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【隠語調教】人妻(31)ですが自分の名前をオ〇コにされました・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

淫語の官能小説

 

[99]: オメコさん(岩手県)からの投稿 2016/09/20(火)

自分勝手な男ってキライ。 もっとじっくりいたぶってほしいのに。

 

セックス、嫌いじゃないし。 ううん、ホントはすごく好きなんです。

 

大学の夏休みを利用して甥っ子のタケシくんが 泊まりに来た夜のこと。

 

その日は主人の勤め先でトラブルがあって 徹夜になると電話がありました。

 

横で聞いていたタケシくん、 「じゃあ今夜は里江子ちゃんとふたりきりやね!」 だって。

 

下の名前で呼ぶなっつーの。

 

ちょっとカワイイやん。。

 

そういうスキというか油断みたいな空気、 男の人って見逃さないのね。

 

タケシくんがいきなりこんなことを言ってきました。

 

「今夜は里江子って名前、やめへん?」

 

え、それってどういう・・。 聞き返そうとした瞬間、

 

タケシくんが私の瞳をじっと見つめて 「・・オ・・」

 

ん?

 

「今夜は・・オメコ・・って呼ばせてよ。。」

 

しばらくふたりは無言、 妙な、味わったことのない甘酸っぱい雰囲気。

 

それと 特に私なんだけど、 予想もしていなかったタイミングで その、あまりにストレートな

 

無垢の淫語を浴びせられたので、 うつむくしかありませんでした。

 

放心状態ではないんです。 はっきりと意識があって

 

タケシくんと

 

タケシくんの次の言葉を待っている 女の私が目覚めていました。

 

「・・柏木、」

 

うん、そうよ、姓は柏木。

 

「・・柏木オメコさん・・」

 

あふっ、んあっ、 そんな名前で私のこと呼ぶなんて。

 

いやらしい、いやらし過ぎるよ。

 

「だってオマンコじゃあ感じないでしょ?」

 

!!! ホントよくわかってるんだ。

 

生粋の関西人である私にとって

 

卑猥極まりないヌメリのある表現は、 その四文字じゃない。

 

「ねぇ、言ってみせてよ。」

 

あ・・。

 

「そのクチからナマで聞きたいよ。」

 

とうとうそこに踏み込まれちゃった。 もう限界、 ただでさえムズムズで

 

クチュクチュがピークだってゆーのに。

 

人妻の淫語小説

 

タケシくん、真っ直ぐ私を見てる。 でも見つめてるのはもう瞳じゃない。

 

もっと下、ううん、胸よりも 腰よりももっと下。。

 

言うの? 言えばいいのね? あぁ・・、 オ・・メコ。。

 

「何?聞こえないよ。」

 

あん、主人とおんなじ。 そんな責め方しないで。。

 

「あなたの名前は?なんていうの?」

 

・・私は、 柏木・・オ・

 

「もっとハッキリ。」

 

あぁぁ、、ダメぇ、、

 

ものすごく 太ももが震えるくらい感じてきちゃって。 淫らに開いてるのがわかるくらい、

 

太ももだけじゃなく その奥にある・・ああぁ。。

 

私は、私は、 柏木オメコです、、 いつも濡れ濡れで

 

淫乱でスケベな 柏木オメコ、オメコといいますぅ~っ

 

リビングの椅子に座らされて ガムテープで張り付け。

 

左右のヒジ掛けに両足を乗せ、 太ももを思いっきり広げられて。

 

私は身動きのとれない M字開脚に。

 

白いパンティの薄い生地だけが 私とタケシくんをさえぎってる。 それを剥がされたらもう、

 

狂っちゃうしかない。 女としての私を晒すしかない。

 

じっと見つめてるタケシくん、 ピクッと腰を動かすと キュッとタテに食い込みができて。

 

明らかにそこに深い溝があることがわかる。

 

まだ見つめてる。 興奮が波のように押し寄せてきて 私を包む。

 

プクッ、今度は深い溝の上に 突起したふくらみが。

 

「これ、クリトリスでしょ。」

 

タケシくんの人差指と親指が パンティの上からつまもうとする。

 

簡単にはつまめない。 何度もトライする、そのたびに こすり付けられ引っ張られ 伸ばされて。

 

ビュッ、じゅわぁぁぁぁぁ、、、

 

ああ、とうとう愛液を噴き出してしまって パンティがみるみる濡れていきます。

 

溝に沿って 肉ひだやアナルまで透け透け。

 

タケシくんが荒々しく豹変したのは そこからでした。

 

パンティに手をかけたかと思うと いきなり引き裂いてビリビリに。

 

お前のナマのオメコを見てやる! お前のオメコを食べてやる!と叫びながら 肉ひだを押し開いて舌で舐めまわし始めます。

 

ベロベロ、グチョヌチョと 舌とひだの交わる音が辺りに響き渡り

 

クリトリスが皮から吸い出されたとき、 私は最初の絶頂を迎えたのです。

 

「ダメだよ、イクときは自分の名前を叫ばなきゃ。」

 

えぇ、そんな縛りがまだあるの? でもそれいい、 言いたい、 絶対叫ぶ!

 

そそり立ったタケシくんの肉棒が 私の濡れそぼった穴を深々と貫いて

 

椅子ごと動いてしまうような激しいピストンに 犯されているとき、

 

私は・・またあの言葉を、、。

 

オメコが割れるーっ、 オメコが裂けちゃうぅ、

 

あふぅ、全身がオメコになったみたい、 オメコな私を見てぇぇ~っっ オメコな私を犯してぇぇぇーっっ

 

それから一晩中、互いに液を出し尽くすまで むさぼり合って。

 

今となっては 恥ずかしさを通り越したエロ体験に

 

どう向き合っていいのかわからなくて。

 

でも、時々思い出しては 自分のことをあの名前で呼んでみたりするんです。。

 

 

 

【珍たろうの一言】

め、めしべ・・・(´・ω`・)

 

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