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【エロ話】保健室の先生(37)に「お腹の下が痛い・・」と言ってみた結果wwwwwwww

読了までの目安時間:約 6分

保健室の先生とのエロ体験談

 

[99]: 克也さん(大阪府)からの投稿 2016/09/24(土)

24歳の営業マンです。これは高校の時の話なんだけど投稿。

 

俺の家は母子家庭で母親が病気持ちだったために貧しく、学校が終わった後も夜遅くまで働いていたので昼食後は眠くて仕方なく、ほとんど保健室で寝ていた。

 

保健室の先生も事情を察してくれていて俺の昼寝にベッドを提供してくれた。 保健室の先生は決して美人ではないが、当時37歳(だったはず)でどことなく女優の木村多江さんに似ていた。

 

先生は人妻だったが生活感はあまりなく、子供が2人いるようには見えなかった。

 

ある日いつものように保健室で寝ていると、エッチな夢を見てしまい勃起してしまった。 その日は体育の授業をエスケープし保健室に行ったので、俺はジャージを着ており股間は見事にテントを張った状態だった。

 

薄目を開けると先生が俺の方を見ているのが視界に入ってきた。机に向いてペンを持った状態で俺のいきり立った股間を凝視していたのだ。

 

俺は「う~ん」と言ってのびをすると 「痛たたた」と腹を抑え 「先生腹が痛い」と先生を呼んだ。

 

先生はヘッドの淵まで椅子ごと移動すると「どの辺が痛いの?」と言って俺の腹に手を当ててくれた。

 

俺は「いつも寝起きに腹が痛くなるんだよ。手を当てて暖めてもらうとすぐに良くなると思う」と先生に言った。

 

先生が手を当ててくれているのもお構いなしに俺の股間ははちきれんばかりで、先生も恥ずかしいのか視線を窓に移して手を当てていた。

 

俺は「先生下腹の方に手を当ててくれない」「できれば直接お腹に手を置いてくれると楽なんだけど」と言ってシャツの上から手を置いている先生の手を取りへその辺りに移動した。

 

俺は先生の手首をおもむろに掴むとジャージの中に入れた。 俺の腹と肉棒に挟まれるような形で先生の手があり、手の甲は俺の肉棒に触れていた。

 

俺は肉棒にわざと力を入れ脈打つように先生の手に刺激を与え続けた。

 

しばらくして「先生、腹の方はもう大丈夫だけど・・・こっちの方が・・」と言って肉棒をビクビクさせた。

 

先生は「仕方がないわね~」と言って立ち上がると保健室のドアをカチャリと閉めた。

 

ベッドの脇に戻ると「どうして欲しいの」と言って俺の肉棒をジャージの上から掴んだ。

 

「手でいい?」と言うので「口で・・・」と恥ずかしそうに答えると「もう~高いわよ」と先生はニヤッと笑った。

 

先生は俺のジャージとパンツを膝まで下すと、露わになった肉棒を眺め「あらあら」と言って髪をかき上げながら口に含んでくれた。

 

保健室の先生とのH体験談

 

先生の口の中は生暖かく、包まれた肉棒はとろけるようだった。 俺は付き合っている彼女がいたのでフェラチオには慣れていたが、先生のフェラは彼女の激しく上下するだけのフェラとは違いゆっくりと艶めかしく、時折舌で締め付けるように俺の肉棒を上下した。

 

先生の手は俺の乳首を触っていて、触れるか触れないかのタッチにますます興奮した。

 

5分も持たなかった。 俺は先生の口の中に放出した。

 

先生は俺の精液をティッシュに出すと「私もたまらなくなっちゃった」と言って俺の上に乗ってきた。

 

先生は白衣とスカートをたくし上げ、パンティーを脱ぐと「私のも舐めて」と俺の顔の上に尻を突きだした。

 

先生のマンコは彼女のピンクのマンコとはだいぶ違っていて、ひだの部分が黒ずんでおり、マン毛は薄く、裏AVで観る熟女女優のマンコのようで卑猥な感じだった。

 

俺はむしゃぶるように先生のマンコに舌を這わせたが「そんなに激しくしないの。舌でゆっくりと・・」と先生に言われ黒ずんだひだの部分にゆっくりと舌を這わせた。

 

先生は「あっ。いい。はぁ~。あっ。そう。そこ。そこ。あ~」と腰をビクビクさせて喘いだ。 先生のマンコはビチョビチョで俺の舌を伝わって唇の端にマン汁がしたたり落ちてきた。

 

その時、保健室のドアがノックされ誰かが保健室を訪ねてきた。

 

俺と先生はベッドで固まったが、しばらくすると人影は去っていった。

 

先生は「この時間は生徒がよく来るからやっぱりまずいわね」とベッドから降りた。 ここまでか~と思っていたが先生は机の中から外出中のフダを出し保健室のドアの窓に掛けた。

 

戻ってきた先生はベッドに腰かけた俺の頬に手をあてキスをしてきた。

 

先生のキスは激しく、唾液たっぷりの舌を何度も俺の口にねじり込み俺の肉棒はそそり立った。

 

先生は俺をベッドに倒すと白衣とスカートを腰までたくし上げ肉棒にねじりこむようにマンコを挿して来た。 はげしく腰をくねらせ最後は俺の髪の毛を鷲掴みにしながら果てた。

 

1週間後、先生は転勤してしまった。 以前から決まっていたようで、残念だったがいい思い出だ。

 

実は最近先生と街で出会いメールアドレスを交換した。

 

 

 

【珍たろうの一言】

携帯落としてしまえーー!!!

 

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コメント1件

  1. 飛鳥 より:

    ※イケメンに限る

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