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【近親レイプ】可愛い妹(18)が血の繋がった姉(22)を縛り上げる・・・・・・・

読了までの目安時間:約 12分

姉妹のレズレイプ体験談

[99]: 悠里(千葉県)さんからの投稿 2016/03/20(日)

私は22歳で事務員をしています。先日起きた忌まわしい出来事を話したいと思います。

 

夕方、仕事を終えて帰宅したのですが・・・・

 

 

 

「ただいまぁ~」

 

「あ、おかえりお姉ちゃん!もうすぐご飯できるとこ!」

 

バイトを終えて帰宅すると妹が迎えてくれた。

 

両親は結婚記念日で北海道まで一泊旅行へ出掛けていたため、妹と2人きりだった。

 

妹の沙也加は高校三年生。

 

姉離れのできない甘えん坊だけど、優しくて可愛らしいところもあって、仲の良い姉妹。

 

「ありがとう♪何作ってくれたの?」

 

「ロコモコだよぉ!」

 

「おっ、いいじゃん!沙也加のロコモコ美味しいもんね」

 

「うへへー」

 

エプロン姿の沙也加が抱きついてきた。 子供みたいでカワイイ。。。

 

台所へ行くと食卓の上にロコモコとサラダなどが綺麗に並んでいる。 沙也加の学校での悩みなんかを聞きながら食べる。

 

「サヤ、好きな男の子くらいはできた?」

 

「・・・・ううん。そういうの興味ない」

 

姉の私が言うのもアレだけど妹はかなり容姿が良い。

 

なのに彼氏はおろか、好きな人すらできたことがないと言うので以前から少し気に掛けていた。

 

「それよりさ、お姉ちゃん!晩酌する?缶酎ハイ買っておいたの!」

 

私と違って両親が2人ともお酒を嗜まないため家にアルコール類は置かれていない。

 

「えっ!買っておいてくれたの?ありがとう~♪せっかくだから貰おうかな!」

 

「うへへー」

 

私の喜ぶ顔を見てはしゃぐ沙也加。 缶酎ハイをグラスに注いでから持ってきてくれた。

 

ダイエット中の沙也加(十分痩せているのに)はお酒の代わりに炭酸水。

 

「じゃあお言葉に甘えていただきま~す」

 

「お姉ちゃんカンパ~イ♪」

 

グラスに口をつける。 一口、二口。

 

グラスを半分ほど空けただろうか、お酒に弱い方ではないがヒドい二日酔いのような感覚に襲われた。

 

頭がグルグルしてきて眠気が襲ってくる。

 

そのまま私は意識を失った。 。。。 。。。。。。。

 

 

 

目を覚ますと、私は両手首をテーブルの足に縛りつけられ、四つん這いのような格好にされていた。

 

服は脱がされ下着姿になっていた。

 

「ごめんね、お姉ちゃん」

 

「ちょっともう~怖いから(笑)」

 

よく妹はイタズラ、というかドッキリみたいなことをしてくるので、これもそのイタズラなのかと思っていた。

 

「・・・・・・・」

 

後ろを振り返ると妹が全裸で立っていた。

 

妹の裸なんて幾度となく見てきたが、その日の沙也加は様子が違った。目を赤くさせて私を見つめていた。

 

「・・・ど、どしたの?・・・ねえサヤ??」

 

「私ね、お姉ちゃんの事が好きだったの。ずーっと前から」

 

ゆっくりにじり寄ってくる妹の目からは涙が流れている。

 

「ごめんね、ホントごめんお姉ちゃん・・・でも後悔はさせないから!絶対にわかる!」

 

もはや妹が何を言っているのかも分からず、悪寒が走ると同時に狂気を感じた。 どうかしてる。

 

「と、とりあえずコレ(手首のロープ)ほどいて?ね?お母さんに言ったりしないから」

 

「ダ~~メっ」

 

沙也加が私の前に座ってキスをしてきた。どこで覚えたのか、舌を器用に動かして私の唇をこじ開けてくる。

 

「ちょっ!サヤ・・・んんっ!」

 

「んむ・・はんむぅ、んあぁ・・・」

 

クチュクチュと音を立てて私の口を犯しながら、震える両手でブラを外しておっぱいを鷲掴みにしてくる。

 

 

「・・・い、いい加減にしなさい!」

 

唇を引き離して怒鳴りつけるも、沙也加は何も聞こえていないかのようにして今度は私のお尻にむしゃぶりついてきた。

 

「・・・・・あああっ!」

 

姉妹レズの体験談

 

「あ、エッチな声出したーお姉ちゃん♪」

 

違う!

