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【驚愕】お隣さんに監禁調教され、マゾとして躾けられています・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 11分

監禁小説

 

[99]: 初心者さん(千葉県)からの投稿 2016/09/25(日)

通勤のルートはいつも決まってるんです。

 

駅を降りて商店街を真っ直ぐ、専門学校の角を 左に折れたら住んでるマンションまでは100メートルくらいかな。

 

公園の周囲をぐるっと歩かなきゃいけなくて、 ショートカットしてもいいんだけど 夜の公園ってほら、いろいろあるでしょう?

 

今夜は急に雨が降ってきて、仕方ないから走って マンションへ向かったんです。

 

近道だし、 公園突っ切っちゃおっと。あ、 同じこと考えてる人、みっけ。

 

前を走ってる、 と思ったらいきなり滑ってコケてる! ヒザを打ったみたい、うまく歩けないらしいので 肩を貸してとりあえず公園の外まで。

 

え、同じマンションに住んでるの? じゃあ一緒に行きましょうか。

 

エレベーターホールに着くと男の人がひとり。

 

ああ、この人を待ってたんだわ。

 

「うわぁ、妻がたいへんお世話になりました!」

 

びしょ濡れの美女ふたりに囲まれて エレベーターに乗るダンナさま。

 

どちらですか?え、6階? 偶然も偶然、私601、ご夫婦606。

 

笑顔で別れて自分の部屋へ。 シャワー浴びちゃお、風邪ひいてしまう。

 

缶ビールを開けてリビングのソファーへダイブ。

 

んん~至福だ、こんなことしてるから30になっても 結婚できないんだな。いいもん、楽しいんだもん、 いざとなったらビールと結婚するもん。

 

ピンポーン。

 

誰だろ? 穴からのぞいてみると、606号室のダンナさま。

 

「さきほどのお礼にあがりました。」

 

なんと律儀な。待ってね、今ドアを・・。 そのとき、ヘンな予感はあったんです。 軽いお食事を用意しましたからぜひ部屋へ、 なんてちょっと強引でしょ?道で会って 少しの間、一緒に歩いただけなのに。

 

606号室に入ると背中でカチャリと音がして。 カギかけられちゃった、もう出れないんだわ。 そう思うとドキドキがとまらなくなって。。

 

薄暗い廊下を奥の部屋へ向かって歩くの。

 

背後にはダンナさまがいるし、 前に歩くしかない。 目の前にドアがある、ゆっくり開けてみると・・。 さっきの奥さまが居たんです。

 

でも、 服を、、着てない。

 

それどころか全身をロープで縛られていて 大股びらきのままソファーに。そして その股間には極太のディルドがずっぽり根元まで。

 

こんな、こんなおっきいディルド・・

 

「よくご存知ね、その言葉。」

 

あっ。

 

「もしかして、あなたも使ってる?(笑)」

 

ニッコリ微笑む奥さま、ダンナさまもニヤニヤ。

 

「ごめんなさいね、驚いたでしょう?」

 

・・・。

 

「肩をあなたに抱かれたとき、なんだかあのニオイがして。」

 

ニオイ?

 

「そう、Mのニオイ。」

 

いきなりダンナさまが後ろから私の胸をわしづかみに。 手のひらで感触を味わうかのように、激しく、 もまれる、もみまくられる私。

 

乳首が、 乳首が立ってくるのがわかる。。

 

つまんじゃダメ、つまんじゃイヤ、イヤん、ぁんっ

 

「すごいリアクション、声に出てるよぉ。」

 

あんっ、あぁんっ、だって、恥ずかしいしぃ、

 

「だけど感じちゃうんでしょ?」

 

やだっ、そんなことない、そ、そんなこと、、

 

ダンナさまの責めは容赦なく、ブラを下へずらして 乳首をむき出しに。両手の指でぎゅうぅぅっと つねってグリグリ、もう、もてあそばれてる。。

 

「そうよ、あなたはおもちゃにされるの。」

 

はあぁんっ、おもちゃ、おもちゃにされる・・

 

デニムのショートパンツだから太ももの付け根まで丸見え。 奥さまと同じ大股びらきにされ、 そのジッパーにダンナさまの指がかかって じわじわと下ろされてゆくの。

 

ああ、めちゃめちゃいやらしい。。

 

なんて姿なの。パンティも丸見えになって 半分脱がされた状態で。ジロジロ見られてる、 あん、お股のとこ、食い込んでるでしょ、、

 

やぁん、ぅふぅんん、そんなに見るんだ、 目で、目で犯されてる感じ。

 

しかも ふたりで、、あぁ~まだ見てる、見てるぅ~ッ

 

「余計なもの、全部脱がしちゃおっか。」

 

!!!

 

「私たち、あなたのココに興味があるの。」

 

え・・。

 

「どんなカタチをしてるんだろうって、」

 

あ・・、

 

「どんな色をしてひくひくしてるんだろうって、」

 

うぐぅ・・、

 

「どんな生々しいニオイを撒き散らすんだろうって、」

 

やぁ、ヤ・メ・・てぇ、、

 

「犯すわよ、ズボズボに」

 

はぁんっ!

 

「ディルドも、それからダンナの肉棒も使って」

 

いやぁあぁんっ!

 

「ココも、アナルも、同時に二本挿入して」

 

あはぁ、はぁぁ、ぁぁ、、

 

「延々責め続けてあげる、覚悟しなさい。」

 

ダンナさまにロープをほどいてもらった奥さま、 立ち上がって私のそばへやって来て。 ショートパンツに手をかけて簡単に取り去り、 あとはパンティだけ。

 

「このまま縛っちゃおうよ。」

 

えっ!

 

うなずくダンナさま、すぐに私を抱き上げてソファーへ。 そこにはさっきまで奥さまに巻きついていたロープが。

 

イヤッ!縛られたことなんかないッ

 

「だからやるのよ。身動きとれなくしてあげる、」

 

やだっヤダっ

 

「なにも抵抗できないあなたを、ウフッ、あははっ」

 

あぁ、されちゃう、されちゃう、好きにされちゃうよぉぉ~っ

 

ものすごく恥ずかしいポーズ、M字開脚でガチガチに拘束。 その姿でソファーに転がされました。

 

換金調教小説

 

パンティは着けたまま、でももうぐしょ濡れなので あの部分は透けて見えてしまってます。。

 

「こんなに濡らして、、期待してるんだ。」

 

・・・そんなことないって、もう言えない。。

 

「パンティ、どうされたい?」

 

ど、どういうこと?

 

「脱がされるより、」

 

はぅぅ

 

「破られたくなぁい?」

 

あはぁあぁぁぁ

 

「ビリビリに引き裂かれたいでしょう!」

 

そんなことされたら、私もう、おかしくなっちゃう!

 

次の瞬間、ダンナさまの太い腕が伸びてきて 左右に思いっきり引っ張られ、 私のパンティは跡形もなく散り散りにされてしまいました。

 

むき出しになった割れ目、 肉ひだとクリトリスがひくひく動いていて とっても淫らな気分に。 この世でイチバン下品なのが私。

 

自分の恥ずかしい部分を他人の前でさらして、 それを隠すこともできないなんて。

 

あ、肉ひだが開いてきちゃった。 あまりに濡れてるから、液が、内側から押し開いたんだわ。

 

クリトリスも勃起してる、 中のピンク色も見られてる、 もう、隠すところなんかどこにもない。

 

だから、見てぇ、見て欲しいの。 私の恥ずかしいオマンコを見てください。 奥の奥まで、液でぐちゅぐちゅの淫乱なオマンコを あなたの目に焼き付けてくださいぃぃっ

 

「うふ、すごくカワイイわ。お望み通りにしてあげる!」

 

そう言って奥さまは私のクリトリスに吸い付き、 軽く歯を当ててクチュクチュ噛んできたの。

 

声にならない声をあげる私、そのクチにダンナさまが ギンギンにえび反った肉棒をくわえさせたの。

 

肉棒の先からは透明のお汁が垂れていて、それを ひとしずくもこぼさず舌で拾って亀頭に塗り付けたわ。

 

興奮なんてレベルじゃない、全身がオマンコになってゆく。

 

どこに触れられてもクリトリスをイジられてるみたい。

 

しびれて濡れて何度もアクメに達してるはずなんだけど、 いつイッてるかわかんないくらい。

 

でも意識はハッキリしている、 奥さまやダンナさまにたくさんお願いしている私がいるんです。

 

ま、窓のそばに連れてってください・・外から見えるように 私をさらしてください。そして、うしろから突いてください。。

 

「どんどん可愛くなっていくね、この子(笑)」

 

ダンナさまに太ももを抱えあげられて、バックから深々と挿入。

 

激しい突き上げにDカップの胸が揺らされる。

 

奥さまが電マを持ってきたわ。 結合してるところで踊っている勃起クリトリスを、 スイッチ強で撫であげてくるの。

 

もう私は狂うしかない。

 

連呼するの、オマンコ連呼。 あぁあぁぁぅぅああぁっっ、オ、マン、コォォッッ オマンコ、オマンコ、 して欲しいのはオマンコ、 私自身がオマンコ、 お願いッ!割れてるところを見てぇ!

 

極太のチンポを入れられて ズフズブくわえ込んでる、 はしたない淫乱丸出しの オマンコな私を見てぇぇぇッッ 突いてぇぇぇッッ お願いよぉぉ、私を私を、 犯しまくって欲しいのぉぉ!

 

犯して、犯してぇぇえぇぇーーッッッんんっ あふぅあぁ、精子が、たっぷり中にぃ。。

 

溢れ出たのを奥さまがペロペロ舐めてる。。 もう離れられない、この夫婦と。

 

結局その日は、夜遅くまで部屋に閉じ込められたまま陵辱され続けました。

 

これからもずっと、たぶん私が結婚してからも このプレイは続くと思います。

 

理解のある夫なら、いっしょに楽しめるのにな。

 

 

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