ホーム » 人妻・熟女 » 【体験談】憧れの美熟女(36)が性奴隷のように調教されていたんです・・・・・・・・・・

【体験談】憧れの美熟女(36)が性奴隷のように調教されていたんです・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

美熟女さんを性奴隷

 

[99]: タカッシー(東京都)さんからの投稿 2016/01/27(火)

毎日オナニーネタにしてる美熟女がいます。

 

職場のパートさんで、聡美さんという36歳の美熟女さん。バツイチで胸とお尻が大きいグラマー体型。 性格も優しく、手作りのお菓子を僕たち同僚に配ってくれたりします。

 

あんな年上女性と付き合ってみたいですが童貞の僕には口説く勇気も自身もなく、聡美さんをオナニーネタにする日々。

 

今では用事もないのに自転車で聡美さんの住むアパートの周りを通ったりするストーカー寸前の情けない男になってしまいました。

 

ある日、夜遅くにコンビニへ行ってその帰りに聡美さんのアパートを前を通ると、1人の男がアパートの一階にある聡美さんの部屋に入っていくのが見えました。

 

彼氏でしょうか?ショックでした。

 

中で何をしているのか気になって仕方ありません。

 

僕は路肩に自転車を停めて静かにアパートの裏へ回り込みました。

 

聡美さんの部屋の裏まで行くと窓のカーテンが5㎝ほど開いていて中が見えそうです。

 

僕が身を屈めてコッソリ中を覗くと、下着姿で目隠しをされている聡美さんが見えたのです。

 

想像以上に大きな胸とお尻、見た瞬間にフル勃起してしまいました。

 

聡美さんのうしろで彼氏らしき男性が三脚立てにカメラをセットしていました。

 

そしてカメラのセットが終わると聡美さんの大きな胸を背後から鷲掴みにして首筋にキス。

 

聡美さんが「んんっ・・・」と身体を捩らせました。

 

そして男がブラを取ると、こちらの窓からおっぱいが丸見え。めちゃくちゃ綺麗な巨乳でした。

 

そして男は麻縄で聡美さんの上半身を縛り出しました。 縄を何本も使って器用に縛っていく男。

 

縛られているだけなのに聡美さんの息がどんどん荒くなってるのが判ります。

 

途中で幾度となく聡美さんの乳首を舐めまわす男。 そのたびにビクッと身体を震わせている。

 

男は上半身を綺麗に縛り終えると太股を撫でまわしながら、「どこ触って欲しいの?」と尋問。

 

聡美さんはビクビクしながら「は、恥ずかしい・・・」とどもり声。

 

男が聡美さんの大きなお尻を叩きながら、「ちゃんとお願いしろよ」と命令すると、聡美さんが震えながら「おマンコ、触ってください・・・」とボソリ。

 

男がパンティーの上からマンコに触れると、「あっ!はあっっ!あぁっっ」と泣きそうな声をあげてよがってる。

 

僕はパンツからチンポを取り出すとそれを見ながらシゴきだしました。

 

男は身動きとれない聡美さんのおマンコを執拗に責め続けました。

 

「あっ!だめっイッ、イッちゃう!」

 

聡美さんが立ったまま膝をガクガクさせているのが分かった。 すると男は手を止めて聡美さんの頬を軽く叩きました。

 

「勝手にイクんじゃねえよ淫乱」

 

「お願いもうやめてぇ!いっ、いかせてぇ!ああっ、おねがい、あ、あああああ!」

 

聡美さんが大声をあげて男に懇願しながらビクビク震えています。

 

男は笑いながらパンティーの中にローターを入れて部屋を出ていきました。

 

ボイラーの音でシャワーに行ったんだと解りました。

 

縄で縛られて動けない聡美さんは「あっ!んあっ!イヤァっっ」と立ったままよがりっぱなし。

 

暴れるたびに縄が身体に食い込み、大きな胸が強調されていきます。

 

そして一分ほどで腰をガックンガックン振りながらイッてしまいました。

 

そのスケベな姿を見ながら僕も射精してしまいました。

 

しかしパンティーの中のローターは止まりません。聡美さんは首を横にブンブン振りながら、またすぐにイッてしまったようです。

 

