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【驚愕】清楚人妻(34)が初めての調教でメス奴隷へと変貌していく・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

清楚妻の調教体験談

 

[99]: レナ(和歌山県)さんからの投稿 2016/05/28(土) 
某SNSの既婚者の悩みを相談するコミュニティでAさんという男性と知り合いました。

 

ライン交換を始めて二ヶ月ほど経ったある日、「会ってみない?」とデートのお誘いが。

 

既婚者同士なので迷いましたがその男性のプロフィールにあった「SMパートナー兼 恋人募集」の一行が気になりどんな方なのか会ってみることにしました。

 

当日、申し訳ないと思いつつ主人には友達と飲みに行くと嘘をつき待ち合わせ場所へ。

 

現れたのは長身でスラッとした爽やかな男性でした。とてもSMパートナー募集されてる方には見えません(笑

 

ムードのあるBARでお酒をご一緒しながら、お互いの素性や願望、パートナーに対する不満などを話し、かなり打ち解けることもできました。

 

2時間程たった時に、「ホテルへ行こうか、もっと一緒にいたい」と直球でのお誘い。

 

「でも心の準備が…」と戸惑っていると、「大丈夫、恵美が欲しいというまで、俺からは絶対にSEXしないから(笑)」と穏やかにお話しになるので了承してホテルに向かいました。

 

ラブホテルにあまり慣れていない私は少し緊張していると、Aさんは後ろから優しく抱きしめてくれました。

 

「ダメ…そういうつもりじゃ…」

 

やんわりと拒絶すると、 「お風呂入っておいで」とこちらの意見などスルーのS発言。

 

「俺も一緒に入るから…」

 

「えっ…」と思いましたが、M女の性なのかハッキリ断ることが出来ず一緒に入ることに 湯船に対面座位の形で一緒に入浴。

 

実は…私の乳首は人よりかなり大きくコンプレックスなのです。

 

すぐにAさんは乳首の大きさに気付き触り始めました。

 

大きい上に、もの凄い性感帯なんです。 Aさんの愛撫はとてもお上手で、私は緊張から解き放たれるように声を出していました…。

 

Aさん様は乳首を舌と唇で愛撫しながら、指で湯船の中のオマ●コを刺激し始めました。

 

Gスポットを指で刺激されると私は腰を揺らして感じてしまいました。 舌を絡ませながら優しい愛撫が続きました。

 

お酒を飲んでいたせいか尿意を催してしまい「少し待ってて」と湯船を上がろうとすると、Aさんが私の腕を掴んで引き留めてきます。

 

「トイレ?」と訊いてきたので恥ずかしそうに首を縦に振ると、Aさんは浴槽のふちのスペースを指差し、 「恵美、そこに座ってM字開脚しなさい」と言われます。

 

私は狼狽しながらも「はい…」と返事をして、ふちに登ってAさんに見えるように足を広げました。

 

恥ずかしさと初めてMとして扱われている興奮に尿意も混ざり、オマ●コから蜜が溢れてくるのがわかりました。

 

「恵美、可愛いよ…。そのまま自分の手で足を広げてオシッコしてごらん」

 

「えっ…」

 

オマ●コの前にAさんの顔があり、ワレメをジックリと鑑賞されてます。

 

それだけで興奮でおかしくなりそうなのに、そんな命令をされて身体が熱くなっているのがわかりました…。

 

もし、同じことを夫に言われたら...たぶん呆れながら笑っていたと思います。

 

でもAさんに喜んでもらえるなら何でもさせて頂きたい... 私は目を閉じて下を向きながらオシッコを出し始めました。

 

緊張と恥ずかしさで上手く出せません。

 

少量の尿がお尻を伝ってタイルへトボトボを垂れ落ちています

 

牝奴隷のSM体験談

 

オシッコをしている最中、Aさんが指をオ●ンコのワレメにズブズブと挿入させてきました。

 

私の足を広げさせたままGスポットを強烈に刺激させました。 私は頭が真っ白になって、オシッコをしながら絶叫して潮を吹いてしまいました…。

 

「恵美…何か色々垂れてるね?」

 

「わかりません…」

 

「じゃぁこれは?」

 

Aさんはオシッコと潮で汚れた指を私の唇にあてがい、何度も舐めさせました…。

 

「次からイク時は必ずイク前に言うこと。勝手にイッたらダメだよ」

 

「はい…わかりました」

 

再び、オマ●コへの刺激が始まりました。 私はすぐにイキそうになりました。

 

「イキそう…です!」

 

するとAさんは高速で動かす指をピタッと止めて、抜いてしまいます…。

 

呼吸が落ち着くと、再び指を挿入しジュブジュブと音をたてて刺激します。

 

「イキますっ!ぅぅうっ!」

 

また、指を抜かれイクことが出来ません。 Aさんの寸止めはその後も数回繰り返され、私はおかしくなりそうでした…。

 

「イカせて…」

 

目を潤ませて懇願すると、 「恵美のスケベなマ●コをイカせてください」って言ったらイカせてあげる…と。

 

私は夢中でお願いしました…。

 

「恵美の淫乱なマ●コをイカせてください!」

 

Aさんは「ご褒美ね」と言って、クリとGスポットを同時に高速で刺激してくれました。

 

私の思考回路は完全に壊れ、絶叫しながらイキました…。

 

お風呂を出て、ベッドに戻ってからもAさんの愛撫は続きました…。

 

ベッドでも寸止めを繰り返され、おかしくなった私は、 「お願い、Aさんの…欲しい」と自分からおねだりしてしまいました…。

 

「何が欲しいの?ハッキリ言ってごらん?」

 

「Aさんのチ●ポを恵美のスケベなオマ●コに突き刺してください!」

 

「俺からはSEXしないって言ったから…恵美がどうしても欲しいなら入れてあげるけど…」

 

「意地悪…。欲しいの…Aさんのチ●ポ…入れて…お願い!」

 

固くなったAさんのチ●ポが挿入された時には、私は涙を流して喜んでいました

 

主人とは全く違う腰の動き、責め方。 今までのセックスは何だったのだろうと思うほど何度も何度もイッてしまいました。

 

「恵美、まだオシッコ出るだろう?」

 

Aさんにそう言われチ●ポで突かれながら力んでオシッコを出そうとしました。

 

二度目は、すんなり出ました...

 

大量のオシッコが噴水のように止めどなく流れます

 

「あ~ぁ、ベッド汚れちゃったね。別にオシッコ出せなんて言ってないのに」

 

Aさんに嘲笑うかのようにそう言われただけでまたイッてしまいました。

 

こうして最初の体験を終え、次に会う時はアナルを調教していただく予定です


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