ホーム » S男とM女の体験談 » 【SM小説】浣腸から強制排泄までさせられて泣き叫ぶ処女

【SM小説】浣腸から強制排泄までさせられて泣き叫ぶ処女

読了までの目安時間:約 7分

被虐アナル浣腸

 

[99]: レノさんからの投稿 2016/02/14(木)

前編:【小説】ギャルの「処女」を80万で買い取ってみた
  

つくづく自分の薄汚さに辟易するが、こんな面白い玩具を逃すわけにはいかない。

 

立ったまま少し屈ませるとアナルに浣腸をゆっくりと差し込んで液を注入した。

 

「あ、あっ、ああっ」と腰を震わせる悠奈。

 

「ほら、オナニー続けてなさい」とお尻を叩くとなんと彼女は「イッたあとは敏感で辛いんです…」と言うのだ。

 

コイツはどこまで育つのか考えると身体がゾクゾクしてくる。

 

「勝手にイッたのか?」

 

「ご、ごめんなさい…」

 

「ダメだ、お仕置きだ」と言って追加で浣腸を2本注入すると泣き叫ぶ悠奈。

 

フラフラの彼女を目の前に立たせたまま、わたしはグラスにワインをついでソファーに座った。

 

全身から冷や汗を出して便意に耐える彼女を肴にお酒を楽しむ。私はとことん悪趣味な男だ。

 

10分ほど鑑賞していただろうか。

 

悠奈が膝を小刻みに震わせながら、 「と、トイレ…お借りしても……いいですか?」と聞いてきたので「ダメだ」と言って風呂場から洗面器を持ってきた。

 

両足を開かせてその間に洗面器をセットすると、悠奈もその意味がわかったようで顔を真っ青にさせた。

 

私はテーブルの上の札束を取って彼女に持たせた。

 

「私は君に大金を払う。その代償として君が私に支払うモノが何かわかるか?」

 

「セ、セックス……?」

 

涙ぐみながらそう答える彼女の瞳には、消えかけていた緊張と恐怖心が舞い戻っていた。

 

「違う、人間としての尊厳だよ」

 

ガチガチに固まる優奈に向かってさらに、 「嫌ならトイレに行きなさい。お金を置いてからね」とまくし立てた。

 

怒りか、悲しみなのか下唇を噛み締める彼女の目から一筋の涙が流れていた。

 

全身から冷や汗がどんどん吹き出しており、息づかいが荒くなってくる悠奈。

 

「ああっ!ダメ!出る出る!ああっっ!!」の声と共に優奈のアナルはブリブリブリ!と下品な音を立てながら大便を噴き出した。

 

「あ…うあっ!ああああぁぁ……っ!!」

 

両手でしっかり札束を握り締め、大便を垂れ流しながらその場にしゃがみ込む悠奈。

 

噴き出した浣腸液が股間を伝ってアンダーヘアからポトポトと滴り落ちた。

 

「臭いな」

 

「ご、ごめんなさい!片付けて掃除します!……許してください…許してください」と必死に謝る悠奈。

 

マゾというのは面白い生き物だ、こんな行為をさせた私に対して怒りの感情は一切ないらしい。

 

洗面器の中の汚物をトイレに流した後で、彼女をバスルームへ連れていって全身を洗ってやった。

 

ペットを洗うように片足を上げさせてオマンコからアナルまで綺麗に洗ってやるのだが、その最中もお金は両手で持たせたままにしておいた。

 

お金が濡れないように必死に両手を上げている姿があまりに哀れで笑えてしまう。

 

それから身体を拭いてやってから寝室へ向かった。

 

ベッドの上に仰向けで寝かせたまま体育座りの格好をさせ、そのままSMテープで固定。

 

するとマンコをこちらに向けたまま身動きの取れない状態になった。

 

手入れのされてない恥毛の中にピンク色の小さなクリトリスが見える。

 

人前で排泄までしたばかりの彼女に羞恥心などあるわけもなく、私にオマンコを凝視されることで息が荒くなってくる。

 

伸びっぱなしの恥毛を両手で抑えてクリトリスに唾液を垂らしてみると、 「ひぁっ!」と身体を跳ねさせる悠奈。

 

そのまま一気にクリトリスを口に含んで軽く吸いながら舌の腹で優しく舐め回してやる。

 

「ああっ!き、汚いですよそこ!ダ、ダメッ!あ、……あああっ!!」と身体を捩らせて逃げようとするが動けるはずもない。

 

クリトリスを舐めるたびにヒクヒクと動く綺麗なアナルに我慢できず指を添えてみると、 「あっ!そ、そんなとこ!」と悲鳴をあげる。

 

オマンコからだらだらと愛液が垂れておりアナルまでグショグショ、ローションも必要なさそうだ。

 

優奈に聞こえるようわざとジュルジュルと音を立ててクリトリスを舐めながらアナルに指先を出し入れしてみる。

 

彼女が鼻で呼吸するたびにこの若いアナルは私の指をキュッキュッと締め付けてきた。

 

少しずつ指を奥まで入れながら持ちうるテクニックを全て駆使してクリトリスを責める。

 

このあたりでもう悠奈は抵抗することをやめて、快楽を貪るようにマンコを突き出してきた。

 

「あああんっ!イック!イッちゃいそうです!イッちゃう!イッちゃう…!」

 

彼女が身体を仰け反らせてそう叫んだ瞬間に舌を離す。

 

それと同時にアナルへ指を根元まで一気にねじ込むと、 「イッぐぅ!!あああっっ!!」と全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。

 

もちろんこれはクリイキだが、アナルでイッたと脳が勘違いするのだ。

 

こうやって私はいつも奴隷たちにアナルイキを覚えさせてきた。

 

悠奈も処女のままアナルだけを開発しきってやろうと思う。

 

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

カテゴリ:アナル・浣腸プレイ体験の最新記事

カテゴリ:ギャルの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。

珍たろうちゃんねるでは投稿作品に加えて管理人自身の話もハメ撮り画像と一緒に掲載しています。コピペではなく投稿作品のみを掲載しているため更新頻度は遅いです
体験談とは実際に自分の身に起きた出来事であり小説とは違ったものですが、投稿頂いた作品はあくまで全てフィクションを交えた文章です。
露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

【お勧めカテゴリ】
S男×M女・・・サディスト男性とマゾ女性の行為。アナル、露出とプレイの幅も広く色々なお話が読めます。
M男×S女・・・マゾ男性とサディスト女性の行為。男性よりも女性の方がサディスト側になったとき、過激さを増すようです。投稿数の一番多いジャンルでもあります。
人妻・熟女・・・女の性欲は40代からという言葉の通り、若い女性にはない性への探究心や貪欲さが文章から垣間見ることができます。

この他にも色々なジャンルのカテゴリがあり、きっとあなたの性癖を満たしてくれるお話があるはずです。
また、読むだけでは飽き足らず自身の経験を話してみたいという方は、記事下にある「投稿してみる」というリンクから体験談を投稿してみてください。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング