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【SM体験談】熟女が巨尻を揺らしながら調教される

読了までの目安時間:約 9分

大きなお尻のアラフィフ女

 

[99]: 竜輝(福井県)さんからの投稿 2016/02/07(水)

自営業で家電の修理屋をやっているのですが、まあたまにオイシイ思いもしています。

 

半年ほど前に新規の女性から電話がありました。 どうもガスコンロの調子が悪いとのこと。

 

それはガス屋だろーと思いながらも近所だったので次の仕事に繋がればいいやと行ってみることに。

 

案内された一軒家に着くと熟女さんが迎えてくれました。

 

特別美人ではありませんでしたがたまらないグラマーな身体。 歳は30代半ばでしょうか、旦那さんと2人暮らしのようです。

 

細身の黒いワンピースを着ていたので大きな胸が強調されていました。

 

ガスコンロを点検すると案の定ただの電池切れ、乾電池が内蔵されることを知らなかったようです。

 

手持ちの乾電池と取り替えてあげると作業中もピッタリ私のうしろにくっついて見てきます。

 

シャンプーでしょうか、良い匂いがしました。

 

一応電池の取り替え方などを説明すると、奥さんがやたらと前屈みになって私の横に立つため、ワンピースの首元から胸の谷間が見えるのです。

 

高級そうな赤いブラジャーを着けていました。

 

家に1人でいるのにあんな下着つけるだろうか?誘ってるのか?とも思いましたが近場で自営業をやっている身ですし気持ちを抑えるしかありません。

 

その日は結局そのまま帰りました。

 

代金もサービスということで貰いませんでした。まあ、また呼んでもらえれば会えるという下心もありましたが。

 

それから数日後にまたあの熟女さんから電話が。

 

なんでもテレビが映らないらしく修理に来てほしいとのことです。

 

そして家まで行くと今度はまたまた困った格好で迎えてくれました。

 

胸の谷間がよく見えそうなVネックのTシャツにデニム地のミニスカです。 正直この時にヤレるなと確信しました。

 

私がテレビのあるリビングで作業していると、またうしろにピッタリくっついて覗き込むように作業を見てきます。

 

会うのは二回目なので世間話をしながらの作業だったんですが、振り返るたびにVネックから胸が丸見えです。

 

しかもノーブラ。 自分の胸が武器になるとよく理解しているようです。笑

 

さすがにこれを無視するのは辛いですが立場的なこともあり様子見で「胸見えますよ」と反応を見てみます。

 

「あら、ごめんね(笑)」と笑顔で返事する熟女さん。

 

また作業に戻るとあからさまに私の首筋辺りに息を吹きかけてきます。

 

もう我慢できず立ち上がって奥さんの方を向きました。

 

作業着の股間部分が膨らんでいて勃起しているのが丸分かりです。

 

奥さんか私の膨らんだ股間を見て嬉しそうにふふっと笑いました。そしてキスしてきたんです。

 

私も両手の工具を捨てて奥さんのお尻を触るとまあ立派な巨尻! 次に胸を揉んでみるとこちらも立派。

 

元々Sっ気の強い私がたまらず乳首を抓ってみると身体を震わせて「あぁん・・・」と鳴く。

 

どうもこの熟女、Mっぽい。

 

完全にSモードに入ってしまいました。するとまた抱き付いてキスをしてきました。  

 

巨乳を思いっきり押し付けながら、今度は濃厚な激しいキスです。

 

旦那さんとはご無沙汰なんでしょうか発情期の高校生のように舌をねじ込んでくるんです。

 

また乳首を抓ってやると「んんっ!んんぁ!」と舌の動きが止まる。

 

唾液を奥さんの口に送り込みながらもう片方の乳首もコリコリ虐めてやるとゴクゴクと私の唾液を飲み干して喘ぐ。

 

ほどなくしてゆっくりとしゃがみ込むと、濡れたような目で私を見上げてきます。

 

シャワーなし?と躊躇しましたが、なかなかのマゾ熟女のようなので汗臭いチンポを与えることに。

 

ベルトにハズした途端、強引にちんぽを掴んで引っ張り出すやいなやシャブリついてきました。

 

私の腰に両手をついて、ねっとりと舌を使って咥えこんできます。

 

手を伸ばしてミニスカを捲ると赤いレース下着の食い込んだ巨尻が露わに。

 

尻肉を掴んでぶるんぶるん揺らしてやるとチンポを咥えながら「んあっ・・・」と吐息を漏らす。

 

奥さんも少し荒々しい責めに燃えたのか、舌先を小刻みに動かして一生懸命に奉仕してくれます。

 

デカ尻マダムの調教セックス

 

あまりにエロい舌使いでチンポから我慢汁がダラダラ流れてるのが自分でもわかりました。

 

もうちょっと強引にいけそうだと判断した私は奥さんの頭に両手を乗せると、ゆっくり喉奥までチンポを差し込みました。

 

根元まで入ると奥さんは苦しそうに私の腰を掴んできますが、幸せそうに喜んでいるのが分かりました。

 

しばらく腰を振ってイラマチオを愉しむともうチンポはギンギン。

 

もう挿れてほしいのか、奥さんが私の手を引いてソファーに行きました。

 

しかしもう少しこの熟女のフェラを楽しみたかったので今度はシックスナインの体勢へ。

 

下着をズラしてマンコを見てやるとまだ触ってもないのにパックリと口を開いてビショ濡れ。

 

若い女にはない熟女特有のスケベな匂いがします。

 

ジュルジュルと音を立ててクリを吸い上げながら手を伸ばしてまた乳首を引っ張ってやります。

 

「んああっ!だ、ダメ!イッちゃうからダメぇ!」

 

「じゃあ止めるか?」

 

「あぁん意地悪!やめないでぇぇ!ああっ!イグッ!イグイグっっ!!」

 

溢れてくるマン汁で私の顔までビショビショに、もう我慢できなくなったので挿入するため正常位になりました。

 

チンポをクリに擦りつけて焦らすと「はやくいれてぇ~!」とよがる熟女。

 

「奥さん、ただでは挿れてあげねえよ。おチンポ挿れてくださいは?」

 

「お、おチンポ・・挿れて・・・さい」

 

「ダメだ聞こえねえよ。お仕置きだな」

 

そう言って持ってきた延長コードを取り出して両手を縛り上げました。

 

そしてコードの端をテーブルの脚に巻いて固定。

 

この状態でさらにクリを擦り続けると泣きそうな顔で「おチンポください!何でもしますからおチンポ!おチンポ!」と下から腰を振ってくる淫乱ぶり。

 

私も我慢の限界で根元まで一気に挿入。

 

汗だくのまま抱き合い獣のように腰を振り続けました。

 

正常位でズボスボと抜き差ししながら唾液を飲ませると「ああぁんっ、うあぁっ」とヨガリながら飲み干すマゾ熟女。

 

そして騎乗位へなると両手の使えないので私に覆い被さりながら激しく腰を上下します。

 

動くたびに大きな尻が漫画のようにたぷんたぷんと揺れる。

 

「奥さん、これからも調教してやるよ。もっと淫乱なマゾ女にしてやるからな」

 

「あああっっ!ち、調教してください!もっと調教してくださいぃぃ!!」

 

そして最後は巨尻に精子をぶちまけました。

 

それからというもの、定期点検という名目で奥さんの家に行ってオマンコをメンテナンス調教してやってます。

 

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