イクたびに背伸びするように脚のふくら脛がググッと伸びていました。

 

そしてグッタリしていると部屋に男が戻ってきました。  

 

そしてぐったりしている聡美さんをベッドへ押し倒した。

 

「ほら、四つん這いになれ」と男が命令すると縛られて上半身が動かせないままなんとか四つん這いに。

 

そして「ケツ突き出せよ」と言って尻をバシンと叩かれた。

 

聡美さんが腰をくねらせて尻を突き出すと股間部分がちょうど窓に向けられた。

 

男がパンティーをズラすとおマンコが僕からも丸見えになったのだ。

 

納豆のように糸を引いてグッチョリしたおマンコ。夢にまで見た聡美さんのおマンコだ。

 

射精したばかりの僕のチンポはまたビンビンになっている。

 

聡美さんは優しいが物事をハッキリ言う気の強いタイプだ。そんな彼女がこんな奴隷扱いをされているなんてショックだった。

 

僕の憧れだった美熟女は男に向かって「おチンポください・・」とケツを振っていた。。

 

男はまた麻縄を取り出して、今度は四つん這いになっている聡美さんの太股を縛りだした。

 

そして全く身動きの取れないオナホールにされてしまった。

 

そしてパンツを脱ぐと、聡美さんにチンポを避妊具なしで挿入した。

 

「ああぁっ!お、おチンポいいっ!うあっ!」とアへ顔で悦ぶ聡美さんを見て、本当にあの聡美さんなのか?と半信半疑になってくるが何度見てもあの聡美さんだった。

 

男がチンポをゆっくり出し入れする度に「うあああっ、イヤァぁぁっ」 と背中を仰け反らせた。

 

窓越しに聡美さんのおマンコから、ぐちょっぐちょっと卑猥な音と、パンッ、パンッという肉のぶつかる音が混じり合って聞こえてくる。

 

すると男は聡美さんのうしろ髪を引っ張りながら「ほら、カメラ見ろ。スケベな顔撮ってやるよ、投稿すっからな」と腰の動きを速めた。

 

縛られて両手の使えない聡美さんは端正な顔からヨダレを垂らし絶叫。

 

縄はどんどん聡美さんの身体に食い込んでいく。

 

「これからどう扱って欲しいか言ってみろ」

 

「ひああっっ!こ、これからもっ、ごごご主人様好みの淫乱おマンコに、ち、調教してぐだざいぃぃぃっ!!」  

 

美熟女さんをSM調教

 

それを聞いた男は聡美さんの両肩を掴み、物凄い激しさでピストン。

 

ベッドが壊れんばかりにギシギシと音を立てだし、聡美さんは白目を剥いて「いやあっ!もう死ぬっ!あああっ、だめっ死んじゃうぅっ!」と悲鳴に近い声をあげた。

 

男の股間と聡美さんの股が合わさるたびにグチャッグチャッという音がして、離れるたびに糸が垂れのびている。

 

その光景を見ながら、僕はまた射精した。触ってもいないのに射精してしまったんです。。

 

男が「俺もイキそうだわ。どこに出す?」と言うと、聡美さんは「な、中に・・中に欲しいの!」と懇願。

 

男が聡美さんのお尻を鷲掴みにしてフィニッシュした。

 

聡美さんは体を仰け反らせながら「あ、あああああ・・・・すごい」と切なそうな声を出した。

 

男が聡美さんからチンポを抜くと、おマンコから精液がたらりと落ちるのが見えた。

 

男はバンツを穿くとタバコをくわえ、コチラの窓に向かって歩いてきたので足音を立てないように逃げた。

 

僕の存在に気づいてではなく、ただ単にタバコを吸うためだと思う。

 

家に戻ってからもさっきの光景を思い出しながら2回抜いた。

 

あの男が言っていた、「投稿するからな」はホントなんだろうか。

 

今も毎日動画投稿サイトで探し回っています。

 

この話の内容に酷似した動画を見かけた方いましたらコメント欄に情報提供お願い致します。

 

カテゴリ:人妻・熟女の最新記事

カテゴリ:痴漢・覗きの最新記事

カテゴリ:緊縛・拘束の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング