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【鬼畜】拘束されたまま強制的に中出しセックス。そのお相手が・・・・・・・・

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拘束中出し体験談

 

[99]: R100(高知県)さんからの投稿 2016/02/25(木)

妻が最近、俺との会話の中で頻繁にパート先のオーナーの話題を出すようになってきた。

 

面白い人なんだよとか、頭も良いんだよという具合にべた褒めで、旦那の俺からするとあまり気分の良いものではない。

 

自慢ではないがうちの妻は167cmで細身のモデル体系の美女だ。

 

若い時はかなりモテたようで、今でも誰かに言い寄られてないか心配になるときがある。

 

妻の勤め先は市内にある酒屋で、何度か仕事帰りに寄ったことがある。

 

壁一面ガラス張りだがブラインドがいつも下がっていて外から店内はほとんど見えない。

 

お店には珍しい銘柄のお酒が揃っており物好きな酒飲みの集まるアングラな雰囲気を醸し出していた。

 

オーナーはアラフィフらしいが髭を生やしており黒々としたロングヘアーを後ろ手束ねていた。

 

いかにもモテそうなタイプだったのでなおさら嫉妬してしまう。

 

もちろん妻のことは信用しているがやはり気になる。

 

数日後、仕事中にその酒屋の前を車で通った時にブラインドが少し開いていて店内が若干見えることに気づいた。

 

少し気は引けるがオーナーと妻の関係が気になって仕方ない俺は、斜め向かいのコンビニの駐車場に車を止めて店内を偵察することにした。

 

お客さんはいないようだった。

 

レジカウンターに目をやると妻の姿が見えた。

 

カウンターは高めで腰から上しか見えないが、何やら一人で雑務をしているようだ。

 

ひとまずホっと胸を撫で下ろしたものの、すぐに妻の異変に気づいた。

 

妙にソワソワしていて、まるでオシッコを我慢でもしているかのように苦しそうな様子だったのだ。

 

目をこらして見ていると、今度は妻の身体が小刻みに震えだした。そして口を手で覆って苦悶の表情を浮かべている。

 

具合でも悪いのか?

 

車を降りて店内へ向かおうとしたその時、突然カウンターの下からあのオーナーが現れた。

 

何故カウンターの下から?

 

などと考えるはずもなくすぐに状況を把握できた。

 

今思えばその時に店内へ乗り込んで妻を引き離せばよかったのだ。

 

しかし俺は咄嗟に車の陰に隠れて妻とオーナーの情事を静観した。

 

オーナーはカウンターにいる妻の真後ろへ立つと腰へ手をまわして身体を抱き寄せた。

 

そしてフラフラになっている妻の耳元でボソボソと何か呟いている。

 

それを聞いた妻が身体を離れようとするもまたオーナーに抱き寄せられる。

 

妻が泣きそうな顔で何か訴えかけているようだがオーナーはヘラヘラと笑っていた。

 

そしてまたオーナーの姿がカウンターの下へと消えたと同時に妻の上半身がガクガクと震えだした。

 

そして顔を紅潮させ右手の人差し指を噛みしめた。

 

妻はイッた時に人差し指を噛む癖があった・・・・

 

目の前で妻が他の男にイカされている。俺は車のドアに頭を打ち付けた。

 

いやそんなはずはない!俺の妻が浮気なんてするはずがない!

 

きっとアレはオーナーの奥さんだろう、俺の見間違えだ!

 

祈るようにもう一度店の方を見るとブラインドが完全に閉まって店のドアには「閉店」の札が掛けられていた。

 

閉店?まだ昼の3時過ぎだ。

 

すると、閉店の札が掛けられた店に身体の大きい男性が入っていった。

 

あれは何者だ?妻は2人を相手にしているのか?

 

あれはセクハラなのか?もしやレイプ?

 

店内で何が行われているのか想像すると吐き気がしてきた。情けないがこのまま店に怒鳴りながら踏み込む勇気はない。

 

俺は会社に電話を掛けて早退させてもらうことにして自宅に戻ると、妻の帰りを待った。

 

俺は妻と2人で話し合い、オーナーを訴えるつもりでいた。

 

18時過ぎに妻が帰ってきた。

 

いつも通り笑顔の妻は何も話す気配はない。

 

パートはどうだ?と聞いてもいつも通りらしい。

 

あれはセクハラではなく、合意の上での不倫なのか?考えたくもないことばかりが脳をよぎる。

 

その日の夜、我慢できなくなり妻の身体を求めた。

 

体調が良くないからと拒まれた。

 

ベッドに入ってはみたものの興奮して寝つけない。

 

深夜、隣で眠る妻を抱き寄せてもう一度身体を求めてみたが、寝ぼけて舌打ちしながらあしらわれた。

 

