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【SM小説】上司に強制剃毛されたパイパン女がコチラです・・・・・・

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強制剃毛

 

[99]: パイパン祐子(神奈川県)さんからの投稿 2016/02/05(水)

26才で去年から証券会社に勤めています。

 

配属先の上司が40代既婚者(名前は佐多さん)なんですが素敵な男性で、ご飯に連れてってくださいよーなんてふざけ半分で言っていたら先月とうとう食事に誘われました。

 

お酒も飲みながら仕事やプライベートなことを相談しつつ、ふと目が合った瞬間にこちらからフレンチキスしてしまいました。

 

最初は驚いた顔をされましたがレストランを出てから「ホテルいこうか」とストレートなお誘い。

 

私も全然OKだったので、歩いて近くのラブホに行きました。

 

そのホテルはSMの部屋があるようだったのでMの私としては佐多さんがどの部屋を選ぶかハラハラしながら待っていました。

 

すると照れ臭そうにSM部屋を選んでくれたので一人テンションの上がるわたし。

 

たぶんSなのかな?と確信した私は部屋に入るやいなや「(タオルやベルトで)縛ってほしい」とお願い。

 

すると佐多さんはホテルに売っていた赤ロープを購入したので「えっ本格的なSさんなの?」とドギマギ。

 

私も手錠や目隠しくらいはしたことありますが本格的なSMプレイは未経験でした。

 

佐多さんが立ったままディープキスをしてきました。舌を絡めながら器用に私の服を脱がしてきます。

 

そして下着姿の私を赤ロープで縛り始めました。

 

亀甲縛りというやつだと思いますがAVに出てくるようなイヤラシい姿にされてしまいました。

 

初めての緊縛プレイに興奮してオマンコが触られてもいないのに濡れているのがわかりました。

 

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「おっぱい舐めて欲しいです」とお願いするとブラを捲って乳首を左右交互に吸ってくる佐多さん。

 

乳首を責めながらロープをくいくいと引っ張ってきます。

 

引っ張るたびにロープが下着の上から割れ目に食い込みクリトリスが擦られます。あまりの興奮に頭はぼーっとしてきました。

 

我慢できずにその場でひざまづいてパンツの上からペニスに舌を這わせます。

 

涎を出しながら佐多さんの太くて逞しいペニスをパンツ越しにご奉仕するとグレーのボクサーパンツがシミだらけに。

 

上を見上げると佐多さんがうっとりした目つきで私の頭を撫でてきました。

 

「祐子は彼氏はいるのか?」

 

口にペニスを咥えながら首を横に振ると、「じゃあこのスケベな身体は俺のモノだな」と言いながらロープの端で両手まで縛ってきたのです。

 

好きな上司からの俺のモノ発言でますますオマンコが濡れ濡れに。。

 

そして身体の動かせない私をソファーに寝かせると洗面台から剃刀を持ってきたのです。

 

「俺のモノって目印にパイパンにしてやるよ」

 

「い、いやぁ!そんなの恥ずかしいよ!」

 

「祐子はスケベみたいだし、他の男とセックスできないようにしないとな」

 

「お、奥さんにもそんなことするの?」

 

意地悪のつもりで奥さんの質問をしたのですが佐多さんは当然のように「そうだよ」とだけ返事して私のパンティーを脱がせてきました。

 

オマンコから糸が引いているのを見て佐多さんがニヤニヤと笑いました。

 

「スケベだな。。」

 

そう言うと私の下の毛を剃りはじめたんです。

 

 

 

[次の記事へ続く]

 

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