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【緊縛】清楚な人妻(30)が縄師と出会ってしまった末路・・・・・・・・・・

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清楚妻の緊縛体験談

 

[99]: 優子はダメな女さん(鳥取県)からの投稿 2016/04/29(水)

初めての投稿です。わたしがSM緊縛を実体験してしまったお話です。

 

私は24歳の時に今の主人と結婚しました。二人の子供もいます。

 

良き妻、良き母親でいれるよう努めていますが1つだけ誰にも言えない秘密があるんです。

 

それは、夫とは別の「ご主人様」が存在することです。

 

もちろん主人のことは愛しています、今の生活にも不満はありません。

 

しかしそれは人間としてです。

 

女としてのわたしは満たされることなく彷徨っていました そんな時にご主人様とSNSで知り合ったのです。

 

コミュの雑談や日記の中でSM性癖や嗜好をオープンに話してるのを聞いているうちに、ご主人様のことが気になりはじめました。

 

もちろん以前からもSMに興味はありましたが、遠い世界のお話のようでリアルに考えたことなどありませんでした。

 

ご主人様は女性を犬のようを扱うプレイを好むらしく、SNSの日記にも日々の調教などを書いてらっしゃいました。

 

その日記にふざけ半分で「私もされてみたいな」とコメントしてしまったのがキッカケで直接連絡を取り合うようになり、その数ヵ月後に実際会うことになりました。

 

結婚していますが、好奇心に負けて彼と会ってみる事に決めたのです。

 

当日、会って軽くお茶をしてからホテルへ ホテルに着くと落ち着かない感じがしたのを今でも覚えています。

 

少し離れてソファーに座り、持ってきた麻縄やSM用の蝋燭などを見せてもらいました。

 

その中から赤色の革製の首輪を取り出して、「付けてみる?」と訊いてきました。

 

私が頷くとご主人様がキスしてきました。優しく舌を絡みつけてきます。

 

口と口が離れたと思ったらいつの間にか私の首に首輪が付けられていました。

 

次にご主人様は私を四つん這いにさせてから「優子、挨拶をしなさい」と言いました。

SNSの日記を読んでいたので調教前に『ご主人様好みの淫乱オマンコに調教よろしくお願い致します』と女性に言わせていたのは知っています。

 

しかし、さすがに恥ずかしく口ごもる私にご主人様が「優子、メスになれ」と仰いました。

 

その言葉で私の心は別世界へ引きずり込まれました。

 

「ご、ご主人様好みの淫乱オマンコに・・調教してください・・」

 

清楚な人妻が縛られた体験談

 

「そうだ」

 

そう言うと私の首輪にリードを付けてチンポを口で奉仕するよう命令されました。

 

「俺を満足させなさい」 静かに耳元で話し掛けてきます。

 

ご主人様がチンポを出して私の口元へ持ってきます。 私は四つん這いのままソファーに座るご主人様に一生懸命ご奉仕しました。

 

大きなモノが喉奥まで当たります。苦しさと感じたことのない感覚に私は咥えながらも声を漏らしていました。

 

「そうだ。どんどんメスになってきたな」

 

その言葉でオマンコを濡らしてしまっているのがわかりました。

 

口からヨダレを垂らしながらも一生懸命に咥え、ご主人様のチンポが口から引き抜かれた時にねっとりしたヨダレが垂れました。

 

「床が汚れる」とチンポから垂れたヨダレの糸を口ですすらされました。

 

「縄で縛ってみるかい?」

 

そう言ってご主人様は麻縄を取り出されたのです。

 

 

 

[次の記事へ続く]

 

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