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【SM小説】19歳の処女ギャルを80万円で調教できるのです・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

黒ギャルをsm調教

 

[99]: レノさんからの投稿 2016/02/14(木)

タバコをふかす私の目の前でがに股になり、洗面器に向かって勢いよく排泄している美女がいる。

 

あぶら汗を出しながら綺麗な顔に似つかわしくない下品な音を立て、アナルから排泄物を垂れ流している。

 

真っ黒に日焼けした彼女は、まだ19歳で俗に「ギャル」とでも言うのだろうか。

 

しかし派手な見た目に反してまだ処女だ。

 

知り合ったキッカケは私が経営するレストランだった。

 

アルバイト募集の求人広告を見て面接にやってきたのだ。

 

語学留学するためにお金が必要らしく1年ちょっとで80万円を貯め、目標まであと30万というところで働いていた居酒屋が潰れてしまいうちに面接にきたらしい。

 

見た目や服装はどうあれ、根がマジメな若者は好きだし美女というステータスは実際接客業において集客効果もある。会って3分後には採用していた。

 

彼女の名前は悠奈。

 

悠奈が働き始めて一月半が経ったころ2日間連続で欠勤が続いた。

 

私は独身だが娘がいたとしたら同じ年頃だろう彼女が心配になり、電話を掛けてレストラン横にある自宅アパートまで呼び出した。

 

二日ぶりに会う悠奈は若干瘦せこけているように見えた。

 

ワケを尋ねるとなんでも母親の再婚相手が突然家を出て行ってしまい、その時に悠奈が貯めたお金を降ろして持ち逃げしたらしい。

 

二ヶ月後には長年の夢だったオーストラリアへの語学留学が決まっていた優奈にとってはそれはショックだったであろう。

 

「警察には相談したのか?」

 

通報したところでその男を捕まえるのは困難だろう。

 

2日間何も食べていないようだったので手料理のイタリアンと自宅に保管してあった年代物の白ワインを振る舞って慰めた。

 

2杯ほどグラスを空けると酔って優奈の顔が赤くなりだした。

 

「なんか暑くなってきましたw」と上着を脱ぐと意外にふくよかな胸をしていることに気がついた。

 

そして、この時初めて私は彼女を異性としてまじまじと見た。

 

「彼氏も心配しているんじゃないか?」 と探りを入れてみると、 「そうですね・・ラインも返してないので・・あとで謝ります」 と、申し訳なさそうに言った。

 

どうやら彼氏はいるようだ。これだけ若くて綺麗なのだから当たり前か。

 

 「彼氏がいるんだから金がなくても風俗に勤めたりするなよ?」

 

場を和ませるためにおちゃらけた口調でそう言うと優奈は、 「し、しませんよ!まだ誰ともしたことないんですから!w」 とアルコールのせいか、顔を赤くしながら処女であることをカミングアウトした。

 

私はもう一度優奈のふくよかな胸に目をやった。

 

 80万円・・・不動産業と飲食店をいくつか営む私にとって正直それほどまでの大金ではない。

 

私の中の悪い血が騒ぎ始めた。久しぶりのワインで酔っていたのかもしれない。

 

「優奈、80万円が戻るなら何でもするか・・・?」

 

優奈が目を丸くして「何でも?」と聞き返してきたので私はストレートに要求を伝えた。

 

私の愛人として一ヶ月間過ごすこと。また、私の性癖は変わっているが喜んで受け入れること。

 

彼女は意味が分からなかったのか一瞬キョトンとするも、言葉の意味を理解できた途端に顔を真っ赤にしてうつむいた。

 

「冗談ですよね・・・?」

 

怯えた表情でそう言う彼女。

 

私はクローゼットの中からバスローブを取り出して優奈に渡した。

 

「2、30分外に出てくるから嫌ならその間に帰ればいい。承諾してくれるならこれに着替えて待ってなさい」

 

そうまくし立てるとタバコと小銭入れだけを持って外に出た。

 

タバコに火を付けて歩きながら先ほど言ったことを後悔した。断られた挙げ句に、他の従業員にでも話されたりしたらさすがに分が悪い。

 

しかも言ってしまえばこの要求自体が犯罪行為である。 しかし彼女はこの要求を受け入れるだろうと確信があった。

 

あの美貌を持ちながら処女でしかも彼氏持ちである。

 

よくよく考えると今まで色々な女を調教してきたがギャルというタイプの女には無縁であった。

 

それを好きに調教できるかもと考えただけで全身がゾクゾクしてくる。

 

近所の薬局で買い物を済ませると歩いて自宅に戻った。玄関にはまだ優奈の靴が並んでいる。

 

胸を高まらせてリビングの扉を開けるとバスローブに着替えた優奈がソファーに座っていた。

 

「……あの……何をしたらいいでしょうか……?」

 

悠奈は怯えたような顔だった。

 

どう調教してやろうか想像が膨らみ、胸が高鳴る。

 

「大丈夫、今日いきなり挿入したりはしないよ。だからそんなに怯えないでくれよ」

 

私が優しい口調でそう言うと安心したのか笑顔を取り戻した。

 

「バスローブの下は?下着?」

 

「はい…下着です」

 

「じゃあ俺の目の前で全部脱ぎなさい」 と言うとシャワーは?と聞き返してきたので黙って目を見つけると、ゆっくりバスローブを脱ぎだした。

 

「あの…、部屋は暗くしないんですか…?」と聞いてきたがこれも答えずに目を見つめ続けると、耳を真っ赤にしながらブラとパンティーを脱ぎ捨てた。

 

着痩せするようで思っていたよりも胸がふくよかで、日焼け跡がまたいやらしい健康的な身体だった。

 

アンダーヘアは手入れしてないようで薄い恥毛が生い茂っている。

 

悠奈が身体の前で両手を組んで胸を隠そうとするので腕を振りほどいて乳首を抓み上げてやる。

 

「ヒィっ!」と美しい顔に似つかわしくないマヌケな声を上げて身体をビクンと跳ねさせた。

 

 「悠奈はオナニーとかするの?」と質問をしながら更に強く乳首を抓み上げると、 「んあっ…ヒァ…し、します……」と、恥ずかしそうに答える。

 

彼女の未成熟な乳首はカチカチに固くなっている。

 

「見ててあげるから立ったままオナニーしてごらん?」

 

「そ、そんな……」

 

「こっちはそれ相当のお金を払うんだ、好きにさせてもらうよ」

 

私がそう言うと、観念したように右手の中指でクリトリスを触りだした。

 

「あ、あんまり見ないでください……恥ずかしい……」

 

「悠奈、君に指図する権利はないんだ」

 

私が左手でもう片方の乳首も抓ってやるとまたマヌケな声を上げる悠奈。

 

「ひ、ひあっ……ああっ!」

 

オマンコからクチョクチョと卑猥な音が聞こえてきた時にコイツはマゾだと確信した。

 

「悠奈、足を肩幅まで広げろ」

 

「わかりました……」

 

既に彼女の目から恐怖や怯えの感情は消えており、好奇心に近いものが芽生えているようだった。

 

先ほど持ち帰った薬局の紙袋から浣腸を取り出すとそれを見て目を丸くさせる悠奈。

 

「そのままオナニーしてなさい」と言って私は金庫までお金を取りに行った。

 

帯付きの100万円の束を手に持って戻ると、テーブルの上に置いて優奈に見せつけた。

 

「悠奈、今から浣腸するからね」

 

彼女は札束と浣腸を交互に見渡した後に黙ってうなずいた。

 

 
[次の記事へ続く]

 

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