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純粋なJD家庭教師(20)が教え子に性教育されてしまった末路・・・・・・・・

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家庭教師のエロ体験談

 

[99]: レーナ(群馬県)さんからの投稿 2016/03/19(月)

はじめまして、小学校で教員をしているレナと申します。

 

大学生の時に経験した、わたしの初体験を話したいと思います。

 

厳格な両親の元で育ったわたしは典型的な優等生タイプで、服装はいつもトレーナーにジーンズと野暮ったい感じでした。

 

もちろん男の人と二人きりでデートしたこともなく、友達から聞いてオナニーなどに興味もありましたが一度もしたことありません。

 

汚らわしいというか、してはいけないことのように思っていました。

 

私とは正反対のリア充な男の子で、勉強していても引っ切りなしに女の子からラインが送られてきていました。

 

勉強中もなかなか問題に集中してくれず、

 

「先生、パズドラしよw」と言い出すのです。

 

笑顔や仕草が母性本能をくすぐるというのでしょうか、こんな態度を取られても不思議と苛立ちはしませんでした。

 

顔もイケメンなのでモテるのが納得、わたしもそんな彼に少し惹かれていました。

 

「もう・・・このページが終わったら何でもするから」

 

私がそう言うと渋々シャーペンを握る彼、その繰り返しです。

 

問題が終わり、以前彼に無理矢理作らされたアカウントで一緒にパズドラをやっていると、

 

「ねえ先生、さっきなんでもするって言ったよね?」

 

「え、うん・・・(パズドラの)ガチャはもうしないよ!バイト代なくなっちゃうじゃん!」

 

「違う違う。今度うち来る時さ、ノーパンノーブラで来てよ」

 

「・・・な、何言ってんのよマセガキ!w」

 

そう言って彼の肩を叩くのがやっとでした。本心は恥ずかしくてその場から逃げ出したいくらいでしたが、年下の彼に処女だと気づかれるのが嫌で無理に明るく振る舞いました。

 

その翌週、バイト当日の朝に彼からメールが届きました。

 

メールを開くと、
『先生、ノーパンノーブラね』と書かれていました。

 

この時、何故かわたしは抵抗なく言われた通りにノーパンノーブラで普段ほとんど着ないブラウスにスカートまで穿いて彼の自宅に行ったのを覚えています。

 

自分でも不思議ですが、おそらくリア充の彼とこんな遊びをすることで自分もリア充グループの仲間だと思っていたのかもしれません。

 

年上気取りで余裕綽々と家へ向かいましたが、実際に彼を目の前にすると急に顔が熱くなってきました。

 

もうその時点でノーパンノーブラだと気づかれていたとは思いますが、彼は何も言わず、いつも通り勉強が始まりました。

 

1時間ほど勉強をしたでしょうか、彼が私の身体をチラチラと見てくるようになりました。

 

それに気づいた私も頭がポッーとしてきて立っているのがやっと。

 

休憩に入るころにはアソコがびっしょり濡れているのがわかりました。

 

「先生、ほんとにノーブラノーパンできたんだ・・・エッチなんだね・・」

 

休憩中、彼にそう言われ私の心臓はバクバク。

 

異性の扱いに経験値の差がありすぎてもう何と言い返せばいいのか解りません。

 

黙っていると彼が私のブラウスのボタンを外してきました。

 

女子大生家庭教師とのエッチ体験

 

何も抵抗はしませんでした。強がっていたのが半分、あとの半分は彼になら処女をあげてもいいという気持ちでした。

 

あっという間に立ったまま全裸にされました。

 

「へぇ、ヘアーが濃いんだね」

 

他の女の子は処理してるものなの?よく分からないけどすごく恥ずかしかったのを覚えてます。

 

その後、勉強机の上にM字開脚させられて、まじまじとアソコを観察されました。

 

もう強がる余裕などなく、ただ下を向いて黙っていることしかできません。

 

彼にクリトリスを触られ、すごく気持ち良くて声が出てしまいました。

 

彼はそのまま洗っていないアソコに舌を這わせてきました。

 

「ああっ・・ダッ、ダメ!洗ってないから・・・んああっ・・・き、汚いよ・・・」

 

「(クンクン)・・・ホントだ、エッチな匂いするよ先生」

 

「イヤッ!うあっ・・ああっっ!!!」

 

処女のわたしにも「慣れてる」とわかる絶妙な舌使いでした。わたしは彼の舌で、何度も何度もイッてしまいました。

 

ついに、机に座らされたまま彼の固いペニスが私のあそこに押し付けられた瞬間に彼が、「いただきます」と言ったのです。

 

その言葉にゾクゾクとしたものを感じてしまい、今でもその言葉が忘れられません。

 

そして一気にペニスが入ってくると同時に鋭い痛みが走り、意識が朦朧としてくるのを感じました。

 

失神したのか、それとも疲れか、気がつくと彼のベッドで寝ていました。

 

それからが失敗でした。

 

起きると彼に言われるがまま、出血したシーツの上でピースサインをさせられ、それをスマホで撮影されました。

 

「それ誰かに見せるの・・・?」

 

「うん友達に自慢する。あ、顔写ってないから大丈夫だよ先生」

 

「ふぅん・・・・」

 

そういことに全く無知だったわたしは、こういうリア充グループの人たちはそれが当たり前なんだと思い疑問に思いませんでした。

 

それ以降、その写メをネタに身体を求められた・・・と言いたいのですが、わたしの方が彼に夢中になってしまい彼を求めるようになってしまいました。

 

彼もどんどん過激な要求をしてくるようになり、彼の両親が不在の時は全裸で勉強を教えていました。

 

高校生の彼にお金を使わせるのは気が引けるので私が避妊具を買って彼の家に通っていました。

 

本当に無知で馬鹿だったと反省していますが、彼との時間は幸せでした。

 

ただ、あの写メだけがまだ残っているのか心配です。

 

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