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【SM小説】緊縛の真骨頂「吊り」からの拷問責め・・・・・・・

読了までの目安時間:約 6分

緊縛吊り拷問

 [2]: 元性奴隷(神奈川県)さんからの投稿 2016/03/06(日)  

前編:本物の性奴隷を見せてやろうか?

 

当日の朝、指定された通りに淵野辺駅から歩いて数分のところにあるパーキングに行くといかにもという感じな黒ずくめの男性2人に迎えられました。

 

ワゴンに乗せられるとボディチェックをされた後にスマホなど持ってきた荷物全てを取り上げられます。

 

スマホは電源を切ってから電波を遮断するための特殊な箱に仕舞われ、その他の荷物はビニール袋に入れて保管。

 

それと引き替えに預かり証を渡されました。

 

それからアイマスクを付けられ外の様子が一切見えなくなってやっとワゴンが出発しはじめました。

 

男性2人の対応が丁寧で紳士的だったこともあり恐怖心などを感じることは全くありませんでした。

 

かなり長時間走っていたと思います。 車が停まってアイマスクを取られるとそこは人気のない山中で、目の前には刑務所をモチーフにしたような大きな施設が建っていました。

 

今何時なのか、そしてここは何県なのかすら教えてもらえません。

 

そこから先は執事と呼ばれる人が案内してくれました。施設の中に入るとまず手続きを済ませてからロビーらしき場所に通されました。

 

奥の方のソファーに資産家男性がお友達らしき方たちと談笑している姿が見えました。

 

向こうも私に気づいたようなのでお辞儀をするとにっこりと笑ってくださいました。

 

そこにはスタッフらしき男性が数人いましたが、全員が筋肉質な身体に透けたシャツを羽織っているだけという格好のため私は下を向いて待つしかありません。

 

待っていると筋肉質の男性スタッフが水と軽食を運んできてくれ、それを食べながら今日のスケジュールなどを執事の方から説明されました。

 

私が今日するのは体験を兼ねた施設見学だと聞かされました。そして体験するのは私ともう一人、60代ほどの初老男性がいましたがこの方が誰なのかは後ほど。

 

スケジュールは午前中が緊縛や吊りの講習や実演、午後からは吊り体験や拷問器具などの見学と聞かされました。

 

麻?素材でできたポンチョのような服を渡されたのでそれに着替えてから講習部屋に移動しました。

 

天井には古そうな滑車や電動ウィンチがあり、壁には縄や吊り具などが並べられています。

 

SM緊縛調教

 

そこでは吊られ役の男性スタッフを練習台にして手首や関節への縄の掛け方や吊り専用器具の使い方、注意点などを説明されます。

 

特に事故防止のための講習がとても丁寧で、私にも今後のプレイで役立ちそうだったので必死に覚えました。

 

そして一通り講習が終わると実際に吊られ役のスタッフが吊られて、責め役のスタッフが彼を責めます。

 

電気の通った鉄の棒を身体に押しつけられても、 「・・・んんっ」と軽く呻くのみ。

 

次ぎに別の責め役のスタッフが吊られたままの彼を思い切り鞭打ち。

 

バチンバチンともの凄い音を立てて打つも、吊られ役のスタッフは声一つ漏らさずに耐えている。

 

本当に鍛えられているんだと思いました。

 

「あなたもどうぞ」と電気棒を渡された初老男性が躊躇なく受け取ると、吊られ役スタッフのパンツをズリ下げておちんちんに電気棒を当てていました。

 

さすがに吊られ役スタッフも絶叫。

 

この初老男性が一番怖かったです(笑)

 

その後に希望者のみ昼食を取ってから今度はこちらが体験する番に。

 

昼食前に吊り拷問を受ける「捕虜」という設定で手と足に鉄製の枷を付けられました。

 

昼食も設定らしく、煮た豆や野菜がやたらと大きなアルミ皿に盛られた物のみでした。

 

このアルミ皿が何故こんなにも大きいのかという理由も後で聞かされましたが気持ちが悪くなりました。

 

午後からの吊り体験はとてもハードなものでした。

 

簡単な緊縛経験はありましたが吊りというのはその日が初めてです。

 

驚いたのは想像以上に肩や手首が痛いということ。 鉄の枷を使った吊りは2分でギブアップ。

 

縄を使った吊りでも縄が肉に食い込むし身体が伸びきって呼吸も上手くできない。

 

20分ほどで根を上げてしまいました。

 

さらに吊られたまま踏み台の上に立たされ、急に踏み台を蹴り外されて30cmほど身体が落下するという体験もしてもらいましたが肩が外れたかと思いました。

 

吊られたまま電マ責めもされましたが全身の辛さとオマンコの快楽が混ざって脳みそが溶けそうになりました。

 

 

 

[次の記事へ続く]

 

 

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