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【淫乱M女の告白】私をマゾに目覚めさせたエロ体験

読了までの目安時間:約 4分

マゾ調教体験談

 

[99]: 莉那さん(宮城県)からの投稿 2015/12/21(金)

マゾに目覚めたきっかけは大学生の時。 通っていたポーツジムで毎週会うお兄さんにご飯誘われた。

 

歳はわたしの3つ上で27。正直わたしも気になっていたので即OK 抱かれる気マンマンです♪って感じでw

 

土曜の夕方に駅前で待ち合わせして食事へ。

 

前から行きたかったレストランを予約してくれてた。

 

前に一度話したのを覚えててくれたみたいです。 年上サイコー♪

 

その後にbarで2度目の乾杯。

 

「可愛いのに何で彼氏いないの?」

 

「こんな彼女いたら自慢しまくるし」とか誉めちぎってくる。

 

ホテル連れ込む気まんまんだなーコイツwと思いつつ悪い気はしない。わたしアホだ。

 

店を出ると予想通りホテル行こ?だって。

 

わたしもエッチしたかったしラブホへ。

 

部屋へ入ると彼が急にキスしてきた。しかもめっちゃ上手くて、アソコが濡れてきたのが自分でもわかる。

 

舌入れながらお尻を触ってくる。 触り方めっちゃエロいし。年上サイコーw

 

「あれ、ティーバックじゃん笑」と、スカートを捲りながら言ってきた。

 

耳に舌入れながらティーバックをクイクイ引っ張って割れ目に食い込ませてくる。

 

ヤバイこれ!もう膝ガクガクです。

 

今度は壁に手をついてお尻突き出せって言われて。またティーバックをクイクイ引っ張られて。

 

「マンコから糸引いてんじゃんスケベ」

 

「あんっ!…やぁ…ん」

 

M女の調教体験談

 

なんかいつもの男と違う感じしました。

 

自称ドSの男たちとは違って焦らし方がヤバイ。

 

今度は後ろから乳首摘まみながら背中舐めてくる。その間もティーバックを引っ張ってクリをグリグリ刺激。

 

触られたことない場所をどんどん責められて頭がポワ~ンとしてくる感じ。

 

焦らしに焦らされて、わたしは無意識にどんどん足を開いてお尻動かしてた。

 

「次どうして欲しい?」

 

蔑んだ目で笑いながら言われて私はハァハァ… この人にハマッちゃうなこれ…って思った。

 

年上ナメてましたw

 

そんなこと考えてたら彼が急にお尻をパシーンて叩いてきた。

 

なぜかわかんないけど、その瞬間に膝がガクガクーってなって。 立っていられなくなって。その場に倒れ込んでしまったんです。

 

すると床に座るわたしのマンコに足の親指を乗せてきたの。クリに当たるように。

 

もう我慢できなくて腰を動かしまくり。

 

彼の目を見ながら腰振って親指にクリ擦りつけてた。 彼は黙って眺めてるだけ。

 

なんかもう腰がとまらなくなって、そのまま親指でイッちゃった。

 

 

 

[次の記事へ続く]   

 

 

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