ホーム » アナル・浣腸プレイ体験 » 彼氏持ちのドM女から調教依頼。緊縛してキュウリで失神させたった

彼氏持ちのドM女から調教依頼。緊縛してキュウリで失神させたった

読了までの目安時間:約 15分

M女調教体験談

 

[99]: 調教師さん(愛媛県)からの投稿 2016/08/23(火)

彼氏持ちの女を飼っている

 

奴隷スペック マミ 26歳 パン屋勤務 細身のEカップ

 

淫乱とかではなく、真性のマゾ 

 

出会いは友人の結婚式の二次会 かなりの量を飲んでしまいトイレで吐いているところを介抱してくれたのがマミだった

 

とても優しい女で話しやすく、仲良くなるのにそう時間はかからなかった

 

仲良くなっていくにつれ、俺はマミとのメールが楽しくなってきていた

 

何か長いから所々はしょる

 

しばらくしてマミの隠してた趣味が明らかになった

 

それはAV鑑賞

 

内容はハード系のSMもの 鞭打ち、緊縛、アナル、異物挿入、二穴責め、首絞め、イラマチオやクリッピングなどなど

 

そして、もう一つの趣味。それは自縛

 

小学生の頃から、よく理解もせずにやってたらしい

 

ただ、それは付き合ってきた彼氏にも言わずに秘密にしていたらしい

 

相手がみんな、知識に乏しい淡白な人ばかりだから理解されないと思ったようだ

 

マミは週に2~3回のペースで、自縛しては犯される想像をしてオナってたらしい

 

そんな話を聞きつつ、彼氏もMで相性が悪くセックスレス、欲求不満だのと話し始めた

 

そして、興奮したのか、今からオナると言い出した

 

ものは試し、俺はそれに付き合うことにした

 

はじめのうちは、普通のセックスの流れの妄想をメールしていたけど、 ふと、こいつはそれじゃ物足りないんじゃね?と思った俺は、SMの流れに持っていった

 

案の定、興奮しだすマミ 頼んでもいないのに、写真を送りつけてきてはエロメールを送ってくる

 

冗談で、アナルにも入れろよ、と言ってみた

 

すると、「はい…」の返事と共に、アナルに異物を挿入した写真を送ってきた

 

見られてる妄想をしながら絶頂に達っしたようだった

 

それからは釣りかと思うくらいの早さでメールでの調教が始まった

 

俺をご主人と呼び、自分を雌犬、便器と呼び、言ったことはちゃんとやり、全て写真で送ってくる

 

今まで溜め込んできた欲求が、爆発して止まらなくなったと、その後聞いた

 

話し始めて3週間ほど経った頃、マミは、実際に会って調教してくれませんか?と言ってきた

 

俺は迷うことなくそれを了承した

 

住んでいる場所は近かったため、会うことは容易だった

 

俺の何を気に入ったのか、マミの服従ぶりは半端じゃなかった

 

すぐに日取りを決め、会うことになった 当日、会うにあたって、マミにはノーブラノーパン、ワンピースで来させた

 

初めて会った時は酔っていて気づかなかったがかなり胸が大きい

 

ノーパンノーブラで散歩でもさせようかと考えていたが我慢できなくなり、すぐさまホテルへ

 

あ、ホテルに行く前に身体を確認したら、足をつたって垂れるくらい濡らしてた

 

ほんとこいつはしょうがない豚だ

 

今はもうなくなりつつあるけど、その頃はまだ吊るしたりできるような梁などがあるホテルがあったのでそこを選ぶ 部屋に入り、マミに服を脱ぐよう指示

 

そして全裸になったマミは、土下座し 「ご主人様、どうかこの雌犬をお好きなように調教してください、お願いします」とかなんとか言ってきた

 

マミは苦痛系で喜ぶマゾなので、頭を踏みつけつつ、「楽しませろよ?わざわざ調教してやるんだからな」

 

そして、髪を掴み顔を見る この時点で、マミはもうトランス状態

 

虚ろな目で、「何されても抵抗しません、全てに従います」と言った

 

実際のところ、調教というよりやりたいことを好き放題するって感じ

 

大概のことは自分でやってたしね、マミは

 

そしてプレイ開始

 

マミを縄で拘束する

 

梁に結んだロープで手を上に縛る

 

さらに、開脚するように縛る (自己流なのでちゃんとした縛り方は知らない)

 

逃げられないように拘束されることがマミは好きだった

 

縛り終わると、まずはマミの口にギャグボールを付ける

 

そして、乳首にはクリップ このクリップ、そのへんに売ってるような普通のクリップなので、幅を調節できないからけっこう痛い

 

 片方を挟んだ瞬間、マミは呻き声をあげた

 

ドM女の体験談

 

まぁ、そんなの関係無いのでもう片方も挟む

 

さらに息を荒げ、呻く 涙を流して体をねじる

 

それを見て、何か笑えてきた

 

次は、マミに用意させたきゅうりをバッグから取り出す

 

マミは挿入されれば何でも喜んだけど、 一番喜ぶのは野菜やビンなどの異物を挿入されること

 

家畜以下の扱いをされることが好きだった

 

もうぐちゅぐちゅに濡らしているマミの穴にいきなり奥まできゅうりを突っ込む

 

身体をそり、呻き声ををあげて(ギャグボールはめた声って表現し辛いな、各自想像して)痙攣しだす

 

これだけでイッたようだった

 

「おい、勝手にいってんじゃねーよ」

 

そう言って俺は、乳首のクリップを勢いよく引っ張って外す

 

ヨダレ垂らしながら、叫ぶようにマミは「ごめんなさいごめんなさい」と言っているように聞こえた

 

「わかればいいんだよ、雌犬」

 

そしてもう一度クリップを挟む

 

今度は片方に二つずつ

 

マミはいい声で鳴いてた

 

次に、アナルには小さめのスプレー缶を挿入する (浣腸はすでに家でやらせ済み)

 

ローションをたっぷりつけ、グリグリとアナルに押し付ける

 

ローションもついてるし、自分で開発していただけあって、ほとんど抵抗なく奥まで吸い込まれていく

 

入っていくたび、「あ゛ー!あ゛ー!」と声を荒げ、ビクビクと震える身体

 

そしてどんどん愛液が溢れてくる

 

一部はローションだろうけど、それ以上の量のぬめり気のある液体が床に染み渡る

 

「なんだ、こんなもん突っ込まれて嬉しいのか?」

 

そう言って2穴の挿入物を激しくピストン

 

動かすたびに、溢れる愛液

 

誰に調教されたわけでもないのに、ここまでされて喜ぶマミは、ほんとどうしようもない変態だと思った

 

その後しばらく、口汚くマミを罵りながら2穴を責める

 

何度か再び絶頂に達し、目は宙の在らぬ方向を見つめるマミ

 

ここで、もう一本縄を用意

 

股縄をして挿入物を抜けないように固定する

 

一通り、責めは楽しんだから次は奉仕させなくちゃ、ってわけでマミのギャグボールを外す

 

もう口元はヨダレまみれ

 

「おら、自分ばっかり良くなってんじゃねーよ」

 

頭を掴み、鼻をつまみイラマチオ

 

いきなり喉奥までナニを突っ込む

 

「おごっ!」

 

情けない声をだし、顔を歪めるマミ

 

そんな反応などお構いなしに両手で頭を掴み前後させる

 

まるでオナホ 口はヨダレでぐちゅぐちゅ、かなり具合はいい

 

喉奥に当たり締まる感じがたまらない

 

嗚咽を繰り返し、むせり、咳き込みながらも口を犯され続けるマミ

 

下の穴からはさらに愛液を溢れさせる

 

涙を流し、顔を歪めていても身体はとても喜んでいるようだった

 

好き放題イラマチオを続ける

 

ジュポジュポとマミの口はいやらしい音を出す

 

こいつ、こんだけされてもナニに吸い付いてきやがる

 

その具合の良さに、俺は限界を迎えつつあった

 

マミは彼氏とのセッ◯ス時は絶対に口には出されたくない、気持ち悪いと言っていた たが、プレイ時は嫌なことをされられるのが快感だと言っていたので、遠慮なく口に、喉の奥に発射してやった

 

「おい、こぼすなよ、全部飲め」

 

全て出切るまで頭を押さえつけて、放出の快感に耽る

 

ここまで好き放題したことなどないわけで、今までにない感覚にぶっちゃけこれだけで満足しかけた

 

そんなわけにもいかないけどw

 

ナニを抜き、マミは出された精液飲もうと必死

 

でも、自分の意識に反して咳き込み、少し吐き出してしまった

 

「ちゃんと飲めよ、便器のくせに」

 

足をマミの顔に押し付ける

 

「ご、、ごめんな、さい…」

 

泣きながらマミは謝罪をする

 

かなりの優越感

 

満足しかけたことなど忘れ、俺は再び興奮してきた

 

吊るしてあった手の縄を、後ろ手に縛り四つん這いにさせる

 

