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【体験談】俺のアナル専用肉便器は彼氏持ちのOLですwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

肉便器オフィスレディ

 

[99]: 悪魔王子(東京都)さんからの投稿 2016/01/19(金)  

23歳の彼氏持ちOLを肉便器にして飼ってる。 名前は麻友。

 

スタイルは良いが別に可愛くはない。 とんでもない淫乱で、呼び出しの電話を掛けると必ず2コール以内に出る。

 

そして営業の仕事をしているので平日昼間だろうが真夜中だろうが喜んで調教されにやって来る。

 

マンコはもちろん永久脱毛させた。

 

「のっちゃん(彼氏のあだ名)にバレちゃうからそれだけは・・・」 なんて言っていたが、 「パイパンにするまで連絡してくるな」と言って突き放すと、その2日後にパイパンにしましたと写メ付きでメールが届いた。

 

彼氏には何と言い訳したのだろうか?まあ興味ないので聞いてないが。

 

このパイパンがキッカケとなり麻友は本格的な肉便器女へと変わっていった。

 

俺への忠誠の証にピルを飲みはじめて中出しを求めてくるように。 さらに、彼氏への裏切り行為に対する背徳感をも楽しみだした。

 

彼氏と一緒にいる時に俺へメールしてくるようになった。

 

彼氏が部屋で寝ているらしいので、その真後ろに立ってオナニーするように命令。

 

指2本でGスポットを擦り上げ、潮を吹くまでスマホで動画撮影させた。

 

送られてきた動画には、潮吹きしながらビクビクと痙攣するパイパンマンコが。

 

その画面の片隅に寝ている彼氏の足が写りこんでいた。

 

一番笑えたのは動画の長さが40秒だったことだ。大好きな彼氏の前でご主人様に命令されることに興奮を覚え、すぐイッてしまうらしい。

 

そして本格的にアナル拡張もはじめた。

 

OLのアナル陵辱

 

まずはアナルへの恐怖心を取り除くために小さめのアナルプラグを自分で入れさせた。

 

そしてそのまま会社に出勤するよう命令。

 

済ました顔でお客さんに営業トークを繰り広げるわけだが、そのときも麻友のアナルにはプラグが刺さっている(笑)

 

彼氏とデートする時もノーパンミニスカでプラグを入れて会うように命令。

 

初めてアナルにチンポを挿れた時は彼氏に電話をさせながらだった。

 

アナルをチンポで犯されながら、仕事中の彼氏に電話をする。

 

「のっ、のっちゃんゴメンね、仕事中に・・」

 

彼氏と電話が繋がった瞬間に根元までズブリ。太ももをガクガクさせながら通話を続けるマゾ肉便器。

 

「手帳が見当たらないんだけどさ、せ、先週のっちゃん家に、忘れたかなーって・・・な、なかった?そっかごめんw」

 

浣腸液やらローションか混ざって突くたびにジュブジュブと音を立てるアナル。

 

「う、うん・・わかった・・・ま、またラインしてね・・・あっ、えとまた、掛けるね・・うん」

 

下唇を噛んで声を押し殺しながら会話を続けるので、ガンガン突き上げてやる。

 

「ひあっ!・・ぅうん、部屋で、ストレッチしてるの・・うあっ・・ごめんごめんw」

 

我慢できずに声が漏れたのをごまかす麻友。

 

最愛の彼氏が汗水垂らして働く平日の昼間から、麻友はアナル拡張され、チンポまでブチ込まれているのだ。

 

AVでよく観るありきたりのシチュエーションたが、実際やってみるとなかなか興奮するもんだ。

 

俺のチンポはギンギンに充血して硬くなっていた。

 

「ぅん、また掛ける・・・・仕事中にご・・ごめんね・・んっ」

 

そして麻友は電話を切ると俺に抱きついてきた。

 

「壊して!めちゃくちゃにして!」

 

女心、いや、肉便器心はよくわからない。どういう感情なんだろうか。

 

まあ、とりあえずお望み通りに突きまわして壊してやった。

 

アナルに中出しをしてそのままプラグで栓をする。その状態のまま、彼氏に会いに行くよう命令。

 

アナルをご主人様のザーメンでタプタプにしながら彼氏にシチューを作ったらしい。

 

エッチを誘われたので断るのに一苦労だったとか。

 

そりゃそうだ、ザーメンが漏れないようケツの穴に栓をしてるなんてバレたら確実にフラれる(笑)

 

俺はまだまだ麻友を変態肉便器に調教したくなった。

 

アナルはどんどんガバガバになり、6センチのブラグも入るように。

 

6センチプラグを入れたままミニスカを穿かせ、夜の新宿を散歩した。

 

アナルブラグには犬用のリードが繋いであり、俺がそれを持つ。

 

性奴隷に首輪を付けて散歩させるS男なら新宿で二度ほど見かけたこともあるが、アナルからリードを垂らした肉便器の散歩はたぶん俺が初だろう。

 

うしろからリードを軽く引っ張るたびに立ち止まってお尻に力を入れる麻友。

 

「あぐぁっ、は、恥ずかしいよぉ・・・」

 

「肉便器が喋るんじゃない、ほら歩け」

 

歩きながらさっきより強めにリードを引く。

 

「ひっ、ウ、あう・・・ああ」

 

「ほらみんな見てるぞ麻友」

 

酔っぱらいの学生やサラリーマンが近づいてきてスマホで写真を撮りはじめた。

 

麻友が速足で逃げようとするのでリードを引いて止まらせ、彼らに撮影させた。

 

さすがに顔は隠させたが、スカートを捲って特大ブラグを見てもらった。

 

「すげっ!」

 

「うわ性奴隷ってやつだw」

 

「エッッロ!!!」

 

学生たちが騒ぎはじめると麻友は悲鳴をあげながら座り込んだ。 ちょっと騒ぎが大きくなりそうだったのでそこで終了。

 

帰るのに麻友を立たせると、太もものあたりまでマン汁が垂れている。

 

自身でも楽しんでいたようだ。

 

また機会あれば投稿します。

 

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