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【電気責め】既婚♀(36)ですが、あの時の衝撃が今も忘れられません・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

電気責めのエロ体験談

 

[99]: 理恵子さん(福岡県)からの投稿 2016/09/26(月)

理恵子です、既婚36才。 某商社で企画室のチーフマネージャーを4年ほど。

 

皆さんはセックスに「電気」って使ったことありますか?わたしは一度だけ、この夏に経験してしまいました。

 

その時の衝撃が今も忘れられません、知らなかった方が良かったのかも・・

 

私が体験した話を聞いてください。

 

部下が14人もいると個性もそれぞれに面白く。 でも今年入社の新人くんだけは、どのスタッフもお手上げみたい。

 

私から見れば仕事を覚えるのがちょっぴり遅いくらいで 全然フツーなんだけど、入社5年目のハルちゃんに言わせると 「理恵子さん、あいつダメ。コミュニケーション取れないんだもん。」

 

んー、それはさ、ハルちゃんがもっと優しく・・

 

「教えてもダメ。しゃべってくんないし。」

 

そっかぁ。じゃあ直接当たってみるか、私が。 可愛い部下なんだし(笑)。

 

「怖がるかも!襲われるんじゃないかって!」

 

テメェから食べちゃうぞ(怒)!

 

お昼休み明けでフロアへ戻ると、あ!いたいた。 よぉ!木村シンジくん、ランチなに食べた?

 

「・・鈴屋のカニクリームコロッケです。」

 

おいおい、焼きメシ特盛とかじゃないの?若いんだし。

 

「・・そ、そんなに食べれません。」

 

じゃあ飲むの付き合ってよ、今夜。空いてる?

 

一瞬で固まった新人くん、ね、だいじょうぶ?

 

「・・あの、」

 

パワハラじゃないからね、セクハラでもないからね。

 

「・・今夜はその、残業の予定があって、だから」

 

うん、わかった。また別の日にしよ、シンジくん(笑)。

 

このときの私の笑顔にキュンとなったって あとでシンジくんが教えてくれました。

 

その日の終業時間、確かにみんな帰宅したのに シンジくんだけ残ってます。書類倉庫と自分の机を 行ったり来たり。

 

手伝うよ、何年の資料が要るの?

 

「・・そんな、いいですよ。」

 

だってふたりしかいないじゃん、遠慮しないの。

 

書類は古いやつほど倉庫の奥にしまってあって ダンボール箱の山積みの中をもっと奥へ 進んでいかなきゃいけません。

 

えーと、どれだろ、この箱かな?

 

そのとき、部屋の電気が、というより フロア全体の照明が落ちたんです。

 

うわ、真っ暗!なんにも見えないじゃん。

 

たぶん、ビルの守衛さんが誰も居なかったので 消し忘れだろうと気を利かしたんでしょう。

 

どうしよ、どっち進んでいいかもわかんない。

 

ドンッ、

 

軽く当たったつもりだったのに 積み上げていた箱のほとんどが崩れてきて、 押された私は床に転んでしまいました。

 

自分の頭よりヒールの靴やタイトスカートのほうが 上にあるなんて、なんて格好なの。 音に気づいたシンジくんがガサゴソと箱をかき分けて 近づいてきたのがわかりました。

 

ちょっと暗闇にも慣れてきたかな、薄っすらと その姿が見えるように。

 

「・・だ、だいじょうぶですか」

 

はい、だいじょうぶです。昔からおっちょこちょいなので こういうことはよくあります(笑)。手をかして、 起こしてくださいな。ん、聞いてる?

 

シンジくん。 しばらくしてやっと手を伸ばしてくれたんだけど、 彼がつかんだのは私の足首でした。

 

やっ、なに?

