ホーム » 妻・彼女 » 【衝撃】旦那の前でハメ潮を噴き散らす人妻がコチラです・・・・・・・

【衝撃】旦那の前でハメ潮を噴き散らす人妻がコチラです・・・・・・・

読了までの目安時間:約 11分

ハメ潮を吹きまくる妻の体験談

[99]: 佐助(香川県)さんからの投稿 2015/12/15(土)

前編:遊び心から単独男性を募集してみた

 

妻と本田さんを会わせる当日、妻には何も教えずに、 「たまには一緒に外泊しよう」とだけ言って連れだしました。

 

独身時代に二人で一度だけ行ったことのある高級ホテルを予約したことを伝えると私の腕に抱きついて喜ぶ妻。

 

ホテルの最上階にあるレストランでディナーを済ませてから19時ごろに部屋へ入りました。 ワインを飲んだからか何も知らない妻がしきりにキスをしてきます。

 

19時半、本田さんと約束した時間ちょうどに部屋のドアがノックされました。

 

ルームサービスとでも思ったのか妻が向かおうとするとので引き留めて、私がドアを開けました。

 

「はじめまして、本田です」

 

背が高く、想像していたよりも優しそうな男性でした。 ソファーで座る妻が不思議そうな顔でコチラを見ています。

 

「あなた、どちら様・・・・・?」

 

「友紀恵、お前の願望を叶えてくれる人だ」

 

「えっ、どういう意味・・・・さまか、ウソよね?ねえ?」

 

「友紀恵さん、はじめまして。ずっとお会いしたかったです」

 

よく見ると妻がタイプのルックスです。 妻はすぐに意味がわかったようで、顔を真っ赤にして一言も喋らなくなってしまいました。

 

「本田さん、私がいると妻も緊張が解けないと思うのでホテルのバーでしばらく時間潰してきますよ。遠慮なく好きにしてください。まさか、今さら異論はないよな友紀恵?」

 

「そ、そんないきなり言われても・・・・本気なの?」

 

「まあまあ旦那さん、友紀恵さんも緊張してるんでしょう(笑)もし奥さんが嫌がっても無理矢理襲ったりはしませんから安心してください」

 

私は挨拶だけ済ませてるとホテルのバーへ行き、1人でワインを飲みはじめました。

 

そろそろ妻も緊張がほぐれた頃だろうか・・・・ もうシャワーに入ってるかもしれないな・・・・・ 想像するだけでチンポが物凄い固さに勃起してしまいます。

 

もう一時間ほど経っただろうか、そう思って時計を見るとまだ20分しか経っていません。

 

待つ時間というのはとても長く感じるもので、我慢できなくなった私は予定よりだいぶ早く部屋へ戻ることにしました。

 

ルームキーで鍵を開け、ドアを開けると信じられない光景が目に飛び込んできした。

 

下着姿の妻が目隠しをされて椅子に縛り付けられていたのです。 そして今にも本田さんが妻のマンコにバイブを挿入するところでした。

 

ドアの音に気づいた妻が縛られたままコチラを振り返ります。

 

「イヤァ!あなた見ないで!お願いだから見ないで!」

 

「早かったですね旦那さん」

 

本田さんはそう言って私の目を見つめながらバイブを妻のマンコにねじ込みました。

 

「あっ・・!ああっ!み、見ないでよあなた!お願いだから・・・・・」

 

「友紀恵、すごくイヤらしいよ。いつもみたいにスケベな声出していいんだぞ」

 

泣きそうな顔の妻を見て股間が更に固くなるのを感じました。 私はベッドに腰かけて二人のやり取りを鑑賞させてもらうことにします。

 

「友紀恵さん、そろそろ僕も気持ち良くしてもらおうかな。このまま調教を続けていいですか旦那さん?」

 

「もちろんです、本田さんの好きにしてください。いいんだよな友紀恵?淫乱な女にしてほしいんだろ?」

 

「あ、あなたの指示に従います・・・・・好きにして・・・ください。私は淫乱な人妻です・・・・・・・・ああっ!ダメ!もうイッちゃう!」

 

「ダメですよ友紀恵さん。一人だけイカせませんよ」

 

そう言って本田さんはバイブのスイッチを切ると、妻の目隠しを取りました。

 

そして見せつけるかのように目の前でゆっくりとパンツを脱ぎはじめました。

 

私の二倍はあろう大きなチンポが飛び出します。

 

ヘソにくっつきそうなほど反り返っており、ピクピクと脈打っています。

 

「うわっ、お、大きい・・・!こ、こんなの、口に入らないです・・・・・・」

 

「大きいの嫌いですか?」

 

