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【放尿】人妻(40)ですが利尿剤を飲まされてお漏らししちゃいました・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

人妻のお漏らし体験談

 

[99]: 香織さん(山形県)からの投稿 2016/10/03(月)

昼間はもちろん、主人の夕食の用意が終わってからも すぐにパソコンの前に座るようになって半年。

 

見るのは至って普通なエロサイトばかり。 他は見ません、アパレルも料理レシピも興味なし。

 

福山雅治の画像は検索します、趣味なので。

 

「香織さん、視力落ちますよ。」

 

うるさい!体内活性のためだ、潤いは欠かせないのだ。

 

「老眼になりますよ。」

 

だまれ!まだ40才、四捨五入したら28に見えるぞ。

 

背後でごちゃごちゃ言ってるのは 甥の涼くん。今年大学を卒業して会社の寮に 入居するまでの間、ウチから通勤してもらってるの。

 

優しい親戚がいてよかったね~。

 

「でも甥のいる前で堂々とエロサイト観るなんて・・」

 

だってコソコソするの面倒じゃん。

 

「昔からそうですよねぇ、カラリとしていて男っぽい。」

 

ふん、失礼なっ!

 

「ま、そこがいいんですけど。。」

 

どうも涼くんは私をからかってるフシがある。 ま、いいんだけど・・。

 

主人が出張の日、夕食をひとりで終えて 後片付けをしていると涼くんが帰ってきた。

 

お友達を連れてきてる、会社の同僚だって。

 

ふたりで部屋に入っていこうとしたので 飲み物は何がいい?って聞いたら、 買ってきたから要らないって。

 

そうなんだ、じゃあ つまむものでも持っていってあげよっかな。

 

コンコン、ドアをノックして中に入ると すでにふたりで飲み始めてた。

 

「この人が話してた香織さんだよ。」

 

なに余計なこと話したのよ?

 

ニコニコ笑ってるお友達、これ一緒にどうぞって 小さなペットボトルを手渡してきた。

 

「こいつが旅行したときのおみやげなんだってさ。」

 

海外の聞いたことのない島の名前が書いてある、 なんで日本語印字なの?ああ、中国語も。 今はどことも外国からの観光客目当てだもんね。

 

いただきま~す、ぐびぐびっ。

 

お茶の味しかしないよ。

 

「でもすごく即効性はあるんだってさ。」

 

なんの?

 

「ムズムズしない?」

 

ううん。でもちょっとトイレいってくるね。

 

「それはダメだよ。」

 

どうして?

 

「漏らすとこを見たいからさ。」

 

そういうと涼くん、ガムテープを取り出し 私を後ろ手にして両手首をぐるぐる巻きに。

 

なに?なんなの?どういうつもり?

 

「サイトでさ、こういうの観たことあるんじゃない?」

 

あれ、腰の辺りがムズムズしてきちゃった・・。

 

「熟女が男ふたりに監禁されて、恥ずかしいめにあわされるの。」

 

ないよそんなの。いつも検索するのは “福山 肉棒 淫語”だもん。 あっ、ダメっ、とうとう、きてる、、

 

お願いよぉ、ト、トイレに行かせて。。

 

お友達が私の背後に回って、太ももを下から持ち上げてきた。

 

そしてそのまま左右に・・あぁ、トイレに行きたいのに M字開脚にされて固定されちゃった。

 

薄いベージュのパンティが丸見え、ふたりの男が その真ん中を覗き込んでる。

 

「食い込んでますね、湿ってる。」

 

いやん、ヤダ、見ないでっ!

 

「もうおしっこ出てるの?それとも違う液?」

 

あん、恥ずかしい・・こんないやらしいめにあうなんて。 でも、もうすぐ、もっと赤面しちゃうことが 起こってしまう、、どうしよ、どうしたらいいの?

 

人妻の放尿体験談

 

「どうもしなくていいですよ、ただはしたなく漏らしてください。」

 

そんなことできるわけないっ

 

「え?できないの?じゃあ手伝ってあげます。」

 

そういうと涼くん、人差指を伸ばしてきて パンティの上からピンポイント攻撃を。

 

あふぅ、そこは・・クリ、トリスっ! んふぅぅ、はぁんっ、ぁああぁんっ、、

 

「ほら、感じてるじゃないですか。もっとしてあげます!」

 

ぐにゅっ、ぐにゅっ、ぬちょっ。 ああ、もうダメ、ほんとにダメ。

 

これ以上は我慢できない。 もうそこまで来てる、おしっこが、そこまで、、 ぁああっ、くはぁ、ほんとに、ダメ、、

 

「どうぞ、見ててあげますから。心置きなく。」

 

イジられていたクリトリスを摘まれた瞬間、 とうとう私の限界を超えてしまいました。

 

んはぁっ!出ちゃうっ!いやっ、ダメっ、 いやあああぁぁあぁぁあぁぁーーーっっっ!!!

 

目の前のフローリングがベトベト、 おしっこの臭気が漂ってる、ムンムンする。 他人に自分のおしっこのニオイをかがれてしまうなんて。

 

「下着もスカートもびしょ濡れですよ、着替えなきゃ。」

 

あん、簡単に脱がされちゃった。 再度のM字開脚、毛も割れ目もアナルもぐしょぐしょ。

 

「入れてみたんです、利尿剤。こんなに効くとは」

 

思わなかったって。もうヤダ、私で試すなんて。

 

「でもまだ体に残ってると思いますよ、出してあげます。」

 

中指と薬指を2本合わせて割れ目の奥へ。 ぐちゅぐちゅと音を鳴らしてヌメリを確かめてから、 涼くんが激しくかき回し始めたの。

 

噴き出す透明な潮、気が遠くなっていくほどの快感。

 

こんなことされて、いやらしいことされてるのに 抵抗しようとしない私。あぁ、されたかったんだ、 たぶん、ううん、絶対自分から欲してたことなんだわ。

 

ふたりの股間を見ると、どちらも勃起してる。 あれが、私の中に入ってくるんだわ。

 

口と割れ目? 割れ目とアナル? どちらも同時にふさがれたら、私どうなっちゃうんだろう・・

 

あふれる期待で余計濡れてしまって、 それを涼くんに指摘されて。 恥ずかしさで全身震えながらも 次にされることを想像して、 またおもらしをしてしまいました。。

 

 

 

【珍たろうの一言】

明日は下剤だ覚悟しろ( ・`ω・´)

 

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