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【SM】私、バルーンギャグ(口枷)をして唾液垂らしながら犯されたいんです・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

バルーンギャグの体験談

 

[99]: りっちゃんさん(広島県)からの投稿 2016/10/08(土)

以前出会い系で知り合った男に 履いていたパンティを口の中に詰め込まれ 声を出せないようにされて バックから激しく犯された経験があります。

 

そのときのインパクトが強く残っていて、 フツーのセックスでは満足できない体に なってしまったのかもしれません。

 

律子、34才。 英会話学校で小学生と社会人の担当をしています。

 

夜9時に全ての授業が終わってスタッフルームへ。

 

すると学校長のグレッグが必ず、 「I'm horny..」 と声をかけてくるので、would you like to do?と 切り替えしてます。

 

一応私、既婚者なんですけど。 グレッグは可愛い奥さまをアメリカに置いて 日本で働いてますから、やっぱり溜まってるんだろーな。

 

ミーティングと称してよく彼のマンションに 呼ばれます。他のスタッフも一緒に居るときは 行くようにしてますが、単独だと危ないアブナイ。

 

とある土曜日、ランチに誘われたので まぁ食事くらいならとクルマの助手席に乗ったら なぜか彼のマンションに直行。

 

「リツコのために用意したんだよ。」

 

ん~かなり怪しいけど、あんまり断り続けるのも と思い、OKの返事。

 

グレッグ、めちゃめちゃ喜んでる。

 

こういうとこって男の人可愛いですよね。 グラスワインで乾杯、鶏系の焼き物と コールスロー、それからパンプキンスープ。

 

これ全部あなたが作ったの?

 

「そうだよ、リツコのために。」

 

私が来るの断ったらどうするつもりだったの?

 

「リツコがそんなことするわけない。」

 

どこから来るんだ、その自信(笑)。

 

食器くらい片付けてあげようとキッチンへ立ったとき、 後ろについてくる彼。お皿を流しに置いたら もう腰に手をまわしてる。

 

ぐいっと自分のほうへ引き寄せて 「もう我慢できないよ・・」

 

最初からそのつもりのくせに、、バカん。

 

胸を揉んでるわ、すごくいやらしい手つき。 真ん中に寄せるように両手で・・乳首立っちゃう。 そしていきなりキス、舌を吸い取られそう。

 

ちゅばちゅばと唾液を流し込んでくる、 息ができないよ・・あ、ヤバイ、 思い出してきちゃった。。

 

「ん?どうしたの?」

 

グレッグ、私ね、ちょっと性癖があるの。

 

「どんなどんな?」

 

口の中をね、ものでいっぱいにされると、その、 濡れちゃうの、しびれちゃうの。

 

口枷の体験談

 

それはいいことを聞いた!みたいな顔になって、 部屋から出ていった彼。

 

戻ってきたときには 手にふたつ黒く光る道具が。

 

ひとつはボールに穴の開いたもの、 もうひとつはなんだろ?ゴムのかたまりみたい。

 

「リツコにはこっちをごちそうしよう!」

 

そう言ってゴムのかたまりを私の口に入れてきたんです。

 

なになに、小さいから簡単にくわえちゃったよ。

 

「まぁ見てて、これからだよ。」

 

グレッグはニヤニヤしながらゴムにチューブを付けて、 その先にあるラグビーボール型の握りポンプを 何度もギュッギュッと押し潰し始めたんです。

 

あ、空気が送り込まれてくる、、 ああ、私の口の中にあるゴムが少しずつ、、 あああ、どんどん膨らんできたわ、、 あああ~っ、どうしよ、アゴがぁ、アゴがぁぁ、

 

そう感じたときにはもう、上アゴと下アゴが 膨らんだ丸いゴムに押し拡げられて・・全開に。

 

あがぁぁぅぅぁ、あぐぅ、あがぁぁっっ!!

 

なんてはしたない格好・・ 閉じることのできない口からは ヨダレがとめどなく流れ出て、 床をベトベトに濡らしてしまっています。

 

ああ、閉じさせて、閉じさせて、 こんな恥ずかしい姿のままにしないでぇ~っ

 

体中がしびれてきました。 たまらないんです、このときを待っていたんです。 こんな恥ずかしい姿に してもらいたかったんです。

 

股間はもうびしょ濡れ、グレッグ、早く、 早く私を犯してほしいの。

 

そのbig dickで私の淫乱なpussyを 突き倒してちょうだい、お願い、お願いぃぃ!!

 

ダイニングに連れていかれた私は 両手をテーブルの上に置いて 片足もテーブルに上げられてしまいました。

 

オマンコは丸見え、その姿勢のままバックから 貫かれたのです。

 

すごい、すごく太い! 子宮に当たってる、あぁ、ぐちゃぐちゃにされてる。

 

アナルに指が根元まで入ってきちゃった! ズボズボされてる、出ちゃいそう、出ちゃうよぉ、、 激しい、激しいわ、グレッグ!

 

ああぁ、ダメ、イッちゃう!イッ、イッ、イィぃぃぃ~ッッ

 

「ねぇリツコ、取れないよ。」

 

え?

 

「膨らませ過ぎたのかなぁ~」

 

そ、そんな気軽に。。針で突いてみて。 プシュウウゥ~という空気の漏れる音を聞いて 安心するグレッグ、私はちょっと不満。

 

新しいの買ってきてね、これがないと 私もう、セックスできないから。

 

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