 

両方の手で私の足首を、そのまま左右に ゆっくり開いていったの。 黒のストッキングは太ももまで、その先は

 

「・・パンティ、白なんですね。」

 

足を閉じようとヒザを寄せたんだけど、 やっぱり男のチカラにはかなわない。 さっきより開かれちゃった、お股。

 

「いつも、見てました、チーフの足。」

 

そうなんだ。ま、この体勢で言われても・・。

 

「会議のとき、机の下で足を組み換えるのを」

 

見てたの?もぅ、、なにやってんのよ。

 

「興奮しました。すごくキレイですらっとしていて」

 

あ、ありがとう。

 

「今こんなポーズにされて、興奮しませんか?」

 

もし恥ずかしい~とか、ダメやめて!とか言っちゃうと 火に油だと思ったので、即答でNGと。

 

「えっ、どうして興奮しないんですか?」

 

しつこいな~、私にはダンナがいるからよ。

 

「ダンナさまにしか興奮しない?」

 

そ、そうよ。

 

「わかりました!」

 

えっ、なにがわかったの?

 

「ボクが興奮させてあげます!ちょっと待っててください!」

 

待たないわよ。あぁ、行っちゃった。 今の若い子、ホントわかんない・・。

 

とりあえず立ち上がって倉庫から出ようと歩き出しました。 ドアのところまで来たら足音が。

 

シンジくん戻ってきたんだわ、どこかに隠れなきゃ。

 

奥へ入っていったのを見て入れ替わりに倉庫の外へ。 廊下をオフィスへ向かって急いでいたら、 いきなり胸をつかまれちゃった。

 

もう追いつかれたんだ、こんなときだけ素早い対応。。

 

「なんで待っててくれなかったんですか!」

 

フツーは待ちません、逃げます。あはぁ、、

 

「許しません!許しませんから!」

 

他人の胸をもみながら言うセリフじゃないよ。ゃあん、、 激しさを増す胸もみ、ブラウスのボタンを全部 はずされて、ブラを剥ぎ取られてしまったの。

 

乳首を吸い舐めまわすシンジくん、すごくワイルド。

 

ごめんね、興奮しないなんてウソ。もうヤバイくらい息が荒いし ヌルヌルに濡れてるのもわかるもん。

 

応接室の椅子に座らされて、倉庫のときと同じ大股びらきに。

 

いきなりキス、意外とじょうず、息ができない、吐息が漏れる。 私のクチを吸いながら、ポケットからなにか取り出してる。

 

電線?なに? ヒヤッと冷たい感覚が内ももの付け根、そう、 アソコのそばに貼られたの。

 

電気責め体験談

 

「粘着パッドです、低周波刺激パルスの。」

 

あ、肩こりで使うやつだ。でもなんでそんなところに・・ はぁうッ!!! あああああぁーーーッ、はあぁぁァァァんっっ

 

「これは改造してあって強度を上げられるんです、ほら」

 

あがぁぁあぁぅわぅぁ、あはぁぁぁん、いやぁあぁぁ~ッッ

 

「興奮してるじゃないですか!許しませんよ、絶対に」

 

最大強度にしたまま、シンジくんは私のクチの中に 自分の肉棒を入れてきました。

 

痙攣しながらそれをほおばる私、こんな快感味わったことない。

 

ギンギンにそそり立ったのを見計らってクチから抜き、 パンティを横にずらしズブリと突き立ててくるシンジくん。

 

あくぅ、太いっ!根元までズッポリ。 下半身が私じゃないみたい、震える、お汁が垂れる、、 ああん、ああんっ、ああぁぁぁ~っ もうダメ、いくいく、イッちゃうぅぅーーッ!!!

 

中から子宮を突かれる刺激と同時に、外からの電気責め。あんな凄いの初めてでした。

 

あの日から毎日求められると覚悟していたんだけど、 なんにもないの。肩透かしもいいとこ。

 

ハルちゃんが寄ってきてこっそり耳元で言うんです、

 

「私たち、付き合うことになりました(喜)」

 

えっ、そうなの? 結局あいつはうまくやってるってことじゃん。

 

ダメだ、世代間ギャップがはなはだしい。 もっと勉強しなきゃだわ。

 

 

 

【珍たろうの一言】

た、試してみよう・・・(´・ω`・)

 

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