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【エロ小説】M女が願望を抑えきれず玄関露出オナニーをしてしまった末路・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

露出オナニーの小説

 

[99]: 神酒(和歌山県)さんからの投稿 2016/08/06(土)

とうとう本物の変態マゾ女になってしまいました。

 

元々露出願望のあった私は休みの日は必ず極端に短いスカートで外出します。

 

そして駅でも階段を使います。下からおじさんや学生さんたちの目線を感じながら下着を汚してしまう変態マゾです。

 

それにも慣れてしまい満足できなくなった私は悶々と色々な妄想をしながら生活していました。

 

配達に来た佐川のお兄さんに全裸を見られて犯されることを想像しながらオナニーするんです。

 

実際にアパートまで配達に来ることもあります。

 

担当は大人しそうな若い男性。荷物を受け取った後はすぐに寝室へ行き思い出しながらオナニーするんです。

 

とうとう妄想オナニーで我慢できなくなった私はそのお兄さんの前で全裸露出をする決意をしました。

 

翌週の水曜日が会社の休みだったのでその日のお昼12時に届くようネットショッピングを済ませました。

 

当日、あまりの興奮から朝6時に目が覚めてしまいましたw

 

玄関を掃除しながらこれから起こることを想像しただけで下着を汚してしまいます。

 

もうオマンコが熱くなってきて我慢できずに朝からオナニーをしてしまいました。

 

そして11時半ごろに半身浴を始めて配達のお兄さんを待ちました。 インターホンが鳴ったらバスタオルを巻いて出て行くつもりです。

 

バスタオルも乳首から股の上までギリギリ隠せるような短いモノを用意しました。 巻き方も荷物を受け取る時に落ちるように何度も練習です。

 

さっきオナニーをしたばっかりなのにオマンコがウズウズして仕方ありません。

 

もうグチャグチャに濡れて乳首も勃ってしまっています。。

 

12時15分すぎに玄関のチャイムが鳴りました。 待ちに待った瞬間です。

 

「今行きまーす!」と返事をしてバスタオルを急いで巻きました。

 

鏡を見ると勃った乳首が半分見えてしまっています。

 

あまりの変態な姿に自然とあえぎ声が漏れてしまいます。

 

 「…ああぁ…、んぁ…ああ…」

 

このあたりから全身に快感を覚えはじめました、初めての経験です。

 

トランスしたように意識が朦朧としてきました。 その場で棒立ちのままフラフラになっていると再度インターホンが鳴りました。

 

「ご、ごめんなさい!今行きますね!」

 

私はバスタオルを抑えながら急いで玄関に向かいました。

 

ドア穴から外を覗くといつもの担当のお兄さんが立っていました。

 

震える手でドアを開けると、お兄さんが私の姿を見てハッとした顔をしました。

 

玄関露出のエロ小説

 

それもそうです、乳首が見えるほど短いバスタオルを巻いたマゾ女が立っているのですから。。

 

私は冷静を装っていつも通りの対応をしました。

 

「おいくらでしょうか?」

 

「えと、あの、代引きで2850円になります・・」

 

「あ、ごめんなさいね、お風呂入ってたからこんな格好で」

 

「いえ・・・」

 

いつも妄想していた会話のままです。 もう興奮でどうにかなってしまいそうです。

 

膝ががくがくと小刻みに震えてしまい、心臓はバクバク。

 

どこも触れていないのに今にでもイッてしまいそうです。

 

お兄さんの股間を見ると明らかに膨らんでいました。それを見て私もまた身体が熱くなってきます。

 

予定ではバスタオルを落として胸を見せるつもりでしたが、思考回路がおかしくなったのか全てを見て貰いたくなってきます。

 

「財布持ってきますね」と言ってお兄さんに背を向けて歩き出します。

 

3歩ほど進んだところでわざと転んで四つん這いになりました。

 

どう考えてもわざと転んだのはバレバレでした。

 

もちろんバスタオルは落ちてお兄さんにアナルもオマンコも丸見えです。

 

「あっ!」とお兄さんの驚いた声だけが聞こえました。四つん這いの私にはお兄さんの顔が見えません。

 

オマンコの割れ目から生温かい淫乱汁がつつ~と垂れてるのが自分でも判ります。

 

「ご、ごめんなさい!わたしドジだからよくコケちゃうの」

 

そう言いながらお尻をさらに突き出して全てをさらけ出しました。

 

ゆっくり後ろを振り返るとお兄さんが私のオマンコをガン見しています。

 

私と目が合うと顔を真っ赤にするも、まだオマンコから目を離しません。

 

「や、やだ・・・そんなマジマジと・・・,」

 

オマンコの割れ目から淫乱汁がドクドクとたれ落ち、腰がガクガクと動いてしまう私。

 

自分の心臓の鼓動がハッキリと聞こえ、意識が遠のいていきます。

 

「ああん・・も、もうダメ・・・イ、イク・・・イクッイッちゃう!ああっ!!!」

 

私はお兄さんにアナルまで晒しながら何も触ってないのにイッてしまったんです。。

 

お兄さんはさらに遠慮なくオマンコとアナルを凝視。

 

私は床に胸を付けるようにして更にお尻を突き出して指でオマンコを触りだしました。もうどうなってもかまいません。。

 

中指を入れるとオマンコはぐちゅぐちゅといやらしい音を立てます。

 

緊張と興奮と味わったことのないような快感に襲われ上手く呼吸すらできません。

 

下半身ががぶるぶると震え始めました。

 

「あぁぁう・・見ないで・・・私の淫乱な姿を見ないで・・・,」

 

中指は激しくオマンコを掻き回しています。

 

「ああああっ!お、おかしくなっちゃう・・ま、またイクっ・・あああ!あああぁぁぁ!!!」

 

私はグチャグチャとスケベな音を立てながら絶頂を迎えました。

 

全身が、ビクンッ!ビクンッ!大きく跳ね上がったと同時に気を失ってしまいました。

 

目が覚めたのはその夜22時。

 

10時間近く玄関で倒れていたようでした。

 

もちろんお兄さんの姿はなく、荷物と領収証だけがおいてありました。

 

お金払った記憶がないんですが。。

 

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