パジャマの隙間から胸元が見えたが、縄で縛られたような跡があった。

 

オーナーに調教されているのか。

 

考えると吐き気がしてくる反面、興奮冷めやらず勃起してしまっている自分がいた。

 

我慢できずにトイレへ駆け込んでオナニーをして眠りについた。

 

翌日、仕事など手につくはずもない。

 

セクハラにしろ不倫にしろオーナーと俺は話し合う必要がある。

 

ちょうどその日、妻はパートが休みで家にいるはずなので、運転中だったが路肩に車を停めて酒屋に電話を掛けた。

 

電話にオーナーが出たので俺の見たことを事細かに説明してどういうことか問い詰めると、「ご主人の誤解です。一度2人で会って話し合いましょう」と言われたのでその日の仕事終わりに会う約束を取り付けた。

 

約束の時間に店に行くとまたドアに閉店の札が掛けられており裏口から店内に通された。

 

入るなり不意に後ろから何者かに羽交い締めにされた。

 

前からオーナーが近づいてきて、「手荒な事はしませんから」と両手に手錠を掛けられ、口をガムテープで塞がれた。

 

抵抗しようとするも真後ろの男が馬鹿力で全く身動きが取れない。

 

結局、そのまま椅子に座らされて背もたれに上半身をグルグルに縛り付けられてしまった。

 

振り返ると先日店の前で見掛けた大柄の男が立っている。

 

オーナーが俺を縛り終えると奥の部屋から一人の女性を連れてきた。

 

オーナーに首輪のリードを引かれてやってきたその女は全裸にアイマスクのみを着用している。

 

それは紛れもなく俺の愛する妻だった。

 

強制中出し体験談

 

オーナーが座らされた俺の目の前に妻を立たせてから、「今日のゲストだ。しっかりご奉仕しなさい」と妻のお尻を叩いた。

 

大柄な男が俺の耳元で、「騒がずに楽しめばいいんですよ」と言って、俺のズボンとパンツを一気にズリ下げた。

 

そして妻がアイマスクを付けたまま俺の前で跪くと三つ指をついて、「よろしくお願いします」と一礼をしてから手探りで足の位置を探し始めた。

 

両足の位置を確認するとそれを担ぐように肩に乗せてグっと持ち上げてきた。

 

そして椅子の上でマングリ返しの格好になった俺のケツに顔を埋めてきたのだ。

 

洗ってもない俺のケツの穴に妻が長い舌を入れてクチュクチュと動かしたり吸ったりしてくる。

 

初めて妻にケツの穴を舐められた・・・

 

20分ほどひたすらケツを責められると俺のチンコはカチカチになって亀頭から我慢汁を垂らしていた。

 

口を塞がれているが必死にうめき声を出せば妻も俺だと気づいたかもしれない。が、声を押し殺して妻のアナル舐めを堪能してしまっていた。

 

チンコには一切触れられていないのにもうイッてしまいそうでチンコがビクビクと脈打ちはじめた。

 

それを見たオーナーがまた妻のお尻を叩いて、「ゲストさんが我慢できないようだぞ」と言って妻を立たせると、俺の上へ座らせようとしてきた。

 

妻の腰が徐々に落ちてきて俺のチンコが妻の入り口に触れた。

 

俺が頭をのけぞらせると、オーナーが笑いながら妻の身体を一気に俺の股間の上へ降ろしてきた。

 

 

妻の中は信じられないほど熱かった。

 

オーナーが「サボるな、動け」と言うと妻が貪るように、「ああっ・・・チンポいい・・チンポ・・・」と下品に腰を動かしだす。

 

ほんの10cmほど前に妻の顔がある。

 

だがそれはヨダレを垂らして狂ったように腰を振る、まるで性奴隷、俺の知らない妻だった。

 

我慢できなくなった俺は妻の中で射精してしまった。

 

中に精液を出された妻は恍惚の表情を浮かべながらも、休むことなく腰を動かし続けた。

 

そのまま妻の中で二度目の射精をしてしまった。

 

俺がグッタリしていると、妻はまた首輪のリードを引かれて奥の部屋に連れていかれた。

 

あぁ、妻はここまで調教されてしまっていたのか・・・。

 

縄を解かれ家に帰されるとテーブルの上にメモ書きを見つけた。

 

「朋美(妻の同級生)の家に行ってきます。7時までには戻るね」と書かれていた。

 

7時に5分ほど前になると妻が帰ってきた。

 

その夜に妻の身体を求めてみるも拒否され、またトイレでオナニーをして寝た。

 

翌日、我慢できずに酒屋のオーナーに電話を掛けた。

 

またあのプレイがしたいとお願いするつもりだ。

 

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