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【体験談】妻(38)を寝取らせるのが長年の夢だったんです・・・・・・・

読了までの目安時間:約 11分

寝取らせ体験談

 

[99]: 変態旦那さん(埼玉県)からの投稿 2016/09/25(日)

主人が真剣な顔つきで言うんです。

 

「なぁ樹里、他のオトコとセックスしたことある?」

 

ん~、ない。

 

18才なんかで結婚しなきゃよかった。

 

「じゃあ今ならどう?してみたい?」

 

ん~、西島秀俊となら可。

 

「へぇ!じゃあオレと綾野剛なら、オレと寝るんだ!」

 

そこはオダジョーで手を打つかな。

 

「なんだい、そりゃ(笑)。」

 

なんでこんなこと聞いてきたんだろ? 主人が寝てから、ひとりキッチンカウンターに座って 考えてました。

 

結婚して20年、か。 その間にあの野郎、浮気でもしたのかな? そんな素振りは見せないし。なにより フツーの生活、フツーのセックスが続いてきたんだもん。

 

「な、樹里!」

 

わわ、起きてきたの?

 

「オレはお前を愛している!」

 

皆まで言うな、存じておるわ。

 

「だから・・」

 

だから?

 

「他のオトコとセックスしてくれないか?」

 

しんしんと沈黙が続く。確かに夫婦生活に刺激は薄れていたし 主人にこれといった性癖がないのも不思議だなとは思っていた。

 

足フェチとかちょっと縛りたいとか、 なにかあってもいいんじゃないの?と心の準備は していたつもりだったんだけど、いざ告白されると

 

「びっくりした?」

 

う、うん。。

 

「ごめん。」

 

ううん。 でもどうして?いつからそんなことを?

 

尋ねると、インターネットサイトにそういうのばかり 載せているところがあって、たまたま見つけて 読んでみたらもう、自分の中の降り積もった思いが 全部そこにあったって。

 

なんだか、私のせいかもって思えてきちゃった。

 

セックスは作業じゃないのよね。 いつのまにか、その時間だけそうしてればいいやに なっちゃってたかもしんない。 主人が求める刺激、妻の私がそれに応える、、

 

うん、いいわ、やってみる。

 

「えっ!ホントっ!!」

 

んもぅ、喜び過ぎ。でもどんなふうになっちゃうか イメージできないの。あの、その、 もし私が今まで見せたこともないような、 あの、エッチな・・態度とか、、叫んじゃったりとか、、 そんなふうになっても、許してくれる?

 

「!!!!!」

 

感極まってる・・オトコって正直ね。

 

週末の土曜日、あいにくの雨。 主人は友達と釣りに出かけて居ない。 部屋の掃除をしているとインターホンが鳴ったの。

 

出ていくと宅配便のお兄さん、おっきな荷物持ってる。

 

え?私あてだ、誰からだろう?

 

聞いたことのない会社名、ん~開けちゃえ。

 

包装をやぶって箱のフタに手をかけた。 そこには・・いやらしいデザインの下着、 透明のローション。そして、 男性の下半身をかたどった長くて太いゴム製の棒、 電気マッサージ器、ロープやパールビーズをつなげたものまで。

 

これって全部私を責めるための道具だわ。

 

主人が使うの?ううん、そんな趣味は、、

 

「それはボクが今から使うんですよ。」

 

背中から声がする。振り向くと、さっきの宅配便の。 勝手に上がりこんで、、あっ!

 

「ええ、そうなんです。ボクなんですよ、奥さんのお相手。」

 

こんな、、いきなり。。 心の準備が全然。身体中が火照って顔が紅潮してるのがわかる。

 

でもそれを悟られたくなくて、とっさに自分の部屋に駆け込みました。 落ち着かなきゃ、落ち着かなきゃ。 あぁ、部屋の外でまたあの声がする、、

 

「今日は一日中、樹里さんを犯します。」

 

やぁんっ、ハァ、ハァァ、、、

 

「樹里さん、あなたはボクに犯されまくるんです。」

 

ぁはぁぁあぁ、いやんっいやっ、ダメぇぇぇ、、

 

カチャリ。ドアノブの音がして男が入ってくる。

 

あ、もう全裸。ガッチリした体格に太い腕、そして 上を向いてそそり立っている肉棒、 主人以外のを初めて見たわ。こんなにおっきいなんて。。

 

妻を寝取らせ体験談

 

「これが樹里さんの中に深々と入るんですよ。」

 

またそんな、、言われたら想像しちゃう・・ 想像したら、液がぁ・・濡れ濡れになっちゃうよぉ、、

 

ベッドに押し倒されシャツのボタンを、それから ジーンズのジッパーを下まで降ろされて。 最後にパンティを剥ぎ取られるまで、あっという間。

 

すごい手慣れてる。全然抵抗できないよ。。

 

あふぅ、胸を揉まれてるぅ。

 

入念に乳首と乳輪を舐めて、 脇の下に舌を這わせて。ゾクゾクするぅ、震えちゃう、、 次はもう、アソコしかない。見られちゃうんだわ。 どうしよ、どうしたらいいの?

