ホーム » S男とM女の体験談 » 【母子相姦】既女(40)ですが実の息子にSM調教されています・・・・・・・・・

【母子相姦】既女(40)ですが実の息子にSM調教されています・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

母子調教の体験談

 

[99]: パイパン主婦さん(群馬県)からの投稿 2016/09/28(水)

私、アソコの毛がないんです。

 

鏡に映して見るたびに恥ずかしくて。

 

あのときのことをお話ししたいと思います。

 

私は40才の主婦、主人とひとり息子がいます。

 

お昼過ぎに部屋の掃除をしていて、 息子の部屋に入ったときのこと。

 

掃除機の先がベッドの下に入ったときに 一冊の本を引き連れてきました。

 

あ、マズいことしちゃったな。 そう感じました。

 

だって息子は高校3年生、 ちょっぴりエッチなそっち系の雑誌が あったっておかしくないし、 そういうのは大体ベッドの下に隠しておくものだと。

 

でも、どんな本に興味があるんだろう? それを知りたくて、その本を手に取ってみました。

 

ごめんね、タクちゃん。 ちょっとだけあなたの秘密をママに見せてね。

 

あ、、、。 一瞬息をのみました。

 

表紙には縄で縛られて胸をもまれている女性が、 しかもなぜかその人、若くない・・。

 

ヨコに題名が書かれていて、 『悦楽の余韻~人妻・熟女の本性をナメ尽くす』 他にもあったわ、 『近親相姦~濡れ濡れ母の犯し方』

 

近親って、、母の、犯し方って。。

 

おそるおそるページを開きました。

 

そこにはどうみても子供にしか見えない男性と ちょうど私くらいの年齢の女性が載っていて、 とても口では言い表せないような 恥ずかしくていやらしいポーズや行為を・・。

 

うわ、くわえてる、 自分の息子のモノを。

 

あぁ、吸ってる、 自分の母親の乳首やあの部分を。 はあぁぁ、スゴイ、すごくエッチ。。

 

そのまま床にペタンと腰を降ろしてしまって。 しばらく放心状態、でも 履いていたスリッパの端が股間に触れていて、 少し腰を揺するとワレメがめくられるような・・。

 

はうぅ、か、感じちゃう。。 ジュゥゥンッ!お、お汁が漏れちゃった。

 

知らぬ間に腰を振っている私、 お股をこすりつけている私。

 

そして左手の中指を伸ばして パンティの上から食い込みを、突起をイジりまくる私。

 

あぁ、息子の部屋で 息子の体臭の残るこの部屋で オナニーを始めちゃった。恥ずかしい、あぁなんて淫乱。

 

でも、でも、すごくイイっ!

 

もう感じるなんてもんじゃなかったんです。 息子から性の対象として見られていたという恥ずかしさ、 それ以上にこみ上げてくる淫靡でスケベな感情。 そう、下品。すごく下品。

 

でもッ、でもッ、どうして!?どうしてこんなに 感じちゃうのぉぉ~~っ!!

 

ドアの閉まる音、ハッと振り向くと そこにはタクちゃんが。

 

ズボンの前がふくらんでる、勃起してるんだわ・・。

 

「見たんだ、ママ読んじゃったんだ。」

 

ご、ごめんなさい、、

 

「ずっと前からだよ、」

 

えっ?

 

「ずっと前から、ママのこと・・」

 

あぁ、なんて応えたらいいんだろう、、わかんない。

 

「オナニーしてたんでしょ?」

 

・・はい、、ああぁ、恥ずかしい。。

 

「ボクのことを考えながら?」

 

そ、そう。。

 

「ボクに犯されることを想像しながら??」

 

あぁんっ、言わないで。。

 

「う、うれしいよ、ママ。」

 

はぅんっ、、

 

「ママの裸見たい。ボクのものにしたい!」

 

ダ、ダメよぉ。。

 

「どうして?もう我慢なんかできないよッ」

 

お股に手が伸びてきて、指がパンティの中へ。

 

タクちゃんが直接触れてる、ワレメが むりやり割られていく。。

 

ああっ、そこはダメっ!イチバン感じるとこだから。 そこを触られたら私、自分でいられなくなっちゃう!

 

「クリトリスでしょ、知ってるよ。」

 

あはぁぁぁぅぅ、、、

 

「つまんで引っ張って、めちゃめちゃにしてあげるね。」

 

母子のSM体験談

 

きゃあっ、イヤ、やだぁ、いやあぁぁあぁんっっ

 

私のクリ、少し大きいんです。 引っ張り上げられ、その根元を舌でペロペロされてしまって。

 

その時点で私は崩壊しました。

 

タクちゃんの思い通りにされていく私、

 

まるで処女が初めてのセックス指南を受けているかのように、 顔を赤らめうつむき加減で ハイ、、とだけ応える会話が続きます。

 

アソコむき出しの恥ずかしいポーズ、 濃厚なディープフェラ、そしてアナルいじり・・。

 

彼の頭の中に詰まっていた欲望の数々が 私のカラダで再現されていきました。

 

タクちゃんが自分のシェーバーを持ってきて 私の股間の陰毛を剃り始めます。

 

ど、どうしてそんなことをするの?

 

「ボクだけのオマンコにするためだよ!」

 

決まってるじゃないかって顔してる。 パパとのセックスを許さないつもりなんだ。

 

あぁ、もう、全部ツルツルにされちゃったわ。。

 

「うわぁ、なんだかさっきよりエッチになったね!」

 

もう、また興奮してる。。

 

びんびんに反り返ったタクちゃんのチンポが 私の中に入ってきて、激しくピストンを繰り返します。

 

快感が全身を貫いて何度も絶頂を迎えます。

 

中が生温かく感じるのは、タクちゃんもイッちゃってるからでしょう。

 

でもそのままピストンを続けて抜こうとはしません。

 

いいの、そのままで。 もっともっと白いのをママにいっぱいちょうだい。

 

あふぅ、あんっ、やだ、またイッちゃう!イッくうぅぅ~~っっ!!

 

これから毎日、彼が帰宅してくるのが楽しみでたまりません。

 

主人にはナイショ、こんな刺激的なセックスがあるなんて。。

 

 

 

【珍たろうの一言】

翌朝のパパ「ん?このシェーバー匂うぞ・・・」


【速報】S男とM女専用SNSが登場!!!



体験談を投稿する

 

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

カテゴリ:近親相姦×SMの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング