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【驚愕】女の子がお漏らししながらセックスでイキまくってるwwwwwww

読了までの目安時間:約 8分

お漏らしセックスの体験談

 

[2]: 佐久間(茨城県)さんからの投稿 2016/02/29(月)

前編:女性を中イキさせる方法を掴むとこんなオイシイ体験もします

 

さすがに毎晩電話で話していると会ったことがなくとも友達のような感覚になってきます。

 

「もうそろそろ会ってみても緊張しないかも」という彼女の言葉が聞けたので、知り合って半月ほどで実際に会う約束をしました。

 

当日、待ち合わせ場所に15分前に着きました。デニムに白シャツと無難ですが清潔感があって万人受けする服装を選びました。

 

待ち合わせ時間の5分前になると佐江ちゃんがやって来ました。

 

想像していたよりも色白でスタイルもよく綺麗な子!

 

ですがオーラというか雰囲気が地味なんです。

 

今まで男性経験がないのもなんとなく判りますが、元が綺麗なのに勿体ないなーというのが正直な感想です。

 

実際会ってみると電話とは違って緊張してしまっている様子でした。

 

とりあえず俺の車に乗ってもらい、緊張しているのはマズイ(佐江ちゃんがセックスに没頭できない)のでバカ話をしながらゆっくりホテルへ向かいました。

 

佐江ちゃんにとっては初めてのセックスなのでここら辺では一番高級なホテルのスイートルームを取りました。

 

部屋の中に入ると「うわっ、広いですね!」と驚く佐江ちゃん。

 

外にジャグジーもあるので恥ずかしがる佐江ちゃんを強引に誘って二人で入浴することに。

 

お風呂というのは緊張も解れますし、一気に距離感が縮まります。

 

ジャグジーに浸かりながら彼女を抱き寄せて肌を合わせます。

 

軽めのキスをすると彼女も目を瞑って俺の首に両腕をまわしてきました。

 

そのまま抱き寄せて俺の上に跨がらせて、フェザータッチで全身を撫でて愛撫しながら佐江ちゃんの口に舌を入れました。

 

佐江ちゃんも積極的に舌を絡ませてきますがその動きがぎこちなく、それがとても新鮮に感じました。

 

この子を今から好きにできると思うと俺のチンポも勃ってきて、それがマンコの割れ目にちょうど挟まりました。

 

もうヌルヌルになっているのが分かります。

 

これ以上はあとの楽しみに取っておいてジャクジーから上がると、部屋の照明を極度に暗くします。

 

彼女にとっては初めてのセックス、喘いでいる顔やマンコを見られてしまうことが気になってセックスに集中できなくなるのを懸念したからです。

 

ベッドへ佐江ちゃんを寝かせてからまたキスをしながら身体にフェザータッチで触れていきます。

 

徐々に強張りが取れてきて、「んんっ・・・・あぁぁ・・」と吐息が漏れ始めました。

 

オシッコが出ちゃった女の体験談

 

次に佐江ちゃんの首筋に舌を這わせます。

 

そして胸へ向けてゆっくりと下に向かう。

 

小ぶりですが綺麗な白いおっぱいでした。

 

それを外の方から徐々に乳首に向けて舐め回していきます。でも乳首は舐めません。

 

乳首の周りをじっくりと舐め、やっと乳首を舐めてもらえると思わせて今度は脇腹や肘を責めるんです。

 

脇腹なんて本来くすぐったい箇所ですが、焦らし効果が混ざって快感になってくるんです。

 

もうこの時点で彼女の身体は熱くなっていて、処女とは思えないほど声を出して喘ぎまくっていました。

 

「佐江ちゃん、そろそろ乳首も舐めてほしい?」

 

「う、うん・・・!」

 

ネットリと乳首を舐めてあげると彼女がたまらず下半身をクネクネと動かしだしました。

 

今度は徹底的に乳首を舐め回しながら手の指先でお尻と太股に優しく触れます。

 

乳首をたっぷり可愛がった後はそのまま舌で腰から背中を責める。

 

その間も指先で下半身を焦らします。

 

もう片方の手を彼女の手と繋ぎ合わせながら背中をじっとり責めると佐江ちゃんのプリッとしたお尻が震えだしました。

 

パンティーの上から割れ目を触るととんでもない濡れ方をしていました。

 

でもまだまだ焦らします(笑)

 

次に足の指を舐めながら指先で股間節に触れます。

 

軽くクリトリスに触れるとビクン!と身体を仰け反らせる佐江ちゃん。

 

すると我慢できないのか「も、もっと触って・・・?」と恥ずかしそうにお願いしてくる佐江ちゃん。

 

あんまり虐めるのも可哀想なのでパンティーを脱がせてクリトリスを舌で舐めてあげました。

 

処女なので手入れが行き届いていないのか、少し臭いがしてきますがそれも愛おしく感じます。

 

「あっっっ!!んああっ!き、気持ち良い・・・」

 

舌を尖らせない。あくまで柔らかくした状態で、ジュルジュルとわざと音を立ててクリを舐めてあげると、彼女が足を閉じて俺の頭を挟んできました。

 

「ああっダメッ!オシッコ出ちゃう!ああっ!!」と腰が逃げてしまいます。

 

イッたことのない女性が初めてイキそうな時に尿意を催すことはけっこうあります。

 

一旦佐江ちゃんを抱きしめて、「普通のことだから、漏らしていいんだよ」と説得してから挿入へ。

 

愛撫でたっぷり身体をほぐしてあるので痛みは全くなかったようです。

 

抱きしめてあげながらゆっくりチンポを出し入れします。

 

「痛くない?」

 

「す、すっごく気持ち良いです・・・ど、どうしようまたオシッコ出そうになっちゃう・・・」

 

「ホテルだからシーツ汚しても大丈夫だよ。出してごらん?」

 

「ああっ!ダメダメっ我慢できないっ!あああーっ!!」

 

佐江ちゃんは膣イキと同時にオシッコを漏らしたのです。

 

身体を痙攣させながら止まることなく、大量のオシッコが潮のようにビュービューと噴き出てきます。

 

「す、すごいぃ!!ああっ!ダメぇぇ!!!」

 

安心させるため、彼女を抱きしめてキス。そのままゆっくりと腰を動かします。

 

15分ほどすると、僕の身体に足を絡ませながら、2度目の絶頂・・・・

 

そのまま更に中でイッてしまい、計3回の中イキに成功。

 

イクたびにオシッコを漏らすのでシーツはびしょびしょ。

 

それも汚く感じることはありません。僕で感じでくれたんだと、嬉しくなります。

 

そして、俺も気持ちよく彼女で射精をして終わりました。

 

佐江ちゃんもとても満足してくれたようでそれからも会うように。

 

佐江ちゃんに彼氏ができたのをきっかけに会わなくなりましたが、いい思い出です。

 

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