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【マジキチ】M男が尿道責めで歓喜・・→瞬間接着剤を垂らされ顔面蒼白wwwww

読了までの目安時間:約 8分

m男の尿道責め小説

 

[99]: マーウィンさん(千葉県)からの投稿 2016/09/30(金)

26才のサラリーマンです、建築関連で建材の営業やってます。

 

施主さんの中にはソコソコの未亡人とか、とんでもないBBAとか色々で。

 

で、そのソコソコのほうがよくボクを誘ってくるんですよ。

 

「食事どう?」とか「彼女いるのん?」とか。

 

あんまり断り続けると仕事にも影響が出るので先週の土曜にソコソコんちのマンションまで足を運んだんです。

 

一応手ぶらじゃ失礼だろうと、安い酒と 花を・・ガラじゃないんだけど持参したわけですわ。

 

そしたらそれ見て、痛く喜んじゃって。

 

メシ食ってる間もずーっとこっち見てるし、顔ピンクになっちゃってるし、いやもう期待し過ぎなんだって。

 

当然成り行き上、いただきました。 まぁマズくはなかったです。

 

いや、それ以上でした。 全然期待してなかったのに はるかに期待を超えてたときって、ヤバイっすよね。

 

こっちがハマるっすよね。 っていうか、毎晩通ってます。

 

ソコソコの名前は貴美子・・いや貴美子さん。

 

42才であれ何カップっていうんだろ? Fカップくらいかなぁ。 埋もれる、谷間に。 揉めない、デカ過ぎて。

 

部屋ではブラしてないから、もうたまらん!

 

ドッカーンだからこっちとしては、もう なんとか揉むしかないわけで。

 

目がトロンとしてくると、必ずスイッチが入るんすよ。

 

トランクスの上からベロンベロンに舐めてきて、 ビンビンになったころに脱がしてくる!

 

ご満悦な表情で亀頭をつまみグリグリ、 先からガマン汁が出てきたら 「なに濡れてんのよぉ~」だって。

 

そこからが止まらない!

 

ものすごい勢いのバキュームフェラ。

 

ズバズバ吸ってきてカリごともげそう。

 

ボクはどっちかっていうと早漏なので ビュッビュイッてたんです。

 

最初のうちは「あらもう出たの、飲んであげる」とか 言ってくれてたのに、そのうち 「どんだけイクつもりなの?」 「早い!早過ぎるッ」

 

いやはや困ったなぁ・・。

 

「これ着けて!」

 

なにこれ?黒くて太い輪ゴムみたいなのを渡されました。

 

これでチンポの根元をギュッと閉めるそうな。

 

「それから今日は縛るから。」

 

えっ、そんな趣味があったの?

 

縄を持ってきて全裸のボクをイスへ座らせ 足も手も首も腰も、きっちり縛っていくんです。

 

手慣れた感じ、元々Sだったんだな。

 

「ハイ、完了。」

 

うわぁ、全然動けないや。

 

でもそれだけでなんだか感じてきちゃって、 ボクの股間はフル勃起に。

 

それを見た貴美子さん、 「輪ゴムなんかじゃムリね・・」 そう言うと、いきなり強烈なフェラをしてきて カチンコチンにし、亀頭をまじまじと見ながら 「覚悟しなさいよ!」だって。

 

なんだろ?いつもと雰囲気違うなぁ。

 

部屋から出ていって、戻ってきたその手には ん、なんだあれは、、 瞬間接着剤? そ、それどうすんの。。

 

「注ぐのよ、尿道に!」

 

げげっ、それはダメだぁーっ

 

「なにいってんの、もう許さないんだから!」

 

貴美子さんは暴れるチンポをつかみ、亀頭を押し開いて 尿道を丸見えにしてから、瞬間接着剤のとがった先を その穴の真上へ持ってきたんです。

 

ボクはまるで処女を奪われる女の子のように ダメダメ、やめてぇ~っ!と叫んでいました。

 

尿道調教の小説

 

その様子をあざ笑うかのように口元をゆるめながら 一滴、尿道へ液を落としたんです。

 

じゅわぁぁぁと広がるムズがゆい感覚、 キュキュッと締め付けられる気がして 二滴、三滴めにはもう穴は塞がってしまいました。

 

「お楽しみはこれからね・・」

 

タマを手のひらで握り潰すように揉み、 肉棒を上下に激しくこすり始めたんです。

 

すでにギンギンだったボクのチンポは 射精までにさほど時間は要りませんでした。

 

ああっ、もうイクっ、ダメだぁ、イクよぉぉっっ

 

ドクンッ!確かに射精はしたんです。

 

でも、入り口が閉まってる!ひとしずくも外へは 出られません。

 

一気に逆流してくる精子、

 

うががっ、ぎゃああぁぁああぁあぁぁぁぁッッッ!!! あがッ、あがッ、グワァァァァッッッ!

 

「ウフフ、最高。乱れてる男ってイイ!」

 

貴美子さんがボクの口にボールギャグをハメました。

 

「うるさいからね、もっとうるさくなるんだけどね。」

 

真っ赤に腫れあがったチンポにまたがって ズブリと挿入。

 

あぁ、犯されてる感じだ。。

 

貴美子さんが腰を揺らすたびに激痛が走り、 それがだんだん鈍い快感に変わって。

 

そしてまたイク。あぁ、イク。 射精はできない、叫び狂うボク、笑う貴美子さん。

 

どうなるんだろ、ヤバイ、ヤバイ、ヤバ過ぎるよぉぉ。。

 

何度目かの絶頂を迎えたとき、貴美子さんが また部屋から出ていき何か持って戻ってきました。

 

カクテルを混ぜるのに使うマドラーだ、 細長い棒で先が丸い・・あっ! ボクの予想通り、チンポをつかんで塞がった穴を マドラーで貫通させてくれたのです。

 

勢いよく噴き出るザーメン、止まりません、 ドクドク湧き出てきます。

 

ああぁ、嬉しい。。 ありがとう、ありがとう貴美子さん。。

 

「そのまんまじゃ、ちょっと可愛そうだもんね(笑)」

 

ああっ!貴美子さんっ!抱きたいッ抱きたいッ

 

ようやく縄をほどいてもらった後は、 貴美子さんに飛びつきヤリたい放題。

 

彼女もそれを望んでたみたいで、朝になるまで ふたりで液まみれになりました。

 

しかしクセになるなぁ~瞬間接着剤。 チャレンジしてみます?かなりヤバイですけど。

 

 

 

【珍たろうの一言】

ぅ、嘘と言ってくれ・・(; ・`ω・´)

 

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