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【唖然】嫁とその友達をボンテージテープで椅子に拘束してパコった話

読了までの目安時間:約 10分

ボンテージテープの体験談

 

[99]: 名無しさん(鳥取県)からの投稿 2016/09/21(水)

学生時代からの友人・有希のマンションに 行ったときのことをお話します。

 

前から約束していて有希のダンナさまも交えて 3人でランチでも食べようって。

 

インターホンを押すと 「あ、純子いらっしゃい!」

 

優しくウェルカム、となりにはダンナさまが。

 

うわ、おっきい!

 

「ラグビーやってたのよ。」

 

どうりで。分厚い胸板に太い二の腕、そして あんっダンナさま、 短パンだから股間のカタチがくっきり・・。

 

ニッコリ笑うと陽に焼けた黒い肌に白い歯。

 

「テツヤっていいます、来てくれてありがとうね!」

 

体育会系独特の爽やかさにクラクラしながら 用意されていた食事とビールに舌鼓。

 

楽しい時間はあっという間に過ぎていきます。

 

ちょっと飲み過ぎたかな、トイレの場所を聞いて 席を立ちました。

 

入り組んだ廊下の奥にドアが。

 

ここだわ、中に入って振り返り ドアを閉めようとノブを握った・・までは よかったんだけど、重くて動かない。

 

どれだけ強く引いてもドアはびくともしない。 おかしいな~、そう思って廊下の様子を見ようと ノブを押してみたの。

 

そしたらそこに テツヤさんが立っていたんです。

 

ちょっと酔ってるのかな、顔が真っ赤。

 

でも私も飲んでるし、なにより トイレに座ろうとしていたから そんなとこ見られて、もっと真っ赤。

 

「純子さん、いっしょに入ろう!」

 

最初なにを言ってるのかわかんなかったけど やたら笑顔だし、むりやり狭い中に 押し入って来ちゃったし、 私もノリでどうそどうぞって。

 

洋式の便器に座ってそのままの私。

 

ちょうど目の前、もう10センチほどのところに テツヤさんの股間。

 

「さっきも見てたでしょ?」

 

えっ、どうしてそれが・・。

 

「そりゃわかりますよ、初めて会って、どこ見るか興味ありますから。」

 

やだ、恥ずかしい。バレてたんだ。

 

「この角度からだと、純子さんの胸の谷間、丸見えです。」

 

私が股間見つめちゃったんだから、逆に見つめ返されるのは 仕方ないと思うけど、、でも、そんなストレートに言われちゃうと。 あん、まだ見てる。やめて、ダメ、ヘンな気分になっちゃう。

 

「今ちょっと妄想モードだったでしょ?」

 

わわ、なんでわかるの?

 

「いいんですよ、純子さん。ボクもさっきから色んなこと考えてます。」

 

やぁん、テツヤさんったら。 誘ってるんだ、私のこと。こんなふうに積極的なの初めて。

 

お、教えて欲しいな、考えてたこと。。 そんな私の気持ちをはぐらかすかのように なにもしゃべらずかかんだテツヤさん。

 

プリーツスカートの中に手を入れてきて パンティを探し出し、いきなりヒザまでずり降ろして。

 

「ほら、おしっこしなきゃ。」

 

ああ、そっち。忘れてた、 むりやりされちゃうのかとドキドキしちゃった。 でも、こんな密着した狭い中で おしっこなんかしたら・・音聞かれちゃう。

 

「聞きたいんです、見たいんですよ。」

 

あぁぁ、バカバカ。そんなこと言わないで。。

 

割れ目からおしっことは違う液体がしたたり落ちてる。

 

あんっやだ、テツヤさんに気づかれないかしら。 もう我慢できない、おしっこでこのいやらしい液体を 流してしまおう。

 

そう決心したとき、 「ボクのもいっしょに出していいですか?」

 

えっ?おもむろに短パンを脱ぐテツヤさん。

 

そこには、あぁ、超極太のそそり立った肉棒が。

 

「溜まってるのはおしっこじゃないほうですけど。」

 