「使えねぇ口は塞がないとな」

 

下の穴のキュウリを抜き、口に突っ込む

 

「そのまま突っ込んどけ、吐いたり噛んだりするなよ」

 

「口は楽しめなかったからな、今度はこっちの穴で楽しませろ」

 

愛液でぐちょぐちょの穴に、すでに硬くなったナニを突っ込む

 

「ああっ、あああ、ああー! 」

 

さっそくキュウリを吐き出し、喘ぎ出すマミ

 

「また命令に背いたな?」

 

お仕置きは必要だよね、うん

 

俺は片手でマミの首を軽く絞める

 

「んぐぅ!ぐ、あ゛あ゛!」

 

苦しさに顔を歪める

 

でもね、やっぱりこいつは変態だった

 

絞めるたびに、愛液が溢れ出し、穴は締まる

 

心なしか、自分で腰を振ろうと動いているようだった

 

マミは、思っていた以上の締め付けと濡れ具合だった

 

腰を動かすたびに、ぐちゅっぐちゅっと音が響く

 

拘束され首を絞められ身動きの出来ないマミは、されるがままの自分に酔っているかのように興奮し、自分の欲求がやっと満たされた喜びからか、狂ったように声をあげ身体を痙攣させる

 

俺自身も、マミがイッていようがお構いなしに腰を振り続けて、奴隷の身体を貪った

 

感じまくりのマミがちょっと癇に障ったので、乳首のクリップを再び引っ張る

 

乳首引きちぎれそうだったけど大丈夫だったw

 

その痛みで身体が仰け反るマミ

 

取ったクリップを、栗とリスの根元に無理矢理挟み込み、手で抑える

 

濡れすぎてて、離したらすぐとれるからね

 

その瞬間、叫ぶような喘ぎ声と共にマミは身体をよじり、失神した

 

動かなくなったマミを尻目に、邪魔な股縄を外す

 

アナルのスプレー缶はほっといても抜けなそうだったのでそのまま

 

俺は再び腰を振る

 

失神したままのマミの顔を何度か引っ叩く

 

目が覚めたようだけど、呆然として目も焦点が合ってない

 

ただ動くたびに反応して喘ぐので、構わず続ける

 

「休むなよ、使えねー奴隷は捨てるぞ?」

 

そう言って激しく突き刺す

 

「ごめ、ごめんなさ、あ、捨てないで、っ、あああっ、何でもするからぁぁっ!」

 

「ご主人様、の、好きに、して、壊れるまで使ってくださ、い、あぁ、!」

 

マミはほんと、どうしようもない

 

話して間もない、会ってすぐの俺にそんなこと言うんだから

 

二回目とはいえ、早漏気味の俺

 

それに加えマミの身体は気持ちよすぎた

 

「そろそろ出すぞ、今度はこっちの穴で全部受け止めろよ、わかったか ?」

 

締め付け、ぐちょぐちょに濡れた穴

 

これが俺の好きにできるかと思うとたまらなくなった

 

「出して、出してくださ、ああ!ご主人、奴隷のマ◯コに、中出ししてぇぇ!」

 

「好きなだけ、精子だしてくださいぃ、あああああ!」

 

そう言ったマミの首を再び絞め、ガンガン腰を振る

 

「あああ!出すぞ、出すぞ!」

 

奥まで突き上げ、俺はマミに中出しした

 

それとともに、マミも何度目かの絶頂を迎える

 

身体を痙攣させ、白目を向き、マミは動かなくなった

 

俺はナニを抜き、床に転がったキュウリで蓋をする

 

マミはそのまま放置して、俺はベッドで横になった

 

カテゴリ:アナル・浣腸プレイ体験の最新記事

カテゴリ:緊縛・拘束の最新記事

コメントは5件です

  1. 奴隷欲しい より:

    どちらにお住まいですか?貸して欲しいですね。

  2. ゆうた より:

    ええなぁ~わいも貸してほしいわ

  3. 調教師 より:

    彼氏持ちのM女ってホント素晴らしいもんですよね。従順なはずのM女が恋人を裏切って調教を施される瞬間、背徳と快楽の狭間で揺れる心を弄ぶのはどんなイイ女を調教するよりも楽しい

  4. シンノスケ より:

    そこまでの奴隷はなかなか居ないよね、
    是非続編お願いします

  5. より:

    久々に覗いてみたらコメントがたくさん。ありがとうございます(^^ )

    貸し出しはすいません、趣味じゃないのでしないと思います。まだコイツとの関係は続いてるので続き投稿したいと思います

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング