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【驚愕】JK(16)ですが巨根ってスゴイんですね、初めてイッちゃいました・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

巨根と女子高生の体験談

 

[99]: ナナさん(秋田県)からの投稿 2016/09/16(金)

私立の高校に通っている朋っていいます。処女じゃないです。経験人数は3人。

 

もちろん全員付き合った彼氏で、好きな人とのエッチは最高だけど、今までイッた経験はなかったです。

 

人生で初めてイッた経験をしたのは今年の春でした。

 

学校帰り、バス降りたらすんごい雨で、バス停のすぐ前のマンションの入口で雨宿りしてました。

 

しばらくすると階段の上からドアが開く音がして、40代くらいのおじさんが降りて来ました。

 

おじさんは郵便受けを覗きながら私を見て、「どうしたの?ここの人じゃないよね?」と聞くので 「すいません、雨宿りさせてもらってます」と答えたら、「しばらくやまないかもよ。家に入って待てば?女房もすぐ戻るけど」と言いました。

 

雨すごいし、良い人そうなおじさんだし、おばさんもすぐ戻るって言うし、部屋に入れてもらいました。

 

最初、ソファーの部屋で麦茶くれて飲んでたら、ビールの瓶持ってきて、グラスも二つで、帰ってくるおばさんの分?と思いました。

 

でも、二つのグラスにビールついで「どうぞ」て言うの。

 

「あ、いいです、麦茶で」(高校性なんですけ ど・・・)と内心思ってました。

 

良いから良いからと無理に勧められて、仕方なく一口飲んだら冷たくて美味しいからごくごく飲んじゃってました。

 

「ふー」と一息ついて唇舐めたところを、おじさんが隣りに座ってきていきなりキスされました。

 

びっくりでした。 驚いて固まっていると、肩を抱かれて、制服のスカートの上から太腿を撫でられてました。

 

「え?え?・・・だめです・・・」

 

でも、おじさんは耳元で囁いて口説きながら首元や脚をやさしく撫でててきます。

 

その感触がくすぐった気持ち良くて、脳がゾワゾワしてくるから、私は激しく抵抗できなくて、「だめです・・・ああん・・・おばさん帰ってきちゃいますよ・・・」

 

「じゃ、ビール、もう一口飲む?」

 

「じゃあ、はい」

 

・・・ そしたら、おじさんは、断りもなしに口移しで私にビールを飲ませました。

 

「ん?!」

 

私は最初ちょっと唇からこぼした後は、流し込まれるビールをごくごく飲みました。

 

だって、飲むしか無いから。

 

じゃなきゃ制服にこぼれちゃうし。

 

最初のビールでシャツの胸がちょっと冷たいの感じてました。

 

1回、2回、3回と繰り返して口移しされて、だんだん、私は身体が熱くなってドキドキしてきました。

 

たぶん、ビールのアルコールのせいだし、口移しのたびに口の中で、おじさんの舌が私の舌に絡まってくる快感も有りました。

 

最初はそんな気なかったけど、キスされながら胸を揉まれて快感で「んはあ・・」てなってくるから、もう、ぼーとしちゃってて、ダメなんです。

 

うっとりさせられてるうちに、いつの間にか、ブラウスを脱がされブラごとズリ下ろされてました。

 

おっぱい丸出しにされてるんです。

 

それで、乳首を弄ってくるんですが、今までの彼氏とは全く違う手つきにうっとりしちゃってるのも仕方なかったんです。

 

すごく優しい仕草で上手いんです。

 

乳首いじられると、とっても切なくなって私は自分から「あん・・あん・・」と首を伸ばしてキスをせがんでました。

 

おじさんが笑ってキスしてくれないと、おじさんの首に唇を押し当てて吸い付いてむしゃぶりつきました。

 

それから、スカートの中で動いてて「パンツ、ビショビショだよ」て言ってた手がスカートのジッパーを下ろしました。

 

「え?脱いじゃうと、おばさん帰ってきたらマズイよ?」て言っても、「いいから」お尻にぴっちりのスカートをグイグイ下ろされました。

 

ブラウスとブラも完全に脱がされて、パンツ一枚にされると、私は ソファーに膝を抱えて横に丸まって「いやーー、恥ずかしい・・・もー・・・これ以上は、ダメだよ・・・まずいから・・・」

 

でも、おじさんの手が背中を撫でたり、お尻の方から股間に入ってきて撫でてきたりするから、「あん・・・や・ん・・・」身体がヒクヒクします。

 

パンツがツルッと下ろされて、股間に入った手でおまんこを弄られると「だめ・・」言ってるのに、お尻が勝手に持ち上がっていっちゃうんです。

 

顔はソファーに押し当ててもお尻だけ持ち上がっちゃってる、今から考えるととっても恥ずかしいカッコでした。

 

それで、おまんこをいっぱい弄られてしまってて、もー「あん、あん」言わされるだけで全然訳が分かんなくなりました。

 

さんざんいじり回されて、私が「はーはー」言ってると、おじさんは「このまま後ろから入れちゃっても良い?」て聞くから 「だめ、だめ!・・・はずかしい・・・」て私が答えると、「じゃあ、どうする?」と言われたので 私は仕方なく、ソファーに仰向けになりました。

 

弄られ過ぎで快感すぎで涙出て見上げてる私の脚をおじさんが掴んでゆっくり開きました。

 

おじさんの身体が近づいてきて、ブリーフを脱ぐとおちんちんが出てきたんですが、それがすごくデカくて・・・

 

おじさんが「大きいでしょ?触ってみる?」って言うから握ってみるとスゴク太くて、硬くて、熱いんです。

 

デカチンと女子高生の体験談

 

触ってるだけでコレが入ったらどうなるか想像しちゃって、私の腰が勝手に「はうん」て弾けました。

 

おじさんが私の両足を持って広げると、先っぽを入れてきました。太過ぎてあそこは裂けそうです。

 

先っぽが行ったり来たり擦れて、「はああ・・・」て私声出してのけ反っちゃってました。

 

「おばさん帰ってきちゃうよ、やばいよ、おじさん・・・ダメだよー・・・ん・・ああ・・・ダメだよ・・・・」

 

でも、抵抗空しく、おじさんのおちんちんが奥まで入ってきちゃいました。

 

おじさんのおちんちん、快感ヤバすぎでした。すごい充実感なんです。

 

「ああ!!・・・おっきいよー・・・」

 

思わず口で言っちゃいました。

 

「痛い?」

 

首を振って「はー・・だいじょうぶ・・・痛くない・・けど・・ああ、ん・すごい・・・おっきすぎる・ううう・・・」

 

おじさんがだんだん動き出すと、私は「ああ・・おっきい・・・おっきいいよお・・・ああ、おっきい・・・」ずっと言ってました。

 

何回イカされちゃったかも分かんなくて、ぐったりしてる私をおじさんが風呂場に連れてってくれて、身体洗ってもらってると 「あれ?・・・おばさん・・・まだ帰ってこないね?」

 

「そーだね、遅いね」(変だな・・・)て思いました。

 

いっぱい気持よくされて、洗ってもらうのも気持ち良かったし、しょうが無いから、自分からおじさんの足元に座っておちんちんしゃぶりました。

 

ちょっとだけ柔くなってたのがすぐにカチコチ。

 

(こいつのせいでさんざんイカされて悔しい)と思い、いっぱい虐めてやろうと一所懸命にベロベロ舐めて奥までくわえたけど、 そのせいで逆に、私のほうがウズウズしきて、おじさんに「また、入れて欲しくなった?」と見透かされました。

 

「ちがうもん」と言ったけど、濡れたままの身体を横抱きにされてベッドの部屋に連れて行かれちゃいました。

 

結局、おばさんは夜になっても全然帰ってこなくって「おばさん、帰ってこないけど」

 

「帰ってこないよ」

 

「うそつき」ておじさんを睨みました。

 

おじさんのマンションを出たのは9時過ぎちゃってました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

嫉妬、ただただ嫉妬(´・ω`・)

 

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