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【体験談】 JKだった元性奴隷と10年ぶりに偶然再会したんだが・・・・・・・

読了までの目安時間:約 5分

女子高生だった性奴隷

 

[99]: 淫靡なタケノコ派(長野県)さんからの投稿 2016/01/17(金)

昔、友華という名前の女子高生を調教していた。

 

当時は俺もまだ若かったのでマックでナンパしたのが出会いだった。

 

元々ロリ顔だったのだが、まだ発育途上ということもありまだ子供のあどけなさも残っている友華と徹底的に調教してやった。

 

特にハマったのは露出。それもホームレス達の目の前で脱がせ、最終的にはホームレスとセックスさせるというけっこう過激なこともしていた。

 

その友華とつい先日、10年ぶりに偶然再開したのだ。

 

休みの日に夕飯を買いに行ったコンビニでバッタリ会った。

 

調教していた当時、彼女はまだ1○歳の女子高生でロリ系だったが、10年間で見違えるほど大人の女性へと変貌していた。

 

コンビニのレジに並んだ時、俺の前に並んでいたのが彼女だった。

 

元カノとバッタリ再開したりするのとはまた違った気恥ずかしさがあり、お互いに軽いお辞儀を交わすのみ。

 

彼女も休みらしく、デニムにシャツ一枚の軽装。

 

小ぶりだった少女の青尻は10年の間にムチムチの淫尻へと成長していた。

 

昔から尻フェチだった俺。

 

10年前も友華の尻には物足りなさを感じていたのを思い出した。

 

それがこうも変わってしまうのかと目を疑うまでに大きく育っていた。

 

正直、今の友華と出会って調教したかったと思ってしまう。

 

幼いJKもそれはそれで魅力的だが、やは成熟した大人の女が一番だろう。

 

飽きるほど調教して弄んだその尻を見て股間が熱くなるのを感じた。

 

M女というのは興味のない男や昔の男に対しては非常に冷たいタイプが多い。

 

そんな気質であることは解っているが、我慢できずに声を掛けてみる。

 

「ひさしぶりだね・・元気だったか?」

 

「は、はい元気です・・竹田さんもお元気でしたか?」

 

そう笑顔で答えてくれた。当たり前のことだが「ご主人様」と呼ばれないことに少し寂しさを感じてしまう。

 

「一人?時間あるのか?」

 

「え・・まあ、お休みなんで・・」

 

昔のことも話したりしたいと言ってドライブに誘った。

 

俺の車に乗せバカ話をしながら20分ほど運転すると、河川敷に到着した。

 

「な、懐かしいですね・・・」

 

友華が顔を赤らめながらそう呟いた。

 

10年前によく露出をさせた場所だった。

 

全裸緊縛で昼間に歩かせたり、犬のように野糞をさせたり、夜中にホームレスのチンポをフェラさせたりと、ウブだった友華をここで調教してマゾ奴隷に育てたのだ。

 

JKをSM調教

 

10年前は俺も26歳とまだ若く、毎日のように友華を呼んで調教していた。

 

友華の高校生活3年間は俺のチンポで犯され続けた3年間といっても過言ではないだろう。

 

見違えるほど女らしくなった友華を見て我慢できず、思い切って助手席の友華にキスをした。

 

抵抗されると思ったが、キスを受け入れてくれた。

 

「キスなんてしてくれたの・・初めてじゃないですか?(笑)」

 

言われてみると確かに。

 

俺は飼っているM女にキスとクンニをしたことがない。

 

友華がフフッと微笑みながら俺にキスをしてくた。

 

こちらの様子を探るようにゆっくりと舌を入れてくる。

 

俺はそのまま友華に覆い被さってシャツのボタンを外しはじめた。

 

10年前は絶対に着けなかったであろう高級そうな紫のブラジャーのホックを外し、乳首を軽めに抓ってみた。

 

「ああっ、あん・・」

 

子犬のような喘ぎ声だけは変わってないようだ。

 

 

 

[次の記事へ続く]

 

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