 

「んむぅ・・・おいしぃ・・・お姉ちゃんのおしり・・・・はむぅ・・・んむぅ・・・」

 

「あっ、いやっ・・・・つぁぁあ!!!」

 

妹が両足首を押さえているため四つん這いのまま全く身動きが取れず、されるがままの私。

 

その間に妹の手は私のアソコへと伸びてきて、パンティーの上から割れ目を撫でてくる。

 

「もう、やめよ・・・?ねえサヤ・・・・・・ね?」

 

妹は泣いていた。 泣きながら私への愛撫を続ける妹を見て鳥肌が起った。

 

「お姉ちゃん・・・そろそろ・・いい?」

 

妹が顔を赤くしながらテーブルから何かを取って見せつけてきた。

 

そういうモノがあるというのは知っていたが、それを見たのは初めてだった。 妹が手に持っていたのはいわゆる双頭ディルドだった。

 

「見える?これで私とお姉ちゃんは一緒になれるんだよ」

 

「い、イヤだよ私!イヤッ!」

 

四つん這いのまま動けない私の目の前に座り込むと、アソコがよく見えるように足をM字に広げた。

 

そして指二本を使ってアソコの割れ目を開くと、右手に持ったディルドを膣にあてがった。

 

「ふぁ・・み、見ててね・・・お姉ちゃん・・・・んんっ!」

 

そう言ってゆっくと自分のアソコにディルドを挿し込んでいく。 妹の小ぶりな膣がディルドによって裂けんばかりにこじ開けられていた。

 

血と愛液が交じり合った体液が太腿を伝って台所の床に落ちた。

 

「コレね・・・・お姉ちゃんが一番気持ち良くなってくれそうなヤツ選んだの・・・私にはまだおっきいみたい・・・えへへ・・」

 

「じゃあ・・・・いくね?」

 

「へっ・・・・な、何が!?」

 

妹がディルドを挿したまま四つん這いになると、ヨチヨチと歩いて私の真後ろにまわった。

 

お尻とお尻を向かい合わせる。

 

私が両足を閉じれないように足を足で押さえながらお尻を近づけてきた。

 

「やっ、ヤダ!怖いよ!やめてサヤ!」

 

アソコに何かひんやりとしたモノが当たる感触があったと同時に、身体を貫かれるような痛みが襲ってきた。

 

「・・・・・・っっ!!!」

 

 「は、入ったよ!入ったよお姉ちゃん!わかる?これで1つになれたよ!」

 

私の中で何かが音を立てて崩れだしていた。

 

泣きながら喜ぶ妹を尻目に、私は冷静に床の木目を見つめていた。 気持ち悪い。

 

「あああっ・・!繋がってる!お姉ちゃんと繋がってるよぉ・・・!」

 

夢中になって腰を前後左右に動かすこの子を、もう一生妹とは思えない気がしていた。

 

「お姉ちゃん、私、もうイッちゃいそうっ!」

 

痛みと焦燥感に耐える私を尻目に一人でヨガリ狂い、悦ぶ。

 

「あっ、あっ、いくいく!いくぅ・・・んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!!!」

 

ガクガクと痙攣しているのがディルドを通して私にまで伝わってくる。

 

「私だけ・・・気持ちよくなっちゃってるね・・・・ごめんねお姉ちゃん・・・・」

 

息も荒いままディルドを抜き取ると、目をパチパチさせながら私のお尻から太股を舐めるような目線で見てくる。

 

「これ・・・私の血?」

 

妹同様、私もまだ男性経験がなかった。

 

「お姉ちゃんの?・・・・まだだったの?」

 

「・・・・・・・・」

 

私が黙ったままコクッと頷くと、妹が抱き締めるように私の下半身に腕をまわしてアソコに舌をねじ込んできた。

 

「んむ・・・・だいしゅき・・・おねえちゃん・・・んちゅぅ・・んむ・・・」

 

クリトリスを吸い上げられてたまらず腰が浮いてしまう。

 

不快でしかない。

 

ほんとに不快?

 

いつの間にか私は、やらしい声を漏らしながら腰をクネクネと動かしてしまっていた。

 

「お姉ちゃん・・・気持ち良くなっていいんだよ?」

 

「・・・・・・んあ・・・・・・んっ・・・・・・・」

 

思わず息を詰まらせつつ首を縦に振ってしまう。 振り返ると、いつの間にか指が3本も挿入されている。

 

指をゆっくりと出し入れしながら必死に首を曲げてクリトリスを吸い上げる妹。

 

「お姉ちゃんもイキそう?」

 

「・・・・・・・・んっ」

 

「ねえイキそう?」

 

「いっ・・・・・イキ・・・そう・・・」

 

「えへへ、嬉しい♪」

 

妹の手と舌の動きが一層激しくなる。

 

「ぁ、ふあ・・・・イっ・・イクっ!ぁっっ・・・・・イヤっだめイク!!」

 

貫くような刺激と快感だけが下腹部から頭まで登りつめてくる。 妹の手と舌で、初めての絶頂へと導かれた。

 

妹が嬉しそうに何か喋っているが、頭がふわふわとしていて耳に入ってこない。

 

それから何時間経っただろう。 気がつくとベッドの上で妹と抱き合いながら眠っていた。

 

妹の口のまわりには私のモノと思われる血が付着していた。

 

私が濡らしたティッシュを持ってきて血の付いた口を拭いてあげていると、妹が目を覚ました。

 

ゆっくりと私の上に覆い被さり、首筋を舐め回してくる。

 

「もう一回、しよ?」

 

私はただ頷くことしかできなかった。

 

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