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【マジキチ】麻友(23)のアナルが疼くらしいので羞恥調教してみたwwwwwwww

読了までの目安時間:約 10分

羞恥調教の体験談

 

[99]: アナル糞野郎(宮崎県)さんからの投稿 2016/03/16(水)

二度目の投稿になります、先日も彼氏持ち性奴隷麻友を調教してきました。

 

こちらの仕事が忙しいこともあって最近は月に1、2度しか会えない。

 

あらかじめその月の予定表を送るよう指示してあるので、わざと彼氏に会う日を狙って呼び出している。

 

彼氏と私を天秤に掛けさせているのだ。

 

はじめの頃は、「大切な約束なので無理です、ごめんなさい」と俺の呼び出しを拒否することもあったが、今では平気で彼氏との約束をドタキャンして来るようになってきた。

 

心が私に傾いていく様が目に見えるので愉快でたまらない。

 

この日も彼氏とその友達と3人で有名なうどん屋に行く予定だったらしい(笑)

 

その約束を蹴ってわたしの所まで調教されにやってきたのだ。

 

コイツのマンコはあまり具合の良くないこともあってほとんど使っていない。 ひたすらケツ穴を使って羞恥プレイをしている。

 

前回お話させてもらった自家製のリード付きアナルプラグを挿して繁華街を散歩させるのも飽きてきたのでコイツを発展場に連れていってみることにした。

 

※発展場・・・ゲイ達が夜の出逢いを求めて集まる場所。

 

女性にとっては完全アウェイで、場所によっては危険な所もある。

 

知り合いに50代のバイセクシャル男性がいる。

 

この男が経営しているBARが今では発展場になっていると聞いていたのでそこへ行くことに。

 

もちろんマスターには事前に電話で許可を取ってある。

 

移動中に漏らされても困るのでイチジク浣腸を一本だけ注入してアナルプラグで塞ぐ。

 

服装はガーゼ生地の透け透けキャミソールにミニスカ。 このミニスカはアダルトショップで購入した物で丈が極端に短くお尻が丸見えになる。

 

もちろん前からはパイパンマンコの割れ目も見えている。

 

外は寒いのでその上からコートを羽織らせて発展場に向かった。

 

繁華街の大通りから一本路地裏に入ったところにあるビルの1階にそのBARが入っていた。

 

麻友はどこへ連れていかれるか知らないのでかなり不安そうな顔をしている。

 

店の扉の前でコートを脱がせて、肉便器丸出しの格好で店内へ。

 

扉を開けるとさっそく入り口の横で屈強な身体をした外国人男性2人がビール片手に談笑していた。

 

全裸と変わらない格好をした変態女が同性愛者憩いの場にズケズケと入ってくるのを見て、あからさまにイラついた表情でガン見してきた。

 

BARカウンターにマスターがいたので会釈だけして奥に足を進めた。

 

麻友に先頭を歩かせて、わたしはその後ろでリードを引いて歩く。 犬の散歩そのものだ。

 

店内はBARというよりクラブのような雰囲気でかなり広かった。 わたしも発展場という場所には初めて入ったが、雰囲気もかなり特有のもので若干嫌な臭いがしていた。

 

壁に寄り掛かった若い男がハゲた中年男性にチンポをしゃぶらせている。

 

想像していたよりもかなり過激な場所だった。

 

麻友もその独特の雰囲気に気づいたようでかなり動揺している。

 

「あの・・・、ここは飲み屋さんですか?」

 

「ゲイの人達が集まる場所だ」

 

「・・え?ゲイ?」

 

「うるさい、質問多いよ」

 

店の一番奥に大きなソファーがあったのでそこに腰掛けた。

 

その横でおっぱいもマンコも丸見えの麻友を立たせておくと、ゲイたちがその前を通るたびに麻友を指さしてゲラゲラ笑っていた。

 

汚物を見るような目でおしぼりを投げ付けてきた男性もいた。

麻友は半泣きで脅えながらも、浣腸が効いてきたらしく膝を小刻みに震わせていた。

 

今頃彼氏はのんきにうどんを食べているんだろうか。

 

アナルでイッちゃう体験談

 

店内の空気が明らかに殺気立っていた。他の客全員が嫌悪感丸出しで麻友をジロジロ見ている。

 

しかし麻友は襲いかかる便意でそれどころじゃない。背中から冷や汗を垂らしていた。

 

3分ほどすると30代ほどの金髪坊主の男性がこちらに近づいてきた。

 

「あなたの奴隷?エロいね」

 

話してみるとその男性はバイセクシャルで女体も好きらしい。

 

目が虚ろで少し気味悪かったが麻友に興味があるようだったのでチンポをお借りして麻友にシャブらせた。

 

俺の前で他人棒をシャブるのは初めてだが、既に露出+浣腸で淫乱モード全開の麻友は躊躇せずにパクッと彼のチンポを咥えた。

 

「うわっ、シャブり方エロ~!ホント便器マンコなのね(笑)」

 

「これ、引っぱると面白いよ」

 

アナルプラグに付いたリードの持ち手を彼に渡すと、彼はニヤニヤしながら軽く引いたり揺らしたりする。

 

その振動が大便を必死でせき止めているアナルへダイレクトに伝わる。

 

四つん這いでチンポをシャブりながら苦悶の表情を浮かべる麻友。

 

「ねえブリーダーさん、この子の写メ撮ってもいい?」

 

「ああいいですよ。ただ顔は写さないでやってくださいね」

 

「OK!ありがとぅ~~」

 

彼はスマホを持った手を伸ばして器用にバックアングルで撮影を始めた。

 

第三者が後ろから撮ったように麻友のマンコとアナルからチンポを咥える後頭部まで綺麗にフレームへ収まっている。

 

ハメ撮りにかなり慣れてるなーと思った(笑)

 

そしてなんと撮った写メをその場でTwitterにアップしだした。 オイオイ無修正じゃねえか!と思ったが撮影したのもアップロードしたのも彼なのでまあいいやと思いスルーした。

 

スマホでの作業が終わるとまたリードをクイックイッと引きながらフェラを堪能しだす。

 

麻友が便意に耐えながら他人棒をシャブっているともう一人、前から客が近づいてきた。

 

わたしと歳は近そうだが、女装をしていて、歩き方がいかにもオネエという感じだ。

 

女装男性は何故か金髪坊主の男を睨みつけていた。

 

その男は金髪坊主の目の前で立ち止まるとリードの持ち手を奪い取った。

 

そして躊躇せずそのままリードを思い切り引っ張った。

 

リードを引っ張った瞬間に勢いよくアナルプラグも抜け、同時にブピピピピピ!!と音を立てて少量の便が漏れた。

 

「あっ!あああっ!ダメ出ちゃいます!ああっっっ!!」

 

麻友は悲鳴を上げながら指二本で必死にアナルを塞いだ。

 

そして悶絶する麻友の隣で金髪坊主と女装男性が立ったまま痴話ケンカをおっぱじめた(笑)

 

あとから聞いた話によると、この女装男性はさっきまでずっと金髪坊主にアプローチを掛けていたらしい。 それなのに女なんかのところへ行って楽しそうにフェラさせているので腹が立ったのだろう。

 

そんな事情を知るよしもないわたしが呆気に取られて痴話ケンカを眺めていると、頭に血が昇った女装男性がハイヒールで麻友の尻を蹴り飛ばしたのだ。

 

横に倒れて悲鳴を上げる麻友。

 

ブビビビビ!!!!ブピーーッ!!

 

指で抑えきれるはずもなく、汚い音を鳴らして大便を吹き散らした。

 

「んぐぁっ・・・ハッ、ハッ、ハッ、・・・・スゥーハァースゥーハァー・・・」

 

必死で呼吸を整えながら手のひらでアナルを塞ぐ麻友。まだ全部出し切ってないらしい。

 

「くせぇーんだよ糞マンコ!」

 

女装男性はそう言うと、金髪坊主の腕を引いてどこかへ行ってしまった。

 

後片付けをしているとマスターとバイ男性がもう一人やってきたので、その2人のもシャブらせてから帰宅。

 

後日、女装男性に「くせぇーんだよ糞マンコ!」と言われた時にイッてしまいましたと麻友が白状した。

 

よく考えると、麻友は体に指一本触れられていない。

 

浣腸と罵声だけでイクようになったようです。

 

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