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部下のデカ尻OL(20)を調教している部長さんの体験談

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[99]: ドSな上司(東京都)さんからの投稿 2016/06/24(金)

前編:【体験談】デカ尻OLをメール調教して初イキさせた

 

当日待ち合わせには社服で来るように命令してありました。

 

いつも見ているあの姿のまま犯したかったのです。

 

ちょっと早めに待ち合わせ場所へ行ったのですが、既に彼女は到着していました。

 

心なしか落ち着かないようでソワソワしています。

とりあえず車の助手席に座らせて少し遠くにあるホテルへ向かいました。

 

会社にはしてこない香水の匂いが「幼い」というか、大人の女の付ける香水ではありません。

 

本当に男性経験がないのだと、愛おしくも感じます。

 

信号待ちで停まるたびに「舌を出して上を向きなさい」と命令して、舌をジュルジュルと吸い上げるようなキスをしました。

 

キスをするたびに身体をブルブルと震わせて、両手をどうしていいかわからないのかバタバタさせています。
 
「今日は何でも命令に従うんだな?怖くて止めたいなら今のうちだよ?」

「従います、部長の性処理道具にしてください・・」

「処女のくせに淫乱な女だな。これで遊んでろ」と言ってアナルスティックを助手席の彼女に渡すと、下を向いてモジモジしはじめました。

 

「ほら、アナルでオナニーでもしてろ。それとも命令が聞けないのか?」

 

すると彼女が泣きそうなになりながら「恥ずかしいです・・ごめんなさい」というので、 「じゃあ帰るか」とUターンする(フリの)ために車の速度を落とすと、 「ごめんなさい!ごめんなさい!」とスカートを捲り上げてM字に開脚してから、アナルスティックをズブズブと入れはじめました。

 

M字になると彼女のデカ尻があらわになり、これを好きなようにできるのかと思うとギンギンに勃起してしまいました。

 

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「なんだ、ちゃんとできるじゃないか。もう俺を煩わせるんじゃない」

 

「ハイ・・部長の命令に何でも従います・・・」とアへ顔でアナルをほじくり回す彼女。

 

ハンドルを握りながら左手でマンコの割れ目をなぞってやるとビショビショに濡れており糸を引いています。

 

「シートを汚すなよ淫乱」

 

「は、はい・・・気をつけます」

 

しばらくするとホテルに到着。 結果、車のシートにはシミができていましたが、これも記念だと思い何も言いませんでした。

 

シャワーを浴びてから彼女に正座をさせて、「メールで教えた通り挨拶しなさい」と言うと、 「わたしの、スケベな身体に、いっぱいいやらしい、調教をしてください・・・」と三つ指をついて言葉が途切れ途切れにご挨拶。

 

アナルスティックでほじくり過ぎてパックリと開いたままのだらしないアナルにローターを入れ、そのままフェラを教えました。

 

大きな尻をスパンキングするたびにチンポをくわえながら悲鳴をあげる彼女。

 

そして何度もアナルでイッたあとは、お待ちかねのオマンコ。

 

「おチンポを根本までブチ込んでくたさい」と3回言わせてからバックで挿入、もちろんアナルにはローターが入ったまま。

 

念願のデカ尻を思いきり鷲掴みにしながらチンポを出し入れします。

 

私のチンポは大きくないので痛がることもなく、ひたすらイキまくっていました。

 

それから毎週ホテルで彼女を調教するようになり、今ではどんな命令でも聞くようになりました。

 

残業でほとんど社員が残っていない時はディスクの下に潜り込んでフェラさせています。

 

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