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【SM】照れ屋な彼女(24)になんとか野外露出させてみた結果・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

彼女との露出体験談

 

[99]: Udey(三重県)さんからの投稿 2016/06/24(金)

付き合って一年半の、早姫という彼女がいます。

 

24歳で身長149cmの痩せ型、顔はトリンドル玲奈に少し似てます。

 

職場の先輩から紹介されて知り合ったのですが、僕が一目惚れをして猛アタックしました。

 

ブサメンの僕には不釣り合いの美人です。 美人と産まれてはじめてエッチをして思ったのですが、優越感がハンパないんですw

 

僕だけでしょうか? 彼女は物凄い照れ屋でエッチの時は部屋を完全な真っ暗にしないとさせてくれません。

 

騎乗位なんてもちろんしてくれませんし、フェラの時は僕の顔を枕で覆いながらしてくれます。

 

それでも十分に満足できるんですが、そんな純情な彼女を汚したいという邪な願望が芽生えてしまいました。

 

僕は元々野外露出に興味がありました。といっても経験もないのでノーパンで散歩してみたい程度の願望ですが。

 

彼女とのSM体験談

 

僕の手で彼女を変態の世界に導きたいというか、僕だけのモノにしたいというか、自己中ハンパないのですが、我慢できずにそれを彼女に伝えるとマジギレされましたw

 

しかし僕もそれぐらいじゃ諦めません!

 

それからも飲んで酔った時なんかにしつこく頼み続けた結果、「ハイハイ!俺君の誕生日にね!」とハンギレで渋々了解をもらえたのです!

 

僕の誕生日は10月5日。

 

了解をもらったその日はまだ3月だったので、(俺君もそのうちどうせ忘れるだろー)と安易に考えていたのかもしれません。

 

そして誕生日前日の10月4日。 彼女にラインで「約束覚えてるよね?明日ノーパンノーブラで待ち合わせに来てね」と伝えました。

 

「本気にしてたの!?無理無理!ゼッタイ嫌!」とソッコーで返信がきましたが、3月からずっと待ち望んでいたことを長文で熱心に伝えたところ、お店の中や街中には行かないことを条件にOKを貰いました。

 

そして当日、あまりの興奮から仕事中も股間がパンパンで、オナニーでもしなければ気が触れそうでした。

 

我慢できずに会社のトイレで2回抜きました。

 

そして夜、彼女が仕事で遅くなるようだったので予定より少し遅い時間に公園で待ち合わせしました。

 

いつもより長めのスカートを穿いた彼女がやって来ます。

 

会社で大量のザーメンを放出したにもかかわらず、緊張した彼女の顔を見ただけでチンポはギンギンに。

 

周りに誰もいないことを確認してから我慢できずキス。

 

ベンチに座ってから首筋にキスしながら大きなお尻を鷲掴みにします。

 

「こ、ここでするの!?散歩するだけだよね?」とテンパる彼女。

 

もう興奮でおかしくなりそうだった僕は手で彼女の口を塞いでからシャツを捲って乳首を舌で愛撫しはじめました。

 

彼女の息遣いが少しずつ変わってきます。抵抗することをやめ喘ぎ出したのです。

 

持ってきたアイマスクを彼女に着け、ベンチの上で四つん這いにさせました。

 

急な展開に彼女は少し戸惑っているようでしたが、スカートを捲りお尻を舐め回すと息遣いが荒くなってきました。

 

念願の陵辱開始です。

 

ベンチで四つん這いになった彼女に愛撫開始です。まずは足の指から。

 

フェラチオするようにジュポジュポ指をしゃぶると、ベンチの背もたれに抱きついて声を押し殺す彼女。

 

何でしょう、綺麗な子って足の指まで良い匂いしません?僕が変なのかなw

 

ブサメンの僕は今までこんな綺麗な子とエッチしたことありませんでした。

 

元々、舐めたり愛撫するのはそんな好きではなくて、エッチに関しても無頓着だったのですが綺麗な子だと一晩中舐めてられますw

 

両足を持って順番にチャプチャプ舐めていると指を噛み締めながら悶える彼女。

 

「気持ちいい・・・・ねえ、誰も・・・・いないよね・・・・?」

 