そ、そんなこと笑顔で言わないの! あっ、ああぁうぅ、あぐもがぁ、、 極太チンポが、私の口の中へ。

 

入んないよぉ、あぁ入っちゃった。 のどの奥まで貫かれて激しくこすり付けてくるぅ。

 

息ができない、息をさせて。 あぅ、うぐぅ、もごぉ、、

 

割れ目からはおしっこが噴き出してる。

 

愛液ごと垂れ流し。 なんて淫らなの、私ヘンタイ、変態になっちゃったんだ。。

 

「あうっ、純子さん、い、イキますッ」

 

ドピュウゥ、ビュウッビュウゥツッ。

 

口いっぱいに広がるもわぁ~としたヌメリと生温かさ。 ひとしずくもこぼさずゴクリと飲み干した私。

 

あぁ、スイッチ入っちゃったみたい。 エロエロなことしか考えられない。全身性感帯になっちゃったみたい。。

 

ねね、テツヤさん。部屋に残してきた有希なんだけどね。 私たちふたりで、襲ってみない?

 

興奮状態の私は、大胆にもそんな提案を有希のダンナさまにしたんです。 だってせっかく3人のオトナが居るんだし、 ドキドキのシチュエーションを楽しまなきゃ この欲情、おさまらないんだもん。

 

有希カワイイし、どんなエッチな顔をするか見てみたいし。。

 

「それいいっすね!やろうやろう、やりましょう!」

 

ノリノリのテツヤさん、本当スケベね。 今日のためにボンテージテープも買ってあるんですよ!だって。

 

それって私を縛るためだったんでしょ?もうチョー確信犯じゃん。

 

早速部屋へ戻ろうとふたりでトイレを出たら、 パタパタと廊下を走り去る音。

 

有希だ!あまりに戻ってくるのが遅かったので見に来てたんだ。 そして・・聞いてしまったんだわ、ふたりのたくらみ。

 

あとを追いかけると有希の後姿が。廊下の途中で彼女の腕をつかんで 振り向かせたら顔が火照ってる。

 

やっぱりカワイイ、感じてるんだ。

 

思わず口に吸い付く、キス、舌を入れて有希の舌を探る。

 

ボンテージテープの拘束体験

 

目を閉じる有希、でも身体は抵抗して私から離れようともがく。 そんな私たちをテツヤが抱き上げてリビングへ。

 

有希の着ているものを脱がしにかかる。 抵抗する有希、興奮するテツヤさん。

 

ブラをはずしてパンティ一枚になったとき 左右の手をボンテージテープで縛ったの。

 

背後にまわって胸をもみまくるテツヤさん、 押し殺していた声を解禁する有希。

 

「やん、やめて、純子の見てる前で・・」

 

それがいいんだよと言わんばかりに 乳首をつまんで引っ張りイジくってる。

 

私は有希のパンティに手をかけて ゆっくり下へずらしてゆく。

 

毛が見えて、少し盛り上がったふたつの丘に 差し掛かったころ一気に足首まで下ろしてあげたの。

 

それに気づいたテツヤさんが、太い両腕で 太ももを抱え上げ、私の目の前で180度ぱっくり開いてくれたわ。

 

あぁ、これが有希のオマンコ。。 ひくひくしてる、舐めて欲しいのね。

 

舌をクリトリスに密着、るりゅるりゅ音がするくらい 押しつけると激しく腰を痙攣させる有希。

 

あふん、溢れ出てくる蜜が美味しい。

 

私だって さっきからグチュグチュ。舐め尽くしてあげるね。

 

それから半日の間、テツヤさんの肉棒と有希の割れ目から出る 淫靡な液体にまみれながら、3人プレイを楽しんだのです。

 

もう何度イッたかわからないくらい。

 

特に ボンテージテープでロッキングチェアに縛られて テツヤさんに貫かれながら有希のオマンコをベロ舐めしたときの快感、

 

忘れようがありません。。

 

 

 

【珍たろうの一言】

歩くチンコですね(´・ω`・)


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