 「ユキ、俺もイキそうだよ」

 

「イッて!私でイッて!」

 

彼はおちんちんを抜くと私の顔を目掛けて射精しました。こんなことするのも初めてでした。

 

 「ユキ、お口で綺麗にお掃除するんだ」

 

「、、はい」

 

こんなことさせられるのも初めてです、、

 

それ以来、彼のSっぷりは徐々にエスカレートしていき、今では私は恋人なのかアナル奴隷なのかすら分からない関係になってしまいました。

 

でももう彼なしでは生きていけません。そんな身体にされてしまいました。

 

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