「大丈夫、早姫ちゃんと俺だけだよ」

 

アイマスクで目が見えないから次にどこを責められるのかわかりません。

 

太股を撫でただけでお尻をビクビクさせる彼女。 足の親指から小指まで全てを丁寧にしゃぶってあげるとオマンコがビショビショになってきました。(普段は濡れにくいんです)

 

次は背中。 肩の方からゆっくり舐め回し、ゆっくり腰に向かって下に責めていきます。

 

腰とお尻を舐めてあげると我慢できずに声を漏らしだしました。

 

「ああんっ・・・・本当に・・誰も来てない・・・?」

 

「大丈夫だって、ほらお尻もっと突き出して?」

 

彼女の綺麗なアナルを音を立てながら思いきり舐め回します。

 

前にもアナルを舐めようとした時はビンタされましたが、今日は全く抵抗してきませんw

 

「ダ、ダメだよ・・そんなところ舐めちゃ・・・・恥ずかしいよぉ」

 

「今日は俺の言いなりになる日でしょ?もっと舐めてほしい?」

 

「・・・うん。・・・・もっと舐めて?」

 

こんな早姫ちゃんは初めて見ました。

 

僕は自分のチンポをシゴきながら彼女のアナルに舌を突っ込みました。

 

少しウンチの味がしましたがそれすら愛おしく感じます。 頭を振って中を掻き回したり、舌を出し入れさせて思う存分アナルを堪能しました。

 

彼女には申し訳ないと思いつつも我慢できず、アイマスクで何も見えないのをいいことにスマホの無音カメラで隠し撮りしました。

 

公園のベンチで四つん這いになる彼女、そして唾液まみれの綺麗なアナル、ビショビショに濡れたマンコ全てを撮りました。

 

次はローター責めです。

 

こっそり買っておいたローターのスイッチをオンにして、彼女の耳元で振動させます。

 

普段は絶対に玩具なんて使わせてくれない彼女もその音を聞いて、ゴクリと生唾を飲みました。

 

「早姫ちゃん、これ何の音かわかる?」

 

「わ、わかんないよ・・・何?」

 

本当にわからないんでしょうか?でもローターの振動を聞いて腰が動いてしまっています。

 

息遣いはさらに激しくなり、マンコもひくひくしています。

 

ローターを太股からお尻にゆっくり這わせると、ビクンビクンと体をくねらせます。

 

口を手で塞いで声を押し殺す彼女。 お尻でたっぷり焦らしてから、マンコへ。

 

「あああっっ!!!」

 

野外ということを忘れて大きな声を出す彼女。

 

ローターでクリを責めながら、またアナル舐め。 そしてマンコの中にローターをぶち込み、その姿をまた撮影。

 

僕も我慢できなくなり、ローターをマンコから抜き取ると同時にチンポをブチコミました。

 

初めての生挿入です。

 

ただでさえ締まりの良い彼女のマンコなのに、生となると更に肉が吸い付いてくるようでこちらまで膝がガクガクしてしまいそうでした。

 

マンコからはダラダラと汁が垂れており、ゆっくり出し入れするたびに、グシュッグシュッとスケベな音が鳴ります。

 

綺麗な顔立ちの彼女の口は、だらしなく半開き。

 

「生たけど、いい?このまま続けていい?」

 

「・・・・うん・・・やめないで」

 

情けないことに30秒ほどで絶頂に達しました。

 

人生初めての中出しまで経験できました。

 

快感に浸る彼女のマンコからザーメンがゆっくり垂れ落ちます。

 

僕のチンポはまだギンギンです。このまま帰るなんて勿体無い! 休まずに二度目の挿入ですw

 

結局一時間の間に3回もしてから、フラフラになった彼女を抱き抱えて帰宅しました。

 

その日は僕のアパートに彼女が泊まる約束でベッドで大人しく寝ていたのですが、さっきの彼女の乱れ方を思い出して再度勃起w

 

結局朝までエッチしまくりました。

 

それから少し抵抗がなくなったのか彼女も軽い露出ならしてくれるように。

 

もうアナル舐めてもビンタされなくなりましたw

 

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