「ううん!こういうの、好きです・・・・」

 

旦那の前で調教される体験談

 

妻のこの言葉には少し驚きました。私の普通サイズのもので十分に満足していると思っていたから・・・・

 

「じゃあ奥さんの口で気持ち良くしてください」

 

妻は縛られたまま口を目一杯に広げ、本田さんのチンポを咥えました。 咥えると言ってもデカ過ぎて亀頭の部分しか入らないようでした。

 

全くの予想外でしたが、このあたりから嫉妬というか、苛立ちのような感情が沸いてきました。

 

男の性でしょうか、本田さんのあまりの巨根に嫉妬していました。 しかも情けないことに、オスとしての劣等感が興奮の起爆剤となって更に硬く勃起しています。

 

「友紀恵さんのしゃぶり方エロいなぁ。僕も挿れたくなってきちゃいましたよ。これ、どうします?」

 

「え、そんな・・・・・。あなた、どうすれば・・・・・挿れて、いいの・・・?」

 

最初は嫌がっていたのに今では明らかに本田さんの巨根を欲しがってる口ぶりです。

 

嫉妬、苛立ちがさらに増してきますが、今さら止めろなどカッコ悪くて言えません。

 

「挿れてもらいなさい」と平然を装って眺めることでしか威厳を保てませんでした。

 

「友紀恵さんが嫌なら止めますが?」

 

「いえ、あの・・。挿れてみたいです、それ・・・・・」

 

「それ?」

 

「本田さんの、オチンチン・・・・」

 

本田さん・・・・・・・本田は、 ニヤニヤ笑いながら妻の口からチンポを抜くと、妻の顔がよく見えるようコチラを向かせてから四つん這いにさせました。

 

そして巨根の先端部分をマンコにゆっくりと挿れたのです。

 

「ああっ!お、おっきい!スゴイィィ!!」

 

「まだ先っぽしか入ってませんよ(笑)」

 

「えっ?う、ウソでしょ?まだあるの?」

 

言葉では上手く表現できませんが、嬉しそうに困った表情をするのです。 あの妻の顔は脳裏に焼き付いて忘れられません。

 

「もう全部挿れましょうか。ほらっ」

 

「アァァッ・・!アガっ!ああぁぁぁっ!!!!」

 

「あらら(笑)友紀恵さんてすぐイッちゃうんですねぇ旦那さん?」

 

本田の巨根が全て入った瞬間に、妻は白目を剥きながらイッてしまったのです。

 

私とのセックスでこんなマヌケな顔になる妻は見たことがありません。 いつも淡々と喋りながら腰を振るくせに、本田のモノでは痙攣して呼吸もままならなくなっているんです。

 

「アアァァァァっっ!スゴい!スゴイィィこれぇぇ!!」

 

「ほら、旦那さんの顔見ながらイクんだ友紀恵さん」

 

「あなたゴメンなさい!淫乱な人妻でゴメンなさいぃぃ!ああっ!またイグゥ!あっ!イクイク!!」

 

「イッても止まらないよ友紀恵さん?」

 

「いやぁぁ!死んじゃう!死んじゃうぅぅ!ああぁぁっ!イクのが止まらないの!またイク!あなた、イッちゃぅぅ!!」

 

その時です、ハメ潮というのでしょうか?チンポを出し入れしてるだけなのに勢いよく潮を吹いたんです。

 

どれもこれも、私が見たこたのない妻の姿でした。

 

そのまま妻は失神してしまいましたが本田は慣れたように妻を起こしてから水を飲ませて、また犯すのです。

 

気がつくと、私は触れてもいないのにズボンの中で射精していました。 私は完全に蚊帳の外で、その壮絶な光景を眺めているだけ。

 

本田は持久力も怪物並みで、アスリートのように延々と腰を振り続けていました。

 

2時間後、痙攣したまま起き上がれない妻を残して本田は帰っていきました。

 

射精して股間が濡れているのを隠すために、立つこともできず座って見送るしかない私。

 

これ以上ないだろう屈辱を味わったその日以来、私は精神的EDとなって勃起しなくなりました。

 

他人棒で白目を剥いて潮を吹く妻のことも心から愛せなくなってしまい、それが原因で半年後に離婚してしまいました。

 

時間を戻せるのなら、出会い系サイトに登録する日に戻って過去の自分を引き留めたいです。

 

妻を他人に抱かせようと考えている方がいたら、 一度考え直してみてください。

 

本当に大切なモノは何なのかを・・・・・

 

カテゴリ:妻・彼女の最新記事

カテゴリ:寝取り・寝取られの最新記事

カテゴリ:巨根の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング