ホーム » 性器ピアス・刺青・改造 » 【唖然】くすぐり拷問責めに30年間憧れ続けた主婦がサークルに参加した結果・・・・・・・・・・

【唖然】くすぐり拷問責めに30年間憧れ続けた主婦がサークルに参加した結果・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

くすぐり責め 小説

 

[99]: 佐智子さん(愛知県)からの投稿 2016/10/06(木)

佐智子、43才、主婦です。 私の性癖について聞いてください。

 

昔、子供のころに読んだマンガに その後の私のセックスに対する考え方を 縛り付けてしまう内容のものがあったんです。

 

年の離れた兄がいたので そっち系の、その、エロ本というか 親に隠して兄が友達と読みあさっていたのを 知っていましたから、兄が遊びに 出て行ったスキにこっそり取り出して 読んでしまったんです。

 

ページを開くと、自分の母親くらいの世代の女性が 台の上に載せられて、手と足を縄で固定 されていました。

 

着ている服を周りにいる 覆面をかぶった男たちが、何かマジックハンド みたいなものを使って、一枚ずつビリビリと 破り捨てていくんです。

 

ブラとパンティだけにされた女性は 気丈にも「こんなことしてタダではすまないわよ」とか 言ったと思います。

 

すると覆面男たちは 手にしたマジックハンドで、女性の 脇の下とか、太ももの内側とか、 足の裏とか、耳とか、首元とかを 一斉に・・くすぐり始めたんです。

 

そうしたら、さっきまで強気だった女性が 身をよじらせて悶えて懇願するんですよ、 やめてやめてって。

 

なんでもしますからって。

 

そんなぁ~、なんで?って思いました。

 

思いましたけど、その後、 ブラもパンティも剥ぎ取られて 胸も乳首も、それから、その、 あの部分も男たちにまさぐられていくのを見て、 私、自分の体がおかしくなっていくのを 感じたんです。

 

震えがとまらなくなって、 こわくてそのマンガを元あったところに 押しやって部屋から飛び出しました。

 

今ちょうどマンガの女性と同じくらいの 年齢になりました。

 

大勢の男性に 身動きできないようにされてくすぐられ、 体をもてあそばれることを想像してしまう エッチな成人女性になってしまいました。

 

実のところ、して欲しいと思っています。 あのマンガのせいで普通のセックスは 単なる生殖作業くらいにしか思えません。

 

拘束とくすぐり、今の私に 誰かしてくれる人はいませんか? 主人には当然頼めないし、 そんなことをしてくれる人に巡り合う機会なんて あるわけないし。

 

ある日の昼間、パソコンでネットをしていたとき そのことを思い出しました。

 

“くすぐり 人妻 縛り”で初めて検索。

 

びっくりするくらいの動画が出てきます。

 

こんなに・・これだけの人がくすぐりに 興味あるんだ。ちょっと感動です。

 

SNSの中にそういう人たちが集まっているグループが あることもわかりました。

 

どうしよう、 中身を読もうと思ったらグループに入らなきゃ いけないのか・・ほんとどうしよう。

 

結局自分自身の性欲には勝てません、 そのグループに入会してしまいました。

 

 先週末、初めてそのミーティングに参加しました。

 

ドキドキ、なんてもんじゃありません。

 

意識して短めのスカートに胸の開いたブラウスを着て 一番後ろの席に座りました。

 

でもすぐに 名前を呼ばれて前へ。

 

新人だからと メンバーの方々に紹介されます。 全員の視線が私の胸と太ももに集中しているのが わかります。

 

くすぐり拷問 小説

 

ものすごく見られてる、 いやらしい妄想をしているに違いないんだわ。 あぁ、恥ずかしい。。こんなに恥ずかしいなんて。

 

「あーもうすでに感じてらっしゃるようですね。」

 

司会の男性がそんなことを。

 

「どうでしょう皆さん、佐智子さんをこのまま」

 

え・・。

 

「テーブルの上に載せてしまうというのは?」

 

何人もの男性が私を囲んでテーブルの上へ、 そこで両手と足首を押さえつけられました。

 

夢にまで見たシチュエーション、 もう震えるしかありません。

 

マジックハンドはなかったけれど、たくさんの 男の手が私の体を這い回って、服を 一枚ずつ脱がしていきます。

 

ブラもとられパンティ一枚だけに。 その瞬間、閉じていた足が180度に広げられ、 メンバー全員が私の・・股間の前に群がります。

 

「見ますよ、今から。」

 

「もう割れて開いてるんじゃないですか?」

 

「早く見たいな~」

 

「濡れ濡れなんでしょ?」

 

「佐智子さんのオマンコ、イジってあげます。」

 

「佐智子さんのオマンコを奥までじっくり。」

 

「オマンコ舐めまくりますよ。」

 

「スケベで淫乱な佐智子のオマンコ。」

 

ああん、皆さん勝手なこと・・。

 

誰かひとりの手が伸びてきてパンティをつかみました。

 

他の人も手を伸ばしてきます。そして ゆっくりと下ろされて、少しずつ 私のあの部分が露わになっていきました。

 

あぁぁ、丸見えに・・なっちゃった。。

 

何本もの指が割れ目に入り?き回しています。 耳や脇腹、足の裏や太ももにも指先が。

 

これよ、これを待ち望んでいたの。。 してッ、もっとしてッ! お願いです、私をおもちゃにしてください! あなたたちの思い通りに、めちゃめちゃに、、して・・。

 

くすぐりで頭の中が白一色に。 なにも考えられません。

 

息ができません。 心臓が止まりそう、ううん、止まります。 して、して、 してくれなきゃしんじゃう、 もうなにも、できなくなっちゃいます、、 そう、なりたかったんです。。 うああ、ああああ、あぁぁ、、

 

それから何時間責め立てられたのでしょう、 ひとりの男性に声をかけられました。

 

「どうですか?気分は。」

 

はい、、まだ考えられそうもありません。 でも、もっとして欲しいです。 今日までが長かったんです、 よろしくお願いいたします。。

 

 

 

【珍たろうの一言】

30秒で失禁する自信アリっす(´・ω`・)

 

カテゴリ:性器ピアス・刺青・改造の最新記事

カテゴリ:緊縛・拘束の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング