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【エロ小説】上司に中出し懇願してしまったOL(23)の末路・・・・・・・

読了までの目安時間:約 6分

中出し懇願しちゃうマゾ女

 

[99]: パイパン祐子(神奈川県)さんからの投稿 2016/02/05(水)

前編:上司に剃毛されてパイパンにされたOL

 

最初にハサミで短くカットした後に、残った毛を慣れた手つきで剃毛されました。 もちろんパイパンにしたのは初めてです。

 

しかしご主人様に調教されるとかそういったシチュエーションに憧れていた私は少し複雑な心境でした。

 

心の底では嫌がっていない自分に気づいていたのです。

 

全部剃り終えたツルツルのパイパンまんこを見て興奮と恥ずかしさがおり混ざって半泣きです。

 

「おまんこ丸見えじゃないか祐子、変態みたいで似合ってるよ」

 

佐多さんはそう言って私の股を大きく開かせると、指先でクリトリスを軽く弾くようにデコピンしてきました。

 

「いやあっ!い、痛い!痛いです!」

 

私が嫌がっても笑いながら続ける佐多さん。

 

でもそれが不思議と精神的な部分で心地よくなってくるんです。

 

今までのセックスは女である私が主役のモノでした。

 

男性が私の気持ちよいところを一生懸命責めてくれて、私を満足させてくれるのがあたりまえ。そんな感覚でした。

 

佐多さんのセックスは今までのそれとは全くかけ離れたモノでした。

 

縛られて動けない人形のようになった私はただ弄ばれるだけ、嫌がろうが泣こうが関係ないのです。

 

腰を動かして逃げると今度はローブが食い込んでクリが擦れます。

 

それでもデコピンから逃げるために腰がグイグイ動いてしまうんです。

 

「なんだスケベに腰動かして。痛いのか?気持ち良いのか?」

 

「ああっ!んぐぁ!はあっはあっ」

 

もう言葉が出てきません。おかしくなりそうなほど泣き叫びながら腰を動かしていました。

 

気持ち良くなってしまい必死にクリをロープに擦りつけていたんです。

 

「なんだ祐子、ロープにオマンコ食い込ませて気持ち良くなってんのか?ハハハ」

 

「き、キモチイイです!ああんっ!イクーッ!イクーッ!!!」

 

ヨダレと涙で顔をグシャグシャにしながら昇天してしまいました。 ロープに擦れてクリが赤くなっていました。

 

グッタリしていると佐多さんが太いペニスを挿入してきした。

 

「アアッ!気持ちいいです、佐多さんのおちんちん気持ちいい!」

 

佐多さんはゆっくりGスポットを責めるように腰を動かしてきます。

 

「あっ、だめっ、またイクっ!イクーっ!!」

 

「俺もイキそうだ祐子。中に出すぞ?」

 

「だめっ!中出しなんてされたことないし!デキちゃうからダメェっ!」

 

「調教の基本は中出しだぞ?出すからな」

 

そう言うと私のオマンコの奥に精液を注ぎ込んできました。

 

種付け小説

 

生まれて初めての中出しです。

 

「あああっ、す、スゴい・・・」

 

妊娠してしまう心配よりも快感が勝ってうっとりと呟く私。

 

もちろんその日は安全日なんかではありませんでしたが、興奮と快楽が勝ってしまっていたのです。

 

「どうだ、初めて中出しされた気分は」

 

そう言って佐多さんがペニスを抜くと精液がトローッとたれ落ちてきました。まだ勃ったままのペニスを私の顔に差し出しました。

 

「ほら仕事だ。口で掃除しろ」

 

本当にご主人様に飼われているペットのような気分になった私は言われるがままに口でペニスに付着した体液を舐め取りました。

 

縛られて身体は動かせないので一生懸命頭だけを動かします。

 

しばらくご奉仕するもペニスがまたギンギンに固くなってきました。

 

佐多さんは私の口からペニスを抜くとまたオマンコへ。

 

今度は子宮を突くようにゆっくり深く抜き差ししてきます。

 

「ああっ!オマンコ気持ちいいです。オマンコ気持ちいい。おまんこ、おまんこ・・・」

 

私も下から必死に腰を動かして佐多さんの太いペニスを味わっていました。

 

今思うとヨダレと涙でほんとヒドい顔になっていたと思います。。

 

「祐子、今度はどこに出して欲しい?自分で言いなさい」

 

「うああっ!な、中に!中出しお願いします!中に出してっ!」

 

「よしよし、可愛いな」

 

自分から中出しをお願いしてしまいました。

一度中出しされて感覚がおかしくなっていたんです。

 

そして当然また中に精液を出され、また口でお掃除させられ、またオマンコに。。

 

口とオマンコだけを交互に使われてなんだか自虐的な、だけど興奮してしまう不思議な気持ちになってしまいます。

 

結局その日は3回中出しされてタクシーで家まで送られました。

 

それから定期的に佐多さんに呼ばれて中出しされに通っています。もちろんそのためにピルを飲み始めました。

 

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