 

「フフ、あわてないあわてない(笑)。」

 

ああ、見透かされてる。余計恥ずかしい。。

 

「ささ、この下着をつけてください。」

 

箱に入ってたやつだわ。 淡いピンクベースでふち取りが細い黒の線。 ブラは布の部分が小さくて、胸がほとんど丸見え。 かろうじて乳首が隠れてる感じ。

 

パンティは・・ひもみたい。超Tバックで、、 その、食い込みが、、アナルなんて見えてるじゃん。

 

「写メ、撮りますよ。」

 

ええーーっ!?それはダメっ! 写真で残っちゃうなんて耐えられない、恥ずかしいっっ

 

「だって、ご主人からの要望ですから。」

 

!!!なんてこと頼んでるのよぉ~っ 思わず部屋から飛び出して、撮影から逃げました。

 

トイレのドアが開いてたので中へ。 でもカギを閉めるの忘れちゃって、男に開けられてしまいました。

 

「いいじゃないですか、この背景。撮りますよ~」

 

カシャカシャと連写の音が響き渡る。 便器の上に座り込む私、片足が壁側のロール紙の上に乗っていたから 妙なセクシーショットになってたかもしんない。

 

だって、男の人、興奮してるもん。。

 

「もう我慢できません、樹里さん、」

 

はい。。

 

「ここであなたを犯しますよ。」

 

ああ、その言葉を聞くたびに強烈な波に襲われるの。 ドキドキとは違う、もっと深いところに潜んでたもの。 それが一気に湧き出してきて、身体中を包んでいく。。

 

「電話をつないでおきますからね。」

 

えっ?それってどういう・・

 

「ご主人が聞きたいって、樹里さんの様子を、ナマで。」

 

ああぁ、それが目的だったんだわ。 いやらしい、、たまんない。。

 

今から生まれて初めての イチバン恥ずかしいことをむりやりされてしまう。 そんなシーンを、愛している主人に聞かれてしまう。 恥ずかしいことに恥ずかしいことが重なっていく、、

 

震える、とまんない、、 めちゃめちゃにして、ぐちょぐちょにして、、 それを・・それを・・聞いて欲しい。。

 

私で・・私の声で・・勃起して欲しいの。。

 

立ち上がって、片足を小窓の縁に載せられました。 思いっきり開いてる私のお股、当然中身も いやらしく変形して開いてしまってます。。

 

それをTバックパンティの上からじっくり眺める男。 食い込みを見つけたみたい、指でなぞり始めました。

 

上へ、下へ、また上へ。 グッと押し込むと深い溝になって、今度は舌が 溝を味わうように舐めまわします。

 

「具が、パンティからはみ出てますよ。。」

 

いやぁんっ、花びらが見えちゃってる。ダメダメ、それ以上舐めたら、全部見えちゃうぅ、、

 

「見せてください、見たいです。」

 

いやっいやっ、そんなのいやぁんっっ

 

横ひもをほどかれて、パンティは床にパタっと落ちました。 片足は上げられたまま。

 

こんな、こんな破廉恥な姿、、

 

「ハレンチ?違いますよ、とってもキレイだ、」

 

はぁぅんっ、、

 

「そしてとってもいやらしい、樹里のオマンコ姿だ。」

 

ああっ、オ・・マン・コ、、オマンコ姿。。

 

「見てますよ、じっくり。隅々まで。」

 

あああっ、樹里の、樹里の淫乱でぐちょ濡れのオマンコを 隅々まで・・あふぅ、んあっ、オマンコを、、、 見て、見て欲しいのぉ、、

 

他の男の人なんかに見られたことないっ クリトリスも、穴も、花びらも、全部見て。。

 

「見るだけでいいの?」

 

ううん、た、食べて欲しい。 あなたのその舌で、味わい尽くして欲しいのよ。。

 

熟してぱっくり割れた果実のように 甘い汁をしたたり落としてる。それを受け止めながら 男の舌は、私のオマンコに絡みついてきました。

 

痙攣が止まらない、何度も波が押し寄せてくる。

 

イクっ、イッちゃった。 またイクっ、イッちゃったわ。。

 

その間、口から出た言葉はあればかり。 樹里のオマンコ、樹里のオマンコ、 樹里のはしたない濡れマンコ、 樹里の淫乱なグチュグチュマンコ、 オマンコ、オマンコ、ああんっオマンコしてぇぇ~ッッ!!!

 

 

 

「お前ホント、それしか言ってないよな!」

 

次の日、主人が私にダメ出し。 だって、夢中でなにがなんだかわかんなかったんだもん。

 

「そう・・夢中だったんだ。。」

 

あ、焼いてるぅ~!そうかぁ、そういうことかぁ・・。 私にとって初めての体験は、その夜の主人の荒々しさに活かされました。

 

「樹里、続きはどんなことされたんだよ?」

 

うふっ、教えてあ~げないっ♪

 

 

 

【珍たろうの一言】

ホントに教えなかったらマゾ開花しちゃいますよ(´・ω`・)

 

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