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【唖然】39歳になるナースを肉便器に調教してやってます・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 11分

ナースを調教体験談

 

[99]: 匿名さん(〇〇県)からの投稿 2016/09/24(土)

僕が山間の診療所へ赴任してから、1年になります。

 

この診療所には、入院設備があり、医者は僕だけなので、週末に代務医師がいてくれる以外の時間は、24時間束縛されたポケットベル生活です。

 

独身の僕は、官舎で1人寝です。スタッフは、22歳から48歳までの女性15人と27歳の男性2人です。

 

こんな過酷な診療所では、医者は1~2年で逃げて行きます。村人もスタッフも不安を抱えながら、毎日、僕の顔色を見て仕事をしています。

 

半年前に、48歳の看護婦長の尻を撫でてやりましたが、逃げる事もなく無抵抗でした。

 

性欲が溜まった僕は、徐々に他の女性の尻を撫で、今や女性全員の尻を好きな時に触れる状態にまでなりました。

 

ある当直の夜の事です。1人で夜勤をしていた39歳の看護婦から、ナースステイションへ来てほしいとの電話です。

 

彼女は、高島礼子に似た、やや大柄でグラマーな女性で、いつも明るく活発なタイプです。

 

早速、ナースステイションに行き、彼女の顔を見てみると、元気がありません。僕がゆっくり座って質問すると、彼女は立ったまま事情を話し出しました。

 

彼女には、高校3年の1人息子がいて、その息子が先日の体育祭の時に、担任の先生を殴ってしまったとの事です。

 

今までにも、タバコを吸って停学になったこともあり、今回は退学になりそうだというのです。あと半年もすれば卒業だという時に、彼女は途方にくれていました。

 

彼女の夫は酒びたりの男で頼りなく、高校への謝罪も彼女が1人で行ったとの事でした。 僕は、この高校の校医をしており、校長とは面識があったので、彼女は僕にすがってきたのです。

 

一方、この校長には適齢期の双子の娘がいて、姉は中学の教師、妹は薬剤師でした。以前より、独身の僕は校長に気に入られていて、町の有力者から、どちらの娘でも良いから見合いをしてほしいと頼まれていたのです。

 

この状況の中で、僕が校長に頼み事をすると、見合いを断れなくなります。僕が彼女に事情を伝えると、彼女は涙ぐんできました。

 

僕の心に悪魔が乗り移りました。

 

「1人息子が高校中退では、つらいですね。校長に会ってもよいですが、僕は大きな負担を背負う事になります。あなたは、僕に何をしてくれますか?」

 

僕は、前向きに立っている彼女の白衣の裾を左手でつかむと、ゆっくり持ち上げてみました。一瞬ひるんだ彼女でしたが、訴えるように僕を見つめて動きません。

 

白衣をお腹まで持ち上げると、もう仮眠をとる準備をしていたのか、ガードルもパンストもなく、肌色の薄いパンティだけでした。

 

うっすらと、恥毛が透けて見えます。

 

僕は、右手で、パンティの上から恥毛を撫でてみました。ところが、彼女は逃げるどころか、股を開いてきます。

 

股を割って指を刺し込む僕に、彼女はささやきました。

 

「先生、何でもしますから、助けてください。」

 

早速、僕はナースステイション横の看護婦仮眠室へ彼女を連れて行きました。ここは和室で、すでに布団が敷いてありました。

 

彼女を全裸にした後、ナースコールに対応するため、白衣だけを着せました。

 

胸のボタンを外させ乳房を出させ、布団の上で四つん這いにさせて、白衣の裾をまくりました。さらに自分の指で陰部を開かせ、穴の奥まで鑑賞すると、雌の匂いを発しながら濡れてきました。

 

乳牛のように大きな乳房を揉みくちゃにし、前後の穴を指で、乱暴に奥まで責めてやりました。

 

彼女は、声を出さない様にタオルを咥えて、必死に耐えていましたが、最後は潮を噴いて逝ってしまいました。

 

酒びたりの夫では、かまってくれなかったようで、すごい乱れようです。

 

次は僕がサービスを受ける番です。裸で仰向けに寝た僕の顔の前には、四つん這いの彼女の割れ目と肛門があります。

 

シックスナインの状態で前後の穴をいじられながら、彼女は必死に肉棒をしゃぶっているのです。大きくなった肉棒を騎上位で秘壷に入れさせ、しっかり腰を使わせると、子宮を突き上げる様で、僕の爆発と共に、彼女もまた逝きました。

 

ナースとのH体験談

 

後は、丁寧にお掃除フェラです。この夜は、朝まで一緒にいて、オナニーやオシッコまで見学しました。

 

翌日、僕は校長に面談し、退学にならないように頼み込みました。殴られた先生は、クラスでも評判が悪く、生徒をいじめていたようです。

 

数日後、学校から彼女に連絡があり、息子をお寺に1か月間預けることになりました。 9月下旬の日曜日、看護婦の息子をお寺へ連れて行く日です。

 

結局、父親は来ないので、母子を後部座席に乗せて、僕が運転しました。目的地までの2時間は、暗い雰囲気でしたが、音楽を聴きながら山道を走り、やっと寺院に到着しました。

 

山門から本堂まで10分程歩いて、住職にお会いし、息子を預けました。

 

看護婦と2人で帰る道の途中にトイレがありました。彼女は立ち寄ろうとしましたが、僕が腕をつかんで首を横に振ると、あきらめて車の助手席に座りました。

 

スカートの中の下着は全部脱がせ、足を開いて座らせています。

 

僕は山道を運転しながら、スカートの中へ左手を入れ、陰部を触りました。母親の責任として、恥毛を剃らせておいたので、ツルツルです。

 

秘裂や蕾をいじっていると、マン汁が湧きだしてきて、ビショビショになりました。2本の指を洞窟に入れ、出し入れすると、彼女は僕の手を握りました。

 

「お願い、止めて、オシッコが漏れそうなんです。」

 

僕は無視をして、2本の指を前後に振動させました。

 

「お願いします。オ○ンコを広げますから、オシッコするのを見てください。」

 

無視を続けると、 「後で何でもしますから、お願い、オシッコさせてー。」

 

彼女は股を閉じて、必死に懇願してきます。

 

僕は車を民家のない脇道へ入れ、止めました。今は午後3時。風もなく、汗ばむほどの気温です。彼女を全裸にし、少し山道を登って、大きな岩の上に登らせました。

 

足を大きく開いてしゃがんだ彼女は、指でオ○ンコを広げて待っています。岩の下からカメラを構えた僕が合図をすると、おしっこ開始です。

 

勢いのある放尿が長く続きました。おしっこが終わっても、そのまま拭かせず、前後の穴に指を入れて、オナニーをさせました。

 

卑猥な写真がたくさん撮れました。

 

一旦、車に戻った僕は、ロープを持ってきました。丸裸の彼女を森の奥へ連れて行き、両手首を縛って、ばんざいの形で木の枝に吊るしました。

 

目にはアイマスク、口はガムテープでふさぎ、さらに、左膝だけ吊り上げました。割れ目が開き、奥の肉壺も肛門も丸見えです。

 

もう、何をされても逃げられません。叫ぶ事も出来ないのです。

 

大きな乳を鷲づかみ、しゃぶりながら、前後の穴を指でかき回し、絶頂に達する寸前でストップです。僕が彼女から離れて歩き出すと、裸のまま置いてかれると思った彼女は、必死に身体をゆすって助けを求めています。

 

遠くへ行ったふりをして、10mぐらいの距離から観察していると、彼女はあきらめて、静かになりました。15分程の時間でしたが、彼女にとっては、何時間にも感じたのでしょう。

 

僕は、そっと近づくと、無言のまま、木の枝で乳首や尻を撫でてやりました。彼女は、逃げようと必死に動き、ガムテープの奥で叫んでいます。

 

最後には、恐怖のあまり、シクシクと泣き出してしまいました。

 

「一生、僕の奴隷になるか?」 と耳元でささやくと、 僕だと知って安心した彼女は、何度も首を縦に振りました。

 

後ろから、お尻の穴にクリームを付け、肉棒をあてがうと、するりと入りました。両手で乳房をつかみ、肉棒を出し入れすると、肛門が締め付けてきます。

 

僕の爆発と一緒に、彼女も逝きました。

 

射精の後に、そのまま腸に中へ放尿してやりましたが、嫌がりません。縛って吊るしたままの姿勢で排便させ、よい写真が撮れました。

 

僕は、彼女を月曜日の女にしました。 毎週月曜日には、朝ごはんを持って、僕の官舎に来ます。

 

寝室に入った彼女は、全裸になって、眠っている僕の布団に入って、僕を起こします。朝立ちの肉棒をしゃぶったり、自分で前や後の穴に入れたりして、抜いてくれるのです。

 

僕が顔を洗っている間に、彼女はテーブルに朝ごはんを準備します。僕が朝食を食べている間、彼女は毎回工夫してストリップを見せてくれます。

 

食後は、一緒に診療所へ行って、午前の仕事をまじめにします。 昼に官舎へ戻ると、彼女が全裸で待っています。

 

オシッコを我慢している彼女は、風呂やテーブルの上など、色んな姿勢で放尿してくれます。

 

昼食の弁当を食べた後は、縛ったり、浣腸したり、好き放題に楽しみます。午後の仕事の後は、普通に退社します。

 

結構、彼女も月曜日を楽しみにしているようです。他のスタッフも少し気付いている様ですが、村で唯一の医師には逆らえず、息子を助けた御礼と解釈したようです。

 

中には、うらやましく思った女性もいるようでした。 息子の方は、その後、学校に復帰し、卒業が1か月延期しただけで済みました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

火~日は貸してください(´・ω